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深夜の森は静かです。もとの世界の都会の喧騒がもう思い出せないくらい、この環境に適応したおっさんです。

夕食を終えてひと風呂浴びて仮眠をとったあとで、おっさんの順番が回ってきました。そうアリアさんの看病兼監視タイムです。

交代の際に部屋を出ていくシゼルに「おっさんと意識のない女性が同じ部屋にいるのは倫理的に大丈夫なのか?」と聞いたところ「ご主人様は類いまれなるヘタレかつ性的な活動に興味がないので何の問題もありません」と断言され、扉を閉められた。

これはある意味信用されていると考えて良いのだろうか? 何かモンモンするな。

寝ている女性の無防備な寝顔を覗き見するのは失礼なので、暇潰しに魔法の訓練でもすることにする。

全て異なる属性のテニスボールくらいの球体を作る。使える属性が多いため10個を超えてしまったが気にしない気にしない。深呼吸をして集中して球体をジャグリングしていく。

これが中々難しい訓練なのだ。まず10個を超える魔法の球体をジャグリングするのが至難の業だ。加えて全属性の魔法を球体の状態で維持しなければならない。

まさに曲芸といえる。しばらく集中していると「・・・見事なものだな」と弱々しい女性も声が聞こえた。

ジャグリングを止めずに声のした方に目を向けると、アリアさんがベッドに横たわったまま顔だけこちらに向けていた。ちょっとホラーな光景だ。

「目が覚めましたか? えーと色々と大丈夫ですか?」

ジャグリングを中断して、少し後方に距離をとりながら声をかける。

「ああ、先程よりは良くなった。あなた方にはかなり迷惑をかけたようだな。アリシアにも酷いことをしたのを夢うつつで覚えている。ところで何故そんなに私から距離をとっているのだ?」

おっさんが会話をしながらいきなり距離をとり始めたので、アリアさんが不審な表情をする。

「いやね、男どもに凌辱されかけているから男性恐怖症になっている可能性があるから、念のため距離をあけたんですよ」

せっかく安定してそうなメンタルに余計なダメージを与えたくないしね。

「ああ、そういうことか。お気遣い感謝する。確かに少し怖いのかもしれないがたぶん大丈夫だと思う。それに命の恩人にそのような失礼な態度はとれない」

真面目くんか! それに「たぶん大丈夫」程危険な表現はない。むしろおっさんの経験上それはダメな方だから。

体を起こそうとしたので、まだ安静にしているように促して・・・どうしよう。沈黙タイムが始まりそうなんだけど。

おっさんが逃げるためにアリシアを起こしに行こうか真剣に悩みだしたところ、何とアリアさんの方から話しかけてきた。

「私以外の者たちはどうなった?」

「正規兵はあなたを殺害しようとした連中により全滅。おそらく何かしらの薬物でも盛られたのでしょう。でなければ生き残りがいたはずです。あなたを殺害しようとした連中はうちの女性陣により全滅させられました。つまり生き残ったのはあなただけです」

生き残りが自分だけだと聞くとアリアさんは腕で自分の目元を覆った。

まあ泣きたくもなるよな。自分以外誰一人生き残りがいなくて、その挙げ句に側近っぽいのに裏切られる始末だもんな・・・精神的ダメージは想像を絶するだろう。

おっさんの体感で5分くらいだろうかアリアさんは「はあ・・・」と息を吐き、「情けないところを見せた・・・すまない」とぼそっと言った。

物凄く真面目な性格で確定だな、この人は。おまけにアリシアと同じような苦労人。

「まだちゃんとお礼を述べてなかったな。改めて助けてくれてありがとう」

「そこはお礼じゃなくて文句とか罵詈雑言でも良いですよ」

「何故命の恩人に罵詈雑言を浴びせないといけないのだ?」

「何故ってほら「なんでもっと早くに助けてくれなかったんだ。あんた達がもっと早く手を出していれば全滅しないで済んだのに」とか言うのが定番じゃないですか。というわけではい、どうぞ」

