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シビル・ウォー/アメリカ最後の日 24年

2026年3/21〜3/25 タブレット端末にて執筆し脱稿 即日投稿 思想・信条が短絡的な制作陣の視野狭窄振りがまんま[ワン・バトル・アフター以下略]な代物なので隣に置いときます さっさと終わりまで見届け原稿仕上げる積もりでいたんだけど色々鼻について何度か中断 猫甘やかして気分転換してました 日本語吹替はやはり思想誘導されちまいます 英語音声に日本語字幕で辛うじて客観的になれるかな? カリフォルニア&テキサス州連合なんてトンチキ設定やるぐらいならもっとギャグ寄りに走るべきでした 怨嗟の声なんてパヨク以外誰も見向きしないよ リアクション3件ありがとうございますm(_ _)m

【 元ネタは民主党(リベラル)寄りな国際政治学を教える大学教授(女・舛添陽一)バーバ○・F・●ォルターなる御立派様の著作[アメリカは内戦に向かうのか 22年] 書籍は何処まで踏み込んだか未読なのでノーコメントとさせて貰うが映画はトランプ大統領嫌うあまり"支持者とその家族もひっくるめ彼等を民主主義を愚弄するファシストと定義する形で憎め●せと煽ったそんな物語 借りにもお代払って見せる娯楽作品なんだからもうちょっと何とかならなかったのか? とどのつまり善悪二元論で敵対者を全否定するグローバリストの視聴者不快(サンデー・モーニングか)にさせるだけの問題提起(報道特集(笑))として忘れてしまっても構わないと私は解釈しました 】


★アメリカとイギリス……そして欧州や特亜三国も 此れは敵あれは味方と紀元前な価値観で生きてる国ならウケるだろうけど今時敵殺して世直しなんて稚拙にも程がある ましてや善意の語り部がジャーナリストな辺りで端から見る気皆無だったんだけどね 見ないで貶すより見て怒った方がマシだと思ったので


原題:CIVIL WAR

要するに内戦ですがアメリカ合衆国だと南北戦争のイメージ(その場合THEが入る)

多民族国家なら何処も経験有る程度の事ですがね

アメリカ・イギリス合作 劇場公開作品

同年日本 劇場公開


 令和8年3月21日 保護した時は推定生後1ヶ月 今月末で恐らく半年となる雉虎柄なチビ猫♂に相方猫や家人共々相変わらず振り回され寝不足な日々 特に今回は歴代の迷い猫と違い、私を完全に親と認識し通い野良な強面猫に喧嘩売っては逃げ帰り 人見知りだから宅配業者な面々警戒し後先考えない立体駆動で何もかもぶっ壊す そして此れは流石に矯正中ですが爪しまうの忘れて全力で甘え登りくっついてるので(無理矢理爪切った)プラモ作りも中々スリリングなモノになりました なお今取り掛かってるのは創業1931年〜1976年に倒産してるIMIブランドのフロッグ社キャンベラ爆撃機 発売当時な50年代辺りは現役の原爆搭載機だったので中身は軍規により再現不可でがらんどう 玩具職人の手作りだったので色々雑な初心者泣かせのキワモノ 敢えて部品咥え何処かに持って行ったり塗料ひっくり返しそうになるのでもうね 万が一にも事故起きない様にがっつり安全対策し敢えてペース落として積みプラ減らしてるけど馴染みの店員が色々掘り出し物確保してたりするのでかえって積みプラ増えてる様な気がするなぁ(苦笑)


あれから5日以上経過し何とか冷静さ取り戻したのでネタにしますが 今月16日に起きた辺野古海兵隊基地埋め立て建設作業現場で起きた自称抗議船=その正体は戦中戦後も旧ソ連中共暗部の資金提供受け売国活動に勤しむ日本基督教団が運用する組織の妨害工作船転覆事故 とにかく得手勝手な極左イデオロギーの犠牲となった女子高校生には謹んで御冥福をそして骨折や歯が折れるなど14名もの負傷者にも御見舞いを 


