↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
高嶺の花だけが知っている  作者: あまみ
PR
10/19

第9話 あの頃の姿に

実はイケメンってめっちゃよくないですか?

 試合をしてから翌日の朝、翔が登校していると、、


女子生徒A『あんなイケメンいた?超かっこいい』


女子生徒B『だよね?でもあの制服は2年だよ?』


女子生徒A『声かけなよ!』


女子生徒B『恥ずかしいからやだ』


翔 そんなにイケメンな生徒がいるんだ


翔はそんなことを考えながら歩いていると下駄箱についた。


靴を履き替え、教室に向かう。女子の視線がすごかった。


翔 すごい見られてる気がするけど気のせいだよね?


翔がそんなことを思いながら教室に入ると、クラス中の女子たちが一斉に翔の方を見た。


クラスの女子A『えっ!すごいイケメンがきたんだけど』


クラスの女子B『うちのクラスにいた?』


クラスの女子C『聖人君のとこに行ったよ?聖人は実はめっちゃイケメンだったなんてやばい。惚れそう』


クラスの女子A・B『わかる!話しやすくなってるよね』


クラスの女子生徒が話している中、翔は聖人のところにいった。


翔『女子からの視線を感じるんだけど、気のせいだよね?』


聖人『気のせいじゃないぞ、翔』


クラスの生徒たち『えっっ!!』


クラスの生徒全員が翔と聖人の方を見た。


翔『???』


今日は少なめです。次回もお楽しみに!

読んでくれた方ありがとうございます!

次回をお楽しみに!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。