20200211_トランプ氏一般教書演説
トランプ氏の教書演説はどうせたいした事言っていないと思ったから見てなかったんですがとりあえずニュースの一部を取り出してみるとやはりたいした事言ってなかったw。独善と偏見による演説と言えなくもないです。
・とある国、差し押さえ資産現金化などの脅しに加えてGSOMIA破棄が2月の予定。
以前に発表されていた話がまだ継続中の様です。とある国独自の基準で差し押さえした資産の現金化するぞという脅しをまだやっている様です。どうにか譲歩を引き出してお金寄越せといまだお米さんが強力な後ろ盾になっていると思っているのでしょう。いままでやりたい放題出来たのはお米さん(の後ろに居るユダヤ資本)の力だったのがいまだに分かっておらず、自分達の力でやってきたんだと思い込んだままの様です。
・価格統制、転売禁止。専売
現在のマスク転売に関してとある国で罰則が適用される状況になったそうですね。ではなぜ今まで(世界中で)そうしてこなかったのかという理由ですが、今回は不当に利益を得ようとする方法で転売していますが今度はその逆が起こり得ます。独占もしくは寡占を行い価格を調整している所に、価格を良心的に設定して売り出したら罰せられる様になります。これは現在でもダンピングなどで呼ばれてますが、もう一つ別のがあって、独占、寡占されている状況を好まずに新たに新規開発をして、多少高くとも売り出しても罰則を適用される。そうすると独占、寡占の体制が崩せなくなる。現在では法が整備され起こらない様になっています(表面上)。非常時と常時で使い分けるとか馬鹿な事は考えないでくださいね?権力者にとって自分達の財布が思わしくない状況も非常時なんです。そこに民衆が見る非常時と常時の区別はありません。
・新型ウイルス 中国で死者900人を超える
結構困りものですね。母集団が大きいから致死率が低くても総数は増える、という感じでしょうか。致死率が高ければ高いほど、あちこち動き回る前に重症化するなりして活動範囲が限定されますが、潜伏期間が長かったりするとあちこち動き回るんでこうやって広がる、という話ですね。もし細菌兵器なら徐々に精度を上げてきているとも言えます。また、栄養状態が良く衛生環境の良い場所とそうでない場所の致死率は変わるでしょうから、中国で起きている状況とこの国で起こる状況が同じになる可能性がどれだけあるかを考えてください。失礼を承知で言えば、私達が普段食べている様な肉とは違う肉を食べなければならない食事情があそこにはあります。それが現在の水準がどの程度であるかを間接的に教えています。誰もマズイ肉は食べたくもなく、食べやすい様に改良されていない動物というのは基本的に私達の口に合いません(熊しかり鹿しかり、また、古代米なども食べやすくなっていない)。
・若者たちの活動を「グレタ症候群」と発言 EU幹部が謝罪
これは幹部の負け犬の遠吠えですからあまり気にする必要もないと思います。そうやって自分が既得権益層に入って物事を対岸の火事であるかの様に他人事として認識しているから言える一言です。本来は幹部がもっと現実を見て切羽詰まった行動をしていなければなりません。元々求められるのは環境を汚さずに機関(国など)を維持する事です。それが失敗している現状でまさか自身が持つ影響力はその為に使われなくて良いとでも思っているのでしょうか。元々その為の影響力です。勝手に経済限定とか、現状では仕方ないと勝手に諦めて良いなどと誰が言ったんでしょうか。
<--ここはヘイトスピーチ
彼のパパやママでしょうか。
-->ここまでヘイトスピーチ
杓子定規にかつていた人物の真似をして現実を見なくなるとこういった発言をしやすくなります。自身の能力をオーバーする物事であるならしなくて良いなどと誰も言ってません。元々世界とはそういったものです。勝手に限界を決めてその中に閉じこもって良いわけはありません。それで世界が勝手に正常に機能するわけでもありません。いわば今のこの反応は、その幹部達が都合の良い所だけ見て問題を放置してきたからこそ起こる過剰反応です。と言っても、やはり難しい問題です。経済の在り方を変えるか今すぐにでも環境問題を解決する新しいエネルギーが出来たと発表するしかない現状です。もしくは、"何かの要因で"人口が激減する(CO_2などの発生量を減らす)か、です。丁度面白いものが流行してますね?