もう1人死んでる? 其れは海を舐めた阿呆の自業自得じゃん 


元々埋め立て工事のみならず 本当に船舶免許取得してるのかさえ疑わしい素人以下な航行で素潜り漁やってる地元漁師を度々殺しかけ、辺野古住民に滅茶苦茶嫌われてたその組織《ヘリ基地反対協議会》に業務上過失致死傷罪と旅客業務違反等の容疑で海上保安庁の強制捜査が入りました。 平和学習とは名ばかりな公金&修学旅行費搾取に民泊含め関わっていたのは同志社大学やその関連校のみならず 民法連(日本民間放送連盟……つまり大手オールドメディアとその労働組合も)に福島瑞穂と関西セメントそして未だ自民党に寄生してる"令和の麻原彰晃(あれ教団信者で曾祖父は同志社大学OBだってさ)"も 真相究明が待たれる所だけどせめて立件し当事者にはひとり残らず報いを与えて欲しいものです。 何処も取材や動画配信すらないけど多分広島や長崎でも集りやってる可能性大


今回取り上げる此れですが……実は当初取り上げる価値無いとガン無視する積もりでいました。 と言うのも90年代辺りにアルバトロス配給・レンタル限定の映像関係学ぶ学生等による内戦描く自主製作映画を見てたからで(検索したけど作品名不明 借りたビデオ店も無修正な猥褻ビデオ扱って警察の捜査入り廃業してる)内容はかなり類似 しかも演技力と当時流行ってたブレアウィッチ風架空ドキュメントでちゃんと心揺さぶる点で明らかに本作の上位互換な作品だったからもう良いかと 案の定レンタル落ち早そうだし端から否定するより見て後悔をと考え直し漸く視聴した訳ですが"せめてトム・クランシー著&元ベレンコ中尉監修のポリティカルフィクション小説(映画は原作者激昂させるレベルで脚色(リベラル)してるので)を読んでくれ"としか感想書けません(笑) 或いは1950年代〜80年代終わり頃に製作された其れを扱った名作やテレビムービーを見て反省を


日本の未来に対する不安煽る輩同様に、アメリカ合衆国=世界では有りません 自己評価が滅茶苦茶高いのは良いが思い上がりに気付かないと必ず滅ぶぞ阿呆



【 物語の冒頭描かれるのは合衆国大統領(独裁者トランプ)は視野が狭く何処までも孤独で無ければならないと決め付けた視点の"1人芝居" 正直こんなモノ見せられた段階でこの映画の脚本書いた輩はアホウだと思いました。 この間爆死したアヤトラ・ハメネイですら演説の不備チェックしたり致命的な誤りを意見具申で修正する側近たちが居たし ヒトラーにスターリンそしてポル・ポトすらもそう この物語は相手を端から理解しようとせずレッテル貼り付け貶める為だけに作られたプロパガンダです 】


★その昔ジョン・レノン暗殺した屑やレーガン大統領暗殺未遂犯も相手を全否定しレッテル貼りする事で自己弁護な妄想語ってましたね 救世主気取りなグローバリストの其れは自分で考え判断したモノなんて何一つ有りません。


 マスコミによる検閲やコントロールが利かなくなった合衆国大統領に会いに行こう……時代設定は2020年代 外の世界がどうなっているか内戦が何を切っ掛けに何時から続いているのか明らかにされない そもそもこの作品は英国&米国の自称グローバリストによる教化作品(プロパガンダ) なんせ映画製作された目的がカマラ・ハリス大統領誕生とドナルド・トランプ&共和党の権威失墜と再選阻止の為だったから滅茶苦茶歪んでいるし極左も極右も共に手を携えて合衆国を終わらせようと描かれている 大衆は何処までも愚かであり"今だけ金だけ自分だけな餓鬼道に堕ちている" まるでハマス支配下のパレスチナ・ガザ地区かヒズボラ支配下のレバノン 或いは2026年の現状そのまんまなニューヨーク(失笑) 飲料水配給から始まる警官隊を襲う自由と権利を履き違えた群衆の其れは不特定多数の殺傷狙った何者かによる爆弾テロで死屍累々の大惨事となるがジャーナリストだけは無傷


