死ぬまで殴れよ出来るなら Ⅰ-T
[……?]
[何だ?]
邪神が紙を拾い上げる
[……出番が無いから頼んだ?]
[……我がやるのか?]
[あー……]
[という訳で今回は我だ]
[前回もRerzoviamが言っていたが、前回と同時間の話だ]
[実際……あー……我のターン……?というのになっている]
[そして今回はてるる編となっているのだが]
[今回、てるるはぶちギレっぱなしとなっている]
[当然の如くだが言葉が荒っぽく、また思考回路が定まっていない様子を表す為に少々アレな感じだ]
[ご了承頂きたい]
[さて、本編だな]
[是非とも心で読み上げながらてるると共に発狂ロールを楽しんで欲しい]
[最後はなっちんの、コメントとの対話になっている]
[攻略班のメンバーの名前が少し出ているな]
[それと、我の出現からのBGMか]
[柱の男のテーマ、がイメージだそうだ]
[……筋肉はそこまで付いていないぞ?]
[寧ろ筋肉という概念はSbvemgwyestの方だからな?]
[頼むぞ?]
[……頼むぞ?]
「オイコラァァアアアアア!」
ボクは怒ているぅ!こんな魔境みたいなとこにほーり出されて怒ているぅ!
はいどうもてるるです。てるるんてるてるてるるるるん。いやふざけんなし。セルフサービスかよほざきやがれ(地産地消)
ボクのこの怒りを聞いてくれ諸君。何言葉を喋れない?ハッハッハ、抜かしおる。君達にはコミニュケーション能力があるだろ?あ?コミュニケーションだと?ボ ク が 法 な ん だ よ 今 こ こ で は よ ォ !口答えするんじゃねぇボケェ!うっせぇ(恥)
「ざっけんじゃねぇぞあンの狂人害悪甲殻類偏愛者ァア!」
まァア……ッずボクがここに来たのは!彼の邪稚暴虐な宿借巫女のせいであるゥウウ!許さへん、許さへんぞォオオオオ!るぉあああああああああああああ!
「ぬぉぁぅうぉぁうおおおおおおおおお!」
次ャァアアアアア!ファンボォオとはぐれたので強制単独ッッツツァアアアアアアア!っづぁってんっらぁったっくぉぉおぅるぁッああああああああ!
ここでDIEジャァアアアンプ!オラてめえ退きやがれクソァ!ふぉいあああああああ!短略版『花火融解』!退いてくれてありがとぅ建物君!
「がぁッッつぁッらっグァアアア!」
更にャア追加によォオ!ボクのテイムモンスターのスナハマネキのてるるナンバーズがよォオ!いねぇんだよこん畜生め!可及的速やかに目ン玉くり抜かせろボケ巫女ォオオオオオ!
「し つ け ぇ ン だ よ ボ ケ が ァ ア !」
「クォオオオオオオン!」
最後ォウ!
摩可不思議なベルーガに捕捉された、何なの縛り有りの追跡型パルクールなの?正直目を覚ましてからずっと走ってんだが?しつけぇ!ホントしつけぇ!
「クォオオオオ……クァアアアアアッ!」
「吐瀉物の処理はてめえでやりやがれゴラァア!」
このベルーガ……そうそう、LAVAイアサンだっけ?口から溶岩を吐き出して大体10mくらいの直径した弾丸にしてぶっ放すやべーやつ。デザインは好きだしマグマのベルーガとか割と矛盾塊だよな?って思う。でもぉおぉおぅ!許さねぇからなァアアアアアアア!完全に挙動が触手なんだよ!名状しがたい状態で口からゲロ放出するな!
ていうかさあ、何なの?ファンなの?ボク今ファンとか募集してないし。帰れよ。……帰れよ……なぁ……!
「ヴァアッ!」
「ほぉおおおいゲロ反射クソァ!」
撃ち出された溶岩の球を跳び退いて避けてあのクソイルカを目掛けてんらっンァッコッルァア、だらッしゃッァッァァァッイアアアアアアア!ああああああああ!語彙力消えたぞてめえどうしてくれんだよボケイルカが!こッなクソ!ファアアアアア!誰がキレ続けてるるだ!脳味噌固めんぞゴラァア!
瓦礫産の煉瓦潰鎚を振りかぶってベルーガ擬きの脳天にスマッシュ。ぐちゃぁと潰れたような音を出すかと思ったけど全然違う音がした。そう、バギャッと。溶岩ですからね仕方無いね、そうだとしても効いてなさげなのは腹立つからさっさとキめさせて貰うよォオ!