片手を出してそう促すとアリアさんはキョトンとして、苦笑した。

「もしかして気を遣ってくれているのか? それなら無用だ。そもそもあなた方は私達とは無関係な人間だ。私を助ける理由もないはずだ。あなたとアリシアがどういう関係なのかは知らないが、理由があって私を助けるとしたらアリシアだけだろう。あなたは巻き込まれただけなのだろう。それに己の力でどうにも出来ない事柄を他人に押し付けて、あまつさえ責任転換するほど私は愚かではないよ」

おーこの世界に来てはじめてまともな人間という種族に出会った気がする。よかった・・・人間という種族全体がおっさんの下落しきったイメージばかりの人だけじゃなくて。なんか泣けてきたわ。

おっさんが一人で感激して目頭を押さえていると、アリアさんが物凄く怪訝な目でおっさんを見ていた。

「何故あなたが泣いているんだ?」

「あー気にしないで下さい。ちょっと感激しただけです」

おっさんの言葉を聞いたアリアさんは益々怪訝な顔をしたが、それ以上は追求してこなかった。おそらく変人だと思われただろうが、おっさん気にしない。

「まず最初におそらく気になっているであろうことを、軽く説明しておきますね。第1にここがどこかというと奈落の樹海の深層です。もっと詳しく言えばおっさんの自宅です。ちなみにアリシアも一緒に住んでいます。あとシゼルとセレスという女性と幼女も住んでいます。第2におっさんが何者なのかということですが、おっさんはおっさんです。これ以上のおっさんの個人情報を知りたい場合は、もっとおっさんと親しくなって下さい。第3にアリアさんを保護してからどれくらい時間が経ったかというと、大体半日くらいです。第4にアリアさんの鎧と武器は現地に置いてきました。それもこんがり焼いた焼死体に着させて。理由は何となく想像がつくでしょう? アリアさんの身代わりです。アリアさんの死を偽装して暗殺者からアリアさんを守ることが目的ですが、同時におっさん達への被害防止のために偽装工作をしました。文句はあとで受け付けます。最後にこれが最も重要なことですが・・・アリアさんを着替えさせたのはアリシア達女性陣で、おっさんではありません。つまりおっさんは無実です。以上」

そう、一番重要なのはそこなのだ。おっさんが無抵抗の女性の服を脱がせて着替えさせたと勘違いされたら、第一印象は最悪だわそれに即逮捕ですよ逮捕。そこだけは誤解されないようにはっきりさせておかないとね。

「情報を整理するから少し待ってくれ。色々聞きたいことはあるがあなたにとって一番重要なのは、私を着替えさせてないということなのは良くわかった。そこは信用しよう。それに私の体なぞに興味はないだろう。こんな胸ばかり大きくなって・・・戦場では何の役にもたたないし剣を振るには邪魔だし、男性からは常に変な視線を向けられるし・・・こんなものなくなれば良いのに」

そういって自分の胸を親のか仇のように、もぎ取らんばかりに握りしめたので思わず手を出して止めてしまった。

「やめなさい! それは神と親御さんが与えた禁断の果実だ。もぎ取るなんて勿体無い。きっとストレスが溜まっているんだね。そうに違いない。おっさんが愚痴を聞くからとりあえず胸から手を離しなさい」

おっさんがあまりに必死だったからか、アリアさんは微妙な表情をしながらも胸から手を離した。

「あなたも大きな胸が好きなのか? アリシアが昔に「アリア、お主の胸は魔性の胸じゃ。男どもの視線を釘付けにする定めにあるから、気を付けるのじゃ」と言っていたが、あながち間違いでもないのかもな・・・」

「すまない、気を悪くしたかな。おっさんにもうまく説明できないんだけど、あの場面ではああいう反応をしなくてはいけない・・・なんというか使命感のようなものに駆られてついね。ホントすみません。あ、ちなみに大きい胸と小さい胸ならおっさんは大きい方が好みです」