・トランプ、一般教書演説
CNNとNHKの訳を見て気になる所を抜き出します。
・・「偉大な米国の復活」を宣言。「国家の現状は過去最強だ」
・「われわれはたった3年間でアメリカの衰退を打ち砕き、少し前には想像できなかった速度で前進している。決して後戻りすることはない」
・軍は他国の追随を許さないレベルにまで、完全に復活した。
<--収支を全く無視。人気取りだけ。FRBの国際大量発行?につながる。やっている事は未来にツケを回す事だけです。
・・政権発足以来の株価上昇や黒人と中南米系の失業率改善など
・「失業率はこの半世紀で最も低くなり、3年間で、350万人が新たに仕事に就いた。また、アメリカの株価は70%上昇し12兆ドル以上の富をもたらした」
<--そりゃ金をばら撒けば投資家などはその金を多く稼ごうと群がる。また、失業率改善は、とある国を見る様に、収益を考えないとアレに行き着く。継続しないその場しのぎの景気回復。ばら撒いた金は既得権益層に流れて終わりです。上昇したものは落ちます。上昇を"維持"したければずっと上昇する要因になったものを継続する必要があります。エンジンに燃料流して動かして速度を上げて一定速度を維持するには常に燃料を流し続ける必要があります。その燃料(財源)はどこに?という事です。後で株価が落ちる(任期が終わるまで維持すれば良い)のは気にしない、未来にツケを溜め込んでも気にしない、と考えているから出来る事です。
・・「社会主義に医療保険を支配させることは決してない」と声を張り上げた。
<--これは持論になりますが、民主主義をしていても政策によっては社会主義と見られる政策をする時があります。理由は、元々民主主義も社会主義もその主義をしたいのではなく、私達の生活の安定を基本方針としたものから派生するから、根の部分が同じであり、理想とするものの内、どの部分を強調するかの違いにしかならないからです。いうなればある一つの対象物を多角的に見た場合の視点の違いと言えます。つまりはやりすぎると問題になりますし、またやりなさすぎると問題にもなります。強調している部分だけを見ていると強調しなかった部分が不足するわけです。人間の体を維持するのに栄養バランスが必要なのと同じです。一つの栄養だけとかたんぱく質を重点に、だけでは良い体を作れないのと同じです。まぁこれが、東洋思想の中庸論に至るんですが。では現状のお米さんを見るとどうか。行き過ぎた格差社会により民主主義の根底は崩れ、誰のための経済か分からなくなっています。
状況は栄養失調とも言えます。国家を維持するためにいくつかの要素がありそれが国を表すパラメータと考えたとして、プラスマイナスゼロの所からあえて強調する場合、主義思想と取られなくもない。しかし、要素が足りずマイナスの状態になり国家の体を成していない状況において不足分を補おうとするのは強調している事にはなりません。現在のお米さんは格差社会が深刻で国家として健全とは言えない状態にあります。その状態を是正すべく、マイナスの状態からプラスマイナスゼロの状態にしようとする施策はあえて強調したものではない。だから、これは社会主義的政策ではないと言えます。
・・「不法移民が無料で医療サービスを無制限に受けられることが公平なことだというのであれば極左の側につけばいい。しかし、アメリカの患者や高齢者を守るべきだと思うのであれば、不法移民のための無料の医療サービスを禁止する法案を通すために私とともに闘おう」
<--だからと言って国民の大半が抱える現状を放置して良い理由にはならない、という事です。視点逸らしの手法ですね。
・・「包括的な社会を作るための次のステップは、すべての若者がすばらしい教育を受けてアメリカン・ドリームを実現できる機会を作ることだ。数え切れないほどの子どもたちがレベルの低い公立学校で苦しい思いをしてきた。どの親も、自分の子どもをレベルの低い学校に通わせたくはない。すべての若者が安心・安全な環境のもと学び、成長できるようにすべきだ。われわれは、年齢や生い立ちに関係なく国民が必要とする機会を作っていく」
