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ほしさまをげっとできたので、
ぼくは、りゅっくんのところへかえりました。
でも、りゅっくんがいませんでした。
おさるさんにつれさられてました。
りゅっくんをかえせ、っておおごえでさけんだけれど、
おさるさんは、かえしてくれませんでした。
でもりゅっくんが、おさるにかみついたので、
りゅっくんは、じぇっとこーすたーがのぼっていくところに、
おちてしまいました。
すごくたかくてこわかったです。
でも、がんばってのぼっていくと、
さっきのおさるさんが、りゅっくんをとりかえしにきました。
だから、ぼくは、りゅっくんをつかんで、とりもどそうとしました。
そしたら、ひっぱられて、
りゅっくんといっしょに、じぇっとこーすたーにおちて、
じぇっとこーすたーにのることになりました。
じぇっとこーすたーは、ゆうえんちのなかを、
すごいすぴーどではしっていきました。
まわりをみたら、いつのまにか、
ぼくらのまわりに、くろくてざらざらしたおばけみたいなのが、
いっぱいいっぱいすわっていました。
びっくりしてこわかった。
りゅっくんは、おばけを、かげっていってた。
すごくこわかったけど、りゅっくんが、おちつけっていってくれて、
だから、いっしょうけんめい、にげようとしたけれど、
とちゅうで、すごくおおきいおばけにぶつかって、
びっくりしてにげたら、いっぱいおばけがちかづいてきました。
こわかった。
でも、らんすろっとが、たすけてくれました。
らんすろっとは、ぼくをのせてじんじゃにつれてってくれました。
そのときには、まだ、らんすろっとじゃなかったけど、