この時、おっさんは自分が巨乳好きなのだとはじめて自覚しました。でも性的興奮は感じないんだよな・・・おっさん枯れてるからな~

「ふふふ、あなたは変わっているな。そこで変に誤魔化さずに正直に白状するところが面白いな。他の者たちはあからさまに私の胸元を見ておきながら、大抵は下手な嘘をつくのだがな。それにあなたの視線からは何故か邪な感じがしない。単純に興味があるという感じか・・・うまく言葉にはできないが他の者たちの視線とは違う」

何が可笑しいのかアリアさんは微笑みながら、おっさんの方をじーっと見てきた。まあ、今のやり取りで少しでも元気が出たのなら、おっさんの羞恥心も報われるというものだ。

「おほん。とりあえず話を戻そう。何か愚痴とか文句とか溜まりに溜まったストレスみたいなものはないの? 初対面で何のしがらみのないおっさんでよければ聞くよ。おっさんこれでもわりと聞き上手だから。初対面のおっさんに話すのに抵抗があるなら別だけど」

少しでも恥ずかしさを誤魔化すために、もっともらしい理由をつけて話題転換する。年下の女性に自分の性癖を暴露してしまった羞恥心はかなりのものです。あ~顔が若干赤くなっているのが自分でわかる。

「愚痴・・・悩みでも良いか?」

「どうぞどうぞ」

「私はこれでも王族だ。と言っても王位継承権はないのだがな」

「ええ、知っています。アリシアから聞きました」

「そうか・・・では私が純血のヒューマンではなくハーフエルフであることも知っているな」

「お喋りアリシアが聞いてもいないのに、ベラベラと話してくれたお陰でね」

「ヒューマンの国であるシャングリ・ラでは他種族への差別がかなり厳しく、純血種以外は奴隷にするべきという風潮が人々の間で蔓延していてな。私は王族という肩書きがあったから露骨な差別は受けなかったが、庶民は違う。そのせいで奴隷制度は当たり前のものと認識され、人間以外の他種族はみんなシャングリ・ラに入国できなくなってしまった。またもとから住んでいた他種族の者たちも出ていってしまった」

「ふむふむ、それで」

「加えてシャングリ・ラの王族は自分達こそが完成された至高の種族であり、他種族は奴隷にするか滅ぼすかの2択しか頭にない。故に常に無益な戦争の引き金を引くのはいつも人間だ」

「うん」

「私はその忌まわしい流れを変えたくて自分なりに色々と努力してきた・・・つもりだ。国の内外からも着実に反響を得て、結果も徐々に出てきていたんだ。国の未来のため、市民のため、他種族のために・・・なのになんで・・・」

後半の方は涙声になり、ついには俯いてしまった。

「そうですか。僭越ながらおっさんの個人的な意見を述べても良い?」

「・・・ああ、聞かせてくれ」

「アリアさんは典型的な偽善者みたいですね」

「な! それはどういう意味だ!」

あーこの流れだと感情的になって大声を出すパターンになるな。今のうちに消音結界を張っておこう。

「話を聞いているとアリアさんの頑張る(?)理由が「○○のために」ばかりで、自分が頑張っている理由を全部他者に押し付けているように聞こえたもので。まあ、王族という立場がその考え方を構成する要因になったのはあるでしょう。立場が人を作るという言葉もあるくらいですから、王族であることが逆にアリアさんの思考を「○○のために」というものに固執させてしまったのでしょう。おっさんの経験談ですが「お前のために俺が○○してやったのに」というタイプの人が、おっさんの知り合いにいたんですよ。まあ、やってくれるのは勝手ですけどそもそも頼んでないし。しかも上から目線で「感謝しろ!」みたいな物言いをされてもねえ・・・という出来事があったわけです。これはあくまでおっさん個人の意見で賛否両論あるとは思いますし、アリアさんの考え方がなんか似てるな~と感じただけなんで参考になるかはわかりませんが。あと、アリアさんはもう少し「自分のために」という理由で行動を起こすことをお勧めしますよ」