<--夢見がちな人気取り発言。その金が必要なら軍事力を増強している場合ではありません。アメリカンドリームとは需要が著しく高く供給が足りない状況で発生する、どれだけやっても金になる状況というやつです。現状でそれを主張するのは新しい新製品などを作って儲けが一極集中する状態を指し、富の偏在化、格差社会が増々広がるという意味になります。しかし民衆はかつてのお米さんのアメリカンドリームを錯覚します。トランプ氏の発言は「もっと格差広げるけど良いよね?」という発言になります。
・・「女性の失業率はこの70年ほどで最も低い水準になった。そして、去年、増加した雇用のうち72%が女性だった」
<--ダメな例。男女共働きで豊かになるのは、先ほどと同じで需要が高く供給が足りない場合のみ。過剰に供給されるのであれば過当競争になり、既得権益層が利益をより多く得る結果につながります。実質的には男女共に働いてようやくかつて男1人だけ働いて得られた収入と同じ水準まで落ち込みます。自分が勝っている間は欠点が見えない例です。
・・「私たちの目標はすべての赤ちゃんが成長できる機会が得られるようにすることだ。そのために、私は新生児の研究資金として5000万ドルの拠出と妊娠後期の中絶手術を禁止する法案を通すよう議会に求めている。共和党でも民主党でも無所属でも、すべての命は神からの神聖なたまものであると認めなければならない」
<--生まれる事を望まれない子供というのを無視しています。性犯罪で出来た子供をどうするのか。それに、それはかつて批判した宗教と同じことをしている。理由は違いますが。政教分離の境界線があやふやになってきてますね。少子化の原因が格差社会をつくる経済にある事から目を逸らしながらどうにか少子化対策をしようとするとこういったやり方になります。子供を育てても良いと思える環境を提供しないで子供を育てろとか言っている矛盾には気づきたくないわけです。
・・「最近、政府機関で働く母親や父親が育児休業が取得できるための法律に署名した。議会には、これを全米に広げてほしい」「質の高い育児のための資金が大幅に増額したことにより、17の州でより多くの子どもたちにサービスを提供できるようになり、待機児童も削減した」。
<--署名したとか人気取りアピールは不要です。それが実践できる環境を作りなさいと言えます。国民の大半となる低所得者層がそんな事をすれば解雇の理由にされるのをどう対策するの?と言え、現実見てますか?と言えます。不況により誰か解雇しなければならない時には誰を残した方が利益になるのかと考えます。すると余計な費用を発生させない者を残すのが、行き過ぎた実力主義の現状です。トランプ氏がその最先端なのにアピールだけされても周囲は混乱します。
・・「アメリカの人の健康を守ることは感染病と闘うことでもある。われわれは新型コロナウイルスの発生について中国政府と連携している。われわれは、この脅威から国民を守るため、できるかぎりの措置をとる」
<--国民皆保険制度を撤廃しようとして、インフルエンザの蔓延も止められない体制のトップがいくら言っても信用がありません。医療は充実している?それを受けられなければ何の意味もありません。
・・国内インフラの再構築に言及し、両党の議員が立ち上がってしばらく拍手したことは注目に値するだろう。
<--だからその財源は?となります。
・・「われわれは、手放しの楽観主義をもって突き進み、人種や、宗教、それに信条にかかわらず、国民の成長を後押しする」
<--大統領がいっちゃいけない事です。性善説を妄信するから犯罪などは起きない前提で行動するよ、という大統領ってどうなの?と言えます。不正やりたい放題認めますよ発言とも言えます。国家の考え方の真逆です。