主な仕事は海外での戦場カメラマンだったヒロイン[リー・スミス]が明らかに未成年者なフリージャーナリスト[カレン]を官憲から庇ったのは、かつて純粋だった頃の自身を彷彿させたから(なおカレン役の女優さんは童顔で演技が出来るアラサーです) もうすぐこの国はバグダッドかダマスカス或いはアフガニスタンの様になる かつての"ホテル・サイゴン(コンチネンタルホテル)"そのままなジャーナリスト達の根城(多分モデルはトランプホテル)で連夜の自棄酒と馬鹿騒ぎ 特ダネ思い付いた、かれこれ14ヶ月も取材に応じていない大統領が殺される前にインタビューを 殆ど自殺志願者な戦線横断に挑むのは主人公(リー・スミス)にその相棒で運転手の[ジョエル] 2人と疑似親子の様な関係持つニューヨーク・タイムズの下半身不随な黒人老記者[サミー] そして半ば強引に潜り込んだ[ジェシー・カレン] マンハッタン島からトンネル抜けワシントンDCへ向かう最短ルートは既に戦乱により使えない 主人公達と撮影機材諸々詰めた4WDは[サミー]の提案で遺された橋から高速道路を経由しウェストバージニア州を横断する1400kmの回り道


とは言え本作の狙いは極左(リベラル)極右(保守)も共に手を携え独裁者(トランプ)をぶち●そう 視聴者の反発買わないように残虐シーンは何方側がやっているのか敢えてボカしてます 史実でもユーゴスラビア内戦で捕虜嬲り殺し民間人虐殺に手を染めてたのは民兵でありお高い料金払って非合法な人間狩り(マンハンティング)楽しむ欧米富裕層(リベラル)でした。 


アメリカ産のゾンビ映画でよく見かける光景 脱出図り車ごとスクラップになってる避難民だったもの 武装民兵と化したガソリンスタンド店員(但し本当にそうだかは不明)襲い返り討ち 数日かけてリンチされ此れから殺処分される彼等の元同級生を吊るしてる傍らで民兵被写体に記念撮影 燃え落ちたヘリに軍用車両が転がる廃墟となったショッピングモール 自身もいたぶり殺されつつ同じ言葉を話す捕虜や命乞いする負傷兵を楽しんで殺す民兵達 そんな彼等に気紛れで殺されない様に傍観者或いは撮影端末に徹する主人公達 何もかも失ったが為に穏やかな難民キャンプ WF解放軍にも合衆国にも迎合しない小さな街は何も無かったかの様な日々を送り主人公達の感性をバグらせる ゴルフ場で無差別殺戮続ける正体不明の狙撃兵と解放軍の撃ち合い ニューヨークで別れた筈な中国系ジャーナリスト[トニー]と[ボバイ]の合流 だが異様にはしゃぐ[トニー]と[カレン]の悪ふざけは最悪の惨劇を招く


双方空白地帯となった集落を襲い"非アメリカ人"を皆殺しに励む数人の民兵 [カレン]と[ボバイ]は彼等の虐殺目撃した結果口封じで死体の仲間になろうとしていた 主人公達は話合いで彼等を救い出そうとするが[ボバイ]に続き[トニー]も撃ち殺され次は[カレン] 身体の問題で4WDに残っていた[サミー]の介入で民兵二匹は跳ね飛ばされ即死 死体の山から辛うじて這い上がる[カレン]を回収し逃走図るも[サミー]は撃たれ瀕死の状態 1晩中車走らせシャーロッツビルに展開する解放軍前線基地に漸く辿り着いたものの結局老ジャーナリストは助からなかった。 途中合流したトニーとボバイ含め特ダネ求める冒険は何の意味も無かった 


