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IN紅魔館!

紅魔館の主レミリアは

伝説になんと話すのか。

大事な話しとは一体…!

俺と咲夜は今扉の前居る。

一通り手順は説明されたがなんだか緊張感がある…

コンコン

「お嬢様、お客様をお連れしました。」

「入れ」

「失礼します」

「扉の先には、先日プリンを口の周りにつけていた幼女とは思えないほどの威厳が漂っている…」

「伝説。良く来たわね。ここでの一週間はこの紅魔館を自分の家だと思って使いなさい。咲夜、伝説を部屋に案内してあげて」

「はい、お嬢様」

これを言う為だけに呼んだのか…

「それと伝説」

「なんだ?」

「紅魔館へようこそ」

「あぁ、ありがとう」

「さ、伝説さん。ついてきて下さいませ」

「はいよ」








その頃の⑨達…

「お菓子美味しいのだー」

「んー暇だなー…そうだ!フランの所に遊びに行こう!」

「え!駄目だよ!チルノちゃん、メイドさんにここで待ってなさい。って言われたでしょ?」

「そーなのだー」

「大丈夫だよ!大ちゃん!アタイってば最⑨だもん!」

「そーなのかー」

何を言っても無駄だと大ちゃんは悟ったという…

「ルーミア、大ちゃん!アタイについて来い!」

「おー!」

「ちょっと待ってよー!チルノちゃーん…」

今回は2つのルートで進行しました。

かなり少ない感じがするけども許してね((殴

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