・・「われわれは、輝かしく、壮大な遺産を引き継いでいる。アメリカ人は開拓者だ。あすを見渡すと、まだ開拓されていない広大なフロンティアが広がっている。アメリカの時代はまだ、始まったばかりだ。アメリカにとっての最高の日々はこれからやってくる」
<--逆さ言葉の可能性あり。これはとある国でも良くやってますが、時代時代で言葉の意味を逆にすれば、後世の世の中ではまともな発言に見てもらえる(或いは善意により良い解釈をしてもらえる)、から後世で逆になる様に工作すれば、今は綺麗事を言ってその場しのぎしても後で追及される事もない、という考えから行われる事があります。
・・外交・安全保障面では、過激派組織IS=イスラミックステートの指導者の死亡や、イランの革命防衛隊のソレイマニ司令官の殺害を成果だと強調したうえで、中東からアメリカ軍の撤退を目指す考えを示しました。
・・「われわれは過激なテロリストと戦っている。先週、イスラエルとパレスチナの画期的な中東和平案を発表した。われわれはこれまでの試みがすべて失敗に終わったことを認識し、地域の安定化と若者のよりよい未来のために決意と創造性を発揮しなければならない」
<--相手側から見ればお米さんも立派なテロ国家。実際に行っていない計画を理由に大量虐殺をした張本人。相手側が仕掛けてくるかも知れないから先に仕掛けた、というのは戦争する時によくある原因です。煽りとも言いますw。その時点で既に戦争は前哨戦に突入しているのを理解出来ない、若しくは理解したくないという事で、すでに結果は出てますがもし戦争に至っていれば原因はお米さんにあったと言えるものです。証拠なんて後で集めるか捏造出来ます。当事者が自身に都合の良い証拠を他者からは信用出来るか分からない状態で提示しても誰が信じるのか、となり、これまでの実績から推測するしかないという判断になりますが、現状でお米さんはクェート、イラクといった自国の利益の為に戦争を仕掛けた後になります。さて信用できますか、となります。通常においても疑わしいと言われるものです。イスラエルについてはお米さんが利益優先で無理やり国を建国したから周辺諸国が怒っているのが本音で、騒動の原因はお米さんにあるわけです。
・・「イランは核兵器の開発や恐怖の拡散などはやめるべきだ。われわれの強力な制裁によってイランの経済は行き詰まっている。われわれは手をさしのべることはできるがプライドが高すぎるのか、それとも、愚かすぎるのか。どのような選択をするかは彼らしだいだ。われわれはアメリカの人の命を守るために中東での戦争を終わらせるために努力している」
<--核兵器を大量保有していながら敵対国にどうこう言うのが筋違い。お米さんの高圧的な態度がそうせざるを得ない状況を作り出しています。合法であれば何をしても良いと考えて野蛮な経済戦争を仕掛ければ当然それに見合った反発をされます。
・・「3年前には過激派組織IS=イスラミックステートがイラクとシリアの広大な地域を支配していたが、いまは100%滅亡された。そして、組織の指導者で血に飢えた殺人鬼、バグダディは死んだ」
<--ISそのものの背後にお米さんが居た可能性。現在の権力者層を排除して(より)親米派を据えればそれだけ貿易で得をする。特に支配者層になる様にした見返りは大きい。イスラエルを見ればわかる様に。
・・「アメリカの自由を守るために、私たちは米軍に2兆2000億ドルという記録的な投資をして、アメリカ製の最高の航空機やミサイルなどあらゆる軍事装備を購入した」
<--お金バラマキ。ツケでばら撒くという恐ろしいやり方。財源確保の仕方を見ていてくださいw。多分他人の財布を当てにしてますw。
総論として、まずトランプ大統領が勘違いしている事ですが、軍事増強、インフラ整備、皆保険、皆全て社会主義的政策ですw。民主主義の理想は「最小の政府」ですw。社会主義的政策を軸に行動しながら皆保険は既得権益層の利益につながりにくいから社会主義政策として批判する。面白い方です。「最小の政府」の考え方から社会主義的政策に傾けば傾く程に無能の実証である事からは目を背けるらしいです。「最小の政府」が実現できないから政府として介入する事になる、という前提を頭の中に置いてなさそうです。現代の民主主義国家に生きる民主主義者はこれを理解してません。なぜなら誰かに与えてもらっただけですから。「ほおー、そんなすごいものもあるのか。俺も欲しい」という考え方から抜け出せていません。自分がするものだという意識がありません。
オバマ氏もトランプ氏もどちらも人気取りしながら既得権益層に金をばら撒いている事には変わりなく、使い先が軍事やインフラか医療かの違いでしかありません。
なぜこの対応になるかと言えば、それまでの積み重ねがないからです。土壌を耕さずに良い収穫は期待できません。実力主義で勝つ事だけに専念すれば誰も基盤を充実させようとしません。それは非効率になるからです。その積み重ねがないのに、積み重ねずにどうにか現状を打開しようとするとこういった表面だけ見た政策を取らざるを得ません。その結末は既にかなり昔に確定していた、とも言えます。お米さんはその結末を他人の財産を奪って補填し続けて延命してますから、それが出来なくなるまで繰り返そうとするでしょう。
そして、トランプ氏はユダヤ資本と対立しているそうですが、表面上だけと言えます。。同じ穴のムジナとも言え、やり方が同じですから結果にたいした違いが出ません。誰が得をするかだけが違うと言えます。一応不動産王という事でユダヤ資本のいいなりにはならないのかも知れませんが利害関係が一致しないだけです。主義思想はたいして変わりないでしょう。
-->ここはヘイトスピーチ
猿山の猿がナンバーワンとナンバーツーを争うのに似ています。どちらが勝っても同じ習性を示す猿である事には変わりないのでどちらが勝っても猿山としては何も変わりません。
<--ここまでヘイトスピーチ
・ナンシー・ペロシの態度に激怒(トランプ演説台本を破り捨て)
これはペロシさんが正しいw。その場しのぎの人気取りアピールのトランプ大統領の演説が本当に醜悪で、大統領レベルの演説じゃないw。というのが有識者の意見でしょうが、実際は、利権利権利権の嵐で利益になるから誰も反対しないw。後の事は誰かが責任取ってくれる、という考えですw。自分達で自分達を制御できない見た目大人な人達がトランプ氏を支持するでしょうw。なぜこんな分かりやすいその場しのぎを諸手を挙げて賛同できるのか疑問です。そもそも皆保険制度を潰してまで軍事増強してどうするのか。その費用はどこから?元々充分にあればそもそも縮小していない。ならどこから財源を持ってくるつもりか。なぜ軍事力を増強したか。財源の確保方法は何を計画しているのか、というのが透けて見えます。簡単に言えばトランプ氏の発言は「その場しのぎで逃げて、民主主義潰すぜ!」と言ってます。
<--ここから問題発言
発言自体も、ホルホルしてますw。国威高揚。戦争前のマスコントロールを意識した発言ですねw。俺たちは強い、俺たちは正しい。だからして良いのだ!というやつです。ナチ批判の出来ない方々ですねw。
-->ここまで問題発言
かつて居たお米さんの偉大な方々は尊敬できますが(同時にかつて居た世界中の方々に偉人が多くそれも尊敬してます。彼らは戦争などでおおいに苦しんだ結果として選択がそうだったという結果を持ってますから)、現状でお米さんも教訓を活かしきれず、痛みが無ければ理解も出来ない集団に成り下がっているとも思えます。そのあたりが残念に思えてなりません。
・ゴーン氏。覚えてます?
こうやって情報を風化させて、その間にうやむやにして利益だけかっさらって既得権益層丸儲けですw。見事に策に嵌ってますねw。権力者というのはマスコミを操作して情報を操れるから誤魔化すのも得意です。だからうやむやに出来る状況さえ一度作り出してしまえば他の問題で目を逸らさせて完了、というのをそれぞれが連携してやるのでバトンを渡す様に、次はあなたがする番だ、とか出来るわけですw。