「死ねぇ海畜生ァアアアア!」
はっはぁ!テンションMAXのボクに敵などいないんだよボケが!くたばr
「てるっ!?」
『てるるが復活』
『残存復活回数 2回』
「は?」
は?
え?
は?
許さねぇよ?(静かなる憤怒)
ボクが死んだのはLAVAイアサンの溶岩の弾丸が爆裂炸裂、外殻とも言える冷却済固形化溶岩が弾け飛んできて殺られたらしい。死にたまえ。いや消し飛ばす。覚悟しやがれよ。激情を燃やし殺気と為す。
先程ボクが瞬間生成したハンマーだがあの硬度は低かった。脆々していた煉瓦潰鎚は殴り付けた瞬間に砕け散った、しかし鎚として奴の顔面を凹ませることは出来た。
だが、それでもダメージを受けた様子は無かった。クソが。何だ、例えるとするのならば……カラッと揚がった杏仁豆腐を殴り付けた的な。ぷるっ、まではないが弾力性で押し返されて結果ノーダメ。そんな感じ。絶許。
さてそうなればどう奴を叩きのめし砕き張り倒し殺し処し[正神により編集済]るのか?
答えは単純である。
そう、とても単純である。
そう。
「ならば……答えはひとッッつゥ!」
今こそ覚醒の時。怒りで握る拳から、バギャッと音が鳴る。それはあたかも、今までの理性をドブに投げ込んで一時の感情に身を任せたようで。しかし相手を倒す為には手段を厭わぬ理性も示していた。
「貴方に……審判を……下そォオオオオオオオオオオオう……ッ!」
封印を解く。来る日まで使用を控えようと考えていたソレを右手に取り出す(なお憤怒で思考が纏まっていなかったと後日言い訳もとい、弁明する)
今こそ覚醒の、そして覚悟の時。
――――――だからヒトは面白い。
そんな声が聞こえた気がした。気付けば黒い靄を纏い出したそのボトルを、握り締める。
「ッハハハハハハ!」
胸元にボトルを突き刺す。廻す。入り込む。嗚呼、甘美なる暴力。蕩けるような万能の証明。強敵から奪い取ったソレを自らのモノへと馴染ませ……至る。
機械の依施。悪戯な共生。歪、異形、それ故に整、美麗。悪魔、もとい真生多脚蜘蛛と契約した魔法少女の顕現、ここに成る。
「仕留める、仕留めるさ、血が見たいだろう、マグマのようにお熱いのを見せてやるよ」
ちなみに状態異常:狂貌狂惡とかいうウインドウは見なかったことにしよう。狂装機関ァ?ふざけんな死ねぇ!(理不尽)
真生多脚蜘蛛のボトル。何かを見たことのある運営の……アイテムを創っていた感じのメンバー。そうだと思う。ところでクソイルカ何ォ処ァ?
そして原作に準拠するのであれば2つセットで使うことでコレは完全に力を発揮するんだろう。おら雑魚邪魔なんだよ失せやがれにけれェア!
それでこのボトルをドロップする……てめクソ鯰めが鬱陶しいんじゃなます切りにすんぞゴラァア!鯰切りじゃねぇんだよ!(なお突き出したのは拳)
でぇエエエエ?クソイルカァアアアアアアア?
「クァアアアアアッ!」
「不意討ちやめろァア!脳天から氷入れるぞテメェ!」
「!?」
上空から奇襲してきたクソイルカ。卑怯卑劣邪悪堕烈悪食汚物(以下略)の権化め。
しかしボクは今までのボクじゃあない。何でかって?分かれ。理解しろ。この姿を見ろォオオオオオオオオオオオ!
「恥ずかしいから見るんじゃねぇボケイルカファ↑ア↑ア↓ア↑ア→ア↑!」
「!?」
奇襲を避けたボクに身動きを止め、驚愕した様子で此方を見詰めて呆けていたLAVAイアサンに正面から襲い掛かる。勿論奴は初動が遅れていたことで対処が間に合わない。あっはっはっはっははははははは!愚劣愚劣ゥ!その目ン玉かっぽじって見やがれボケナスがァ!
「八眼機械蜘蛛の衝撃ォオオオ!」
死んでけやクソイルカァ!
「クォオオオオァアアアアアアア!」
「何で無傷なんだよこんクソイルカァアアアアアアアァ!」
ボクのォ!渾身のォ!一撃をォ!喰らってェエ!無傷ゥウァ!ああああああああ!許さぬ、てめぇはぜっっっっったいに許さぬ……ッ!
