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懊悩の淵  作者: 粘土
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中国

タイトル通り中国の所為で戦争に成ります。

 僕等は平等な権利を持って生きて居る。唐突にそう云うと意味が解らないかも知れないが、実際にそうなのだ。稼ぎの高なんて関係無い。生きて居る、生きようとする事こそ大切なのだ。其れを理解しない連中が馬鹿げた殺し合いをする。確定的な、ワールドワイド発言やら、其れに準ずる行為を意図的に行った場合には其れも必要だろう。新型コロナ。あれは“中国”の研究の成果だ。即ち、彼の者達の歴史的鑑賞なのだ。まぁ、近い内に戦争に発展するだろう。勝ち目は解っているが。例えば、中国では女の子が産まれた時から、一応ミルクは呑ませるだろうが、食が通ってからは桃しか喰わせずに育てて、良い時分に解体して喰ってしまうらしい。判然はっきり云って阿呆だ。カニバリズムの恐ろしさを知らんのだろう。故に今回、独自に開発を進めていた新型コロナを解き放ったのだろう。先述の通り、近い内に戦争が起こる。人間の命のリミットは既に決まっている。やぁ、おぞましきかな。生きたいと願う故に人を殺す。よく聞く話だが、“人生百年”なんて云うが、そんな訳は無い。現に流産なんて事も有るだろう。更に云うなら、真っ当に生きたとて、人として扱われない事も有る。現に僕がそうだ。“身体障害者”と云うレッテルの所為で仕事に有り付けない事がしばしばだった。然も、其の“シール”の所為でロクな稼ぎも得られなかった。そして、現在はと云えば、喧嘩を売って来た兄を半殺しにした為に家を追い出されてしまった。とても美しい。咎人とがびとが恩恵を受け、誠実なる者が罰を受ける。ははは、オモシレ―。テメー等皆殺しにして遣る。そう思う毎日だ。まぁ、うでも好いか。僕の親父は母方の爺さんなんだから。そう思って居られる内は生きて行けるだろう。ともあれ、皆が皆同じ考えを持って居る訳では無い。人生何十年。行く度死にかけた事か。其の度に説教をされ、ズキズキと痛む頭を抱え、今にも吐きそうな苦痛に耐え、然も、前後不覚の状態で耐えて来たのだ。恐ろしや、恐ろしや。貴様等こそ恥を知れ。自らの子を罵倒し、死への路へと誘った事。法さえ無ければ、今は無き命と知れ。僕は、海を愛する。其処で終りを迎えよう。貴様等は、安穏あんのんとして生き、そして、最期を迎えよ。其の時にも僕の心を理解出来ないのであれば、地獄へと突き落として遣るよ。約束してやる。あぁ、せめて新型コロナを放った中国政府と、其れを考え付いた奴等を殺したい。正しく生きようとする者に迷惑を掛けるな。改めて云おう。解っているぞ? 御前達が自身の利益の為に作ったウィルスをばら撒いた事など。死んでも、貴様等を殺して遣る。所詮、不良品の僕だ。野犬にでも噛まれたと思って死ね。以上。


今は停滞期ですが、何れそうなります。

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