↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
2/3

サイトと王様

これはサイト側からの目線です。



王様(父)の友人のカメさんの息子である、

ミト君が行方不明になってしまって、

王様がミト君を探して欲しいと頼みます。



幼少時代、サイトは王であるお父様とお母様とは別に暮らしていた。


どうやらサイトは…。





まあ!みて見てください!!!(^-^)



〜サイト〜



俺は音楽を聞いていた。


ある人をまっていた。




しばらくして人が出てきだしたので

音楽を止めて周りを見回してみた。


サイト:「まだか…。」




なんかこっちをみて女の子たちが騒ぎだした、なのでおじぎを小さくして音楽を付け直して目をつむった。



お父様とお母様に言われた事を思い出していた。


普段俺はお父様とお母様とは離れて暮らしている、でもこの間の日曜日。


急に呼びだされた。




王様(父):「サイト、お前に頼みがある。」


サイト:「なんですか?」



王様(父):「私の友人であるカメを知っている だろう?」


サイト:「カメ…、ああ。カメ・トリートスさ んの事ですか?」


王様(父):「そうだ、」


カメ・トリートスお父様との友人で。


俺がとても小さくてたまにお父様とお母様に会いにきた時などに、あったことがなんどかある。


なぜ覚えているかというと、

よく不思議なお土産を持ってきてくれたからだ。


どうやらカメさんはいろいろな国々を旅しているのだという。


王様(父):「実はな、カメの息子であるミト君が先週からハウストンルーツ国の外れにある森の中で行方不明になってしまったそうなんだ。」


か、カメさん結婚してたんだ…(汗)

子どもまで。



ん!?ハウストンルーツってコトリが居る国じゃないか⁉



王様(父):「お前と同じ16歳だそうだ、

それでだ…。

その、ミト君を探してほしい。」



サイト:「分かりました。」


俺はあっさりOKをして城を飛び出して行った。



一日かけてバイクでここまでたどり着いた。


あいつにコトリに会いに…。




サイト:「おい!コトリ!!」



俺は素通りしていくコトリの腕をつかんだ。




まあ、それから色々話して

バイクにのって出発〜。




読んでいただきありがとうございました‼





どうでしたかねー…。


微妙ですかねw



続けられるように頑張ります(>_<)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。