脳から怒りが湧き出し迸って思考回路を短略化する。復讐に燃え上がる、否、吼え上がるままにボクは拳を引き戻しクソイルカに無理矢理騎乗。あっはぁ……背中なら攻撃出来ねぇよなぁ?あっは、これは勝ったな……
「とでも言うと思ったァ?残念ッハハハハハハ!」
「クォオオッ!?」
「脳味噌足りてねぇンだろォオ、もっと皺を増やしてやるよゴラァア!」
回転して背中を地面に叩き付けおるボケイルカ、もうとっっっっっっっっくに見切ってたから?かりゃ?よけりぇりゅんでちゅをぉ?ヲヲヲ?んー?あっはぁ(激怒)
このマグマ野郎、恐らく生物の部類なんだろうよ。だろうけどよ、それが本当から分かんない。じゃあどう確かめるのか?お味噌汁は溶かないとなぁ!?アッツアツだからって放置するんじゃねぇボケが!ここにお玉がありまぁあああす!死ね!(ド直球)
「グォヴァアアアアア!?」
「ぉおぉおぅ!すっごーい!生き物じゃないんだね!ふざけないでね!クソが!」
「ゴァアアアアア!」
「死ねぇッヅァッゴァアアアアア!」
ひゃっほぉおい!誰が獣になってるるだって!?お口錬金しよぉねぇ!チャックも付けとこぉね!あく死ぬんだよボケェア!
「機械蜘蛛乃心魂眼!侵食開始……ゴォオオオオオオオオオオオウ!」
何だかもう既によう分からんけど良い、目の前の愚物を弾き散らす為にゃ手段は問わん。何がキャラロストじゃ、何が精神汚染じゃ!くたばれゴミが!ヒャァッハハハハハハ!
真生多脚蜘蛛の眼のギミックと同じように、鎖骨らへんの6個の眼が輝く。そして視界が一気に開いた。
見える。
見えるぞ?
見えルよぉおおおおおおおクソッタレ畜生ボケイルカファアアアアアァアアアアアアアァ!
「喰らい居れボケナスがァ!てめぇの動きは丸見えなんだよォア!キハハハハハハハハハ!」
「ゴヴォオオオオオオ!?」
口角が上がってる。
魂が歓喜に奮えてる。
偉大なる神がボクに闘えと仰っていらっしゃる。
ならばこの命尽きるまで、闘い抜こう。
それが神の望みでモある……ふふふ。
さあ逝け、朽ちろ、その身ヲ投げ出せ。ボクがお料理してあげるから。ッハハハハハハ!アハハハハハハハハハハ!スゴイタノシクナッテキタ!ボクに出来ないことなんてなななななななナナナナナnnnnnnnnnnnnnnnn
『機化侵食深層迄の到達修了。正方極限の動作を確認』
『……第1級警戒対象との類似、魂器喪失の代替措置の実行要請。時間停止完了』
『承認完了、Fedcklmissとの邂逅条件を達成』
『対象を保護、転送開始』
『完了。第2級警戒対象とし、以後Fedcklmiss配下により監視』
「っんにゅ!?」
リスポーン!……じゃない?何ここ。ふぇー、目を覚ましたら変な場所にいた。何、夢かな?ほっぺたびょーん……うむ、少なくともここは現実だな。もしかすると違うかもしれない。つまり何も分かんにゃ。
いや本格的に何ここ。
周りには電気っぽい碧の光が飛び交い、地面は地面と言うより床、金属で出来てる。何ここ(3回目)
「何ここ(言語喪失)」
ほへーほへーと無意識に鳴きながらよっこらショッピング、この不思議空間をレッツ探索である。サーチアンドデストローイ。壊しちゃダメか。
よく見ると、というよりは目の前の状況を受け入れると、不思議空間の色んな所に何かヤバそうなナニカシラが浮遊しているのを認識出来た。ゴゥンゴゥンしながらゆっくりと風車みたいに回りおる。なぁにこれぇ。
いやーあのさ、白っぽい十字架っぽい何かが不気味な、いや無機味なオーラを放出しながら「よく来たな」るぉおおおおおおおおおおおおん!?
咄嗟に左方へと飛び退いてしもーた。しかし謎の声さんは気配を出さずに動かないままのようだ。いや誰だよ。
「歓迎しよう、と言ってもRerzoviamの2番煎じになってしまうが」
「おっほぉ……?じぅじか?くるくるさん?