軍に同行する大手報道機関のリポーター等と共に大統領が僅かな側近やSP等と立て籠もるワシントンDCへ WF解放軍に与えられた命令は皆殺し 戦車や戦闘機に武装ヘリ等、漸く戦争映画らしくなったクライマックスの殺し合い 血に酔った[カレン]と其れを庇う[ジョエル]と対照的に心折れただ震えるだけの[リー] だがえげつない虐殺行為の最中、大統領が未だホワイトハウスに潜んでいると確信した彼女は2人を連れみんな殺され無人の筈なホワイトハウスに踏み入り 脱出図った車列を女子供容赦無しに殺し尽くした解放軍兵士達も中に突入 結局撮影に夢中となった[カレン]庇い[リー]は撃ち殺された [ジョエル]はコメント求め兵等に囲まれた大統領に迫るも命乞いする彼は結局テロリストの様に撃ち殺される 


死体囲み狩りの獲物を見せびらかす様に笑顔な兵士達の記念撮影行う[カレン] 此処で画面は暗転し陽気なエンドロールへと流れ込む



❖なお本作日本劇場公開に辺り訪日した監督(父親は風刺漫画家で親子揃って典型的なリベラルでグローバリスト)及び制作陣は 日本人観客相手にトランプ大統領を人類の敵呼ばわりし悪様に罵り、彼が再び大統領となる事を阻止しようとオールドメディアと共に呼び掛けていたそうな こんな輩がテロを煽った訳です。 ウクライナ侵略戦争続けるプーチンや習近平 ユダヤ人絶滅とアメリカ合衆国を滅ぼせと呼び掛けるアヤトラ・ハメネイには何も言わない辺りがお里が知れます。


❖ところで池上彰とか玉川徹の醜態見てると本当に理解に苦しむが そんな輩に限ってグローバリズムがどうこう妄想吐き散らかすのは何故なんでしょうね? 本来グローバリズムって自国のみならずもっと広い視野で世界を俯瞰する考え方の筈だけど此処四半世紀ばかりはどいつもこいつも全体主義か共産主義の看板掛け替えばかりです。


❖某○-1NEWSサイトの匿名コメントや煽り記事でよく見掛ける基地反対派な反社が起こした事件に対する沖縄県警の後手後手な対応罵る風潮にムカついてます。 敢えて彼等を弁護させて貰うと県警が行政の意向に逆らったら家族に何されるか分からない云々のみならず 普天間基地移設の切掛となった児童レイプ事件とヘリ墜落事故から続く自民党左派と経団連の介入、アメリカ兵に温情判決ばかり出す司法界、そして決して問題の本質と向き合わず事実の捏造までやらかすオールドメディアの世論誘導に逆らえないヒエラルキーが実在します。 国というより公明党と創価そして彼等の飼犬な自民党左派と酷吏達に逆らい犯人に詰め寄った捜査官や検事がどんな扱い受けたのか……此れは情報公開されてるので官報調べりゃ分かる事 真面目な話、奴等が何故指定暴力団認定されないのか本当に疑わしい 被差別部落や半島系に犯罪者の生きる権利優先な日弁連に対するあすなろ会(被害者とその家族支援団体)の対峙もまだ始まったばかり 此れでも欧米より進んでるのがもうね(呆れ)



❖なお"アメリカ合衆国は内戦に向かうのか?" 其れに関しては2009年〜2017年の間、民主党オバマ政権期に本当に一触即発の危機が有りました(記事NETにアップしたのはCNNぐらいだから裏取りは確認出来なかった) 経済制裁に医療サービスの除外による圧力 果てはテキサス州限定での不法入国者の無制限受入れ要請 ブチギレたテキサス州知事は民兵及び州兵動員しアメリカ陸軍は大規模実戦訓練を口実に州境に機甲師団を派遣 戦争自体は其々の軍高官の和平交渉と共和党派官僚の奔走で辛うじて避けられたものの、逮捕者多数な数件の乱闘騒ぎは起きてます。


その結果がドナルド・トランプ大統領誕生だった訳ですがグローバリストは何1つ覚えてないらしい。

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