「知ったような口を! 貴様に私の何がわかる!」

やっぱり感情的になったよ。消音結界を張っておいて正解だったな。

「だからあくまでおっさんの個人的な感想兼意見だって言ったじゃないですか。それに「貴様に私の何がわかる」だって? わかるワケないでしょう。今日はじめて出会ったんだからアリアさんの個人情報とか性格、今まで何をしてきたかとか知るわけないでしょう。そもそもアリアさんがどこで何をしようとおっさんには関係ないし、興味もない。いくら怪我人とはいえ、人に意見を求めておいて逆ギレするのはやめてもらえます?」

おっさんの話を聞いて最初は感情を高ぶらせたアリアさんだったが、徐々にトーンダウンしていき最後には呆然としていた。ちょっと言い過ぎたか? それとも何か思い当たる節でもあったのかな?

しばらくの沈黙の後で、アリアさんは笑顔のまま涙を流しながら口を開いた。

「すまない・・・冷静に思い返してみると、思い当たる節があると思ってな。それに以前他の王族や側近の者にも似たようなことを言われたことを思い出したんだ。あのときは己が正しいと信じていたから、ろくに耳も貸さなかったな・・・そうか私は間違っていたのか・・・」

「そんなに簡単に思考を180度変えないで下さい。アリアさんの考え方や行いが全て間違っていたわけではないですよ。自分でも言っていたじゃないですか「反響は得ていた」と。さっきのおっさんの例えはあくまで一般庶民のケースです。アリアさんように立場があり、それにより義務が発生する人とは異なります。あくまで参考ですから。そんなに深く受け止めないで下さいね」

おっさんの個人的意見でダメージ受けすぎでしょ。おっさんの意見が完全に正しいワケじゃないんだから。そんなにストレートに受け入れられてもね・・・真面目で素直過ぎるのかなアリアさんは。

「しかし・・・」

「しかしもヘチマもない!」

「へちま?」

「この話は一旦ここで終了。今考えれば怪我人相手にする話題じゃなかった。今は体と心を休めることに専念しましよう」

「・・・まだ話し足りないが、今の状態ではそれが賢明か。わか「くう~」・・・」

エネルギー不足の体は正直だ。アリアさんのお腹から可愛らしい音が鳴り響いた。

これには流石のアリアさんも恥ずかしかったようで、顔を真っ赤にさせて両腕でお腹を抱えた姿勢になった。

「お腹空きましたか?」

「あなたは意地悪だな。聞かなくてもわかるだろう」

年相応にむくれた顔をしておっさんに抗議するアリアさん。うんうん、君くらいの年齢の子はそういう表情が似合うよ。

「いきなり固形物や油ものは胃に堪えると思うので、お粥にしましよう」

「おかゆ? どういう料理か想像がつかないが・・・頂けるものに文句はつける気はない」

腕を組んで何故か覚悟のようなものを決めるアリアさん。

アイテムボックスから夕食の際にシゼルに作ってもらった玉子粥を取り出す。上に刻んだネギを散らしただけのシンプルなものだ。そして黒く粘りのあるものが乗った小皿を出す。これぞおっさんこだわりの「ご○んで○よ!」。お粥のオトモといったらこれでしょう。途中で味変できる幸せ・・・これ意外と大事。

お盆に玉子粥と「ご○んで○よ!」が入ったお皿、レンゲを置いてアリアさんに渡す。あ、ベッドの上では食べにくいか。小型の折り畳み式のローテーブルを出して、その上にお盆を置いて食べてもらうことにする。

アリアさんは始めてみるお粥に戸惑って・・・レンゲを手にとって躊躇なく口に運んだ。

えーもうちょっと眉をひそめるとか、レンゲの先でつつくとかないのかな。ある意味大胆かつ男気溢れる行動。

「あひゅい!」

時間経過なしのアイテムボックスだから、作りたての熱々でご提供しております。猫舌の方はご注意ください。後の祭り~

「驚いたな・・・時間経過なしのアイテムボックス持ちなのか、あなたは。召喚された勇者でも持っているものは少ないレアスキルだ。あなたは一体何者なのだ?」

「さっきも言いましたけど、おっさんはおっさんです。それ以上でもそれ以下でもないです。もっとおっさんのことを知りたいなら、頑張っておっさんと親しくなって下さい。はい、この話もおしまい。ところで玉子粥のお味は如何ですかな?」

反応から始めてみる料理なのか判断するつもりだったけど、あまりにも普通に食べ始めたからどちらかわからなかったな。もしかした似たような料理があるのかな?

「これは「たまごがゆ?」という名の料理なのか。あっさりとしていて食べやすいな。温かさが体に染み渡るようだ」

「もし味に変化をつけたかったら、小皿の「ご○んで○よ!」を足すと少し濃いめの味になりますよ」

小皿の「ご○んで○よ!」をレンゲにとって、さっそく玉子粥に投入するアリアさん。この人はチャレンジャーなんだな。新しいものが好きなタイプかな?

「ほお・・・確かに味が変わった。これは面白いな」

「お気に召したようでなによりです」

勢いそのままにアリアさんは玉子粥を完食した。あんなことがあった後だから、食べ物が喉を通らないかと心配したけど食べられたようでおっさんひと安心。

出し忘れたことに気づいて途中で出した水を飲み干して、アリアさんは満足げな表情をした。

「美味しかった。始めて食べる料理だ。あの料理の材料は玉子と穀物か何かか?」

「ええ、そうです。米という穀物を多めの水で柔らかく煮たものに玉子を加えた料理です。消化が良くて体も温まるんですよ。あ、ちなみに「ご○んで○よ!」は海苔の佃煮です。それにしてもはじめて見る料理だったんですね。躊躇なく食べ始めたから知っている料理なのかと思いましたよ」

「それは・・・恥ずかしながら自分でも思っていた以上に空腹だったようで、警戒心よりも空腹が勝ってしまったんだ。それにここまでしておいて今さら私を殺すことはないと考えてな」

なるほど、空腹でもちゃんと考えているワケか。でも空腹に負けたけど。

「まあ、何はともあれ食べられてよかったです。色々気になることはあるでしょうが今日はおとなしく休んでください。全ては明日にしましよう」

「そうだな・・・そうさせてもらうよ。満腹になったら今度は睡魔が襲ってきたようだ。今はお言葉に甘えて休ませてもらうよ」

おっさんの提案に納得したが、なかなかベッドに横にならないアリアさん。しかもおっさんの方をチラチラ見ながらモジモジしている。どうしたのだろう?

「あの・・・言いにくいのだが、そのトイレに行きたいのだが」

「あー気がつかずにすみません。トイレはこっちです」

その後、用を足したアリアさんは寝たのだが温水洗浄便座に大興奮で、落ち着かせるのに苦労しました。

何故この世界の立場ある人たちは温水洗浄便座にこうも過剰に反応するのか。ホント永遠の謎になりそうだな。

あ、ちなみにおっさんとアリシアの交代の時間までアリアさんの監視兼看病をしてましたよ。一応部屋にいても良いかアリアさんに確認をとりました。

「問題ない」とのことだったので、アリアさんの美しい寝顔をこっそり見ながら瞑想してました。

おっさん渾身のアロマはアリアさん好評でした。よっしゃー!


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― 新着の感想 ―
[一言] 己が口にした事すら守れないってのもなんだかねぇ。目立ちたくない、関わりたくない系は基本的に嘘だからなぁ。ちゃんと有言実行してほしいよな
2021/09/28 21:09 退会済み
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