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錬金術師ティアのつくる話  作者: 新規四季


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知能指数童女

ミルクショコラに乗って移動したり空飛んだりはしてきましたけど、抱えられての高速移動は初めてでとっても怖いです!!


地面が近い!脇に抱えられてるから!


身長の低い童女だから!


なんでこんなにパワーあるんですかね!?


悲鳴をあげながら何も出来ず、ようやく止まりました。


「守朱ちゃん?」

「はい、なんでしょう」

「姿変えて載せてくれても良かっんじゃない?」


ぺたんと地面に座り込んで、というより腰が砕けて立てないんですけど。

守朱ちゃんに1つ提案をしてみたんですね。


両手をお口に当てて驚かれました。

うーん、この……。

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