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幼馴染の銀髪ロリ巨乳に懐かれて  作者: 結城 勇樹


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二十四話

 優香はゆうとがお風呂から出てからもまだ湯船に浸かっていた


 今日の朝から優香はゆうとと二人っきりになる事に喜びを感じていた


 人目を気にせずにゆうとに甘えることが出来る優香は楽しみで夜あまり眠れなくてゆうとの両親を見送ってすぐに、ゆうとの背中に乗って甘えていた


 ゆうとの背中は安心するからすぐに寝てしまい私が目覚めた時はゆうとのベットの上だった


 私はゆうとの匂いに囲まれてまた一人って事もあったので事をはじめてしまい


 ゆうとのベットは私の汗と匂いが染み付いたのかもしれない


 着替えてリビングに行くと着替えてる事を聞かれたので寝汗で気持ち悪いから着替えたと言い訳した


 そして晩御飯の食材を買いに行く時もゆうとに抱っこしてもらい私はとても満足していた


 そしてお昼ご飯も外食で食べてお互い食べさせあいもした。


 そして晩ご飯は私とゆうとの初めての共同作業をしていたのだが、ゆうとが包丁で自分の指を切ってしまって私は咄嗟にゆうとの指を口に入れた


 人間の唾液は殺菌効果があるとかおりちゃんから聞いていたから私はそれを実行した


 そしてゆうとに応急処置をしてリビングで待っててもらう事にした。


 咄嗟の判断とはいえゆうとの指を舐めてしまった事で引かれていないか心配だったけど、私はゆうとの体の一部が私の体内に入った事にとても興奮していたが、それを必死に顔に出ないようにしていた


 そして晩御飯を食べて少しゆっくりしてからゆうとはお風呂に入って行った


 私はゆうとが入ってから5分後くらいに私もお風呂に突入した


 理由としてはゆうとが指を怪我をして満足に洗えないだろうなと思ったのと、かおりちゃんからのアドバイスで私の胸を使って身体を洗ってあげたらとても喜ばれると言われたからである


 ゆうとは恥ずかしがっていた、その様子を見て私はとても嬉しかった、なぜならゆうとは私のことを女と見ていると思えたからだ


 女と見ていなかったら目隠しとかしないと思う


 そして私はあえて目隠しを緩く結んで取れてしまう事故を故意に起こるようにした


 初めは普通に頭を洗ってあげていた


 そして背中を洗うときに私は自分の胸で洗ってあげる事にした


 その方が喜んでもらえるとかおりちゃんに言われたから私は実行したが、反応な思ってたのとは違うかった


 がっついてくれると思ったのに、なぜか固まってしまって素っ気ない態度を取られてしまった


 私は選択を間違えてしまったのか心配でゆうとが湯船に入ったときに私も一緒に入った時に感想を聞いた


 素っ気ない態度になったのは頭が追いつかないからと言っていたから私は少し安心した


 そして少しだけ一緒に湯船に浸かっていだが


 ゆうとはすぐにお風呂から出ていった


 そして私も少しお風呂でゆっくりしてからゆうとの部屋に向かう


 ゆうとは頭を乾かさないで寝ていた


 私はそのままゆうとのベットに入っていき


そのまま一緒に寝た


 次に起きたときはゆうとに謝っていっぱい甘えさせてもらうと決意をした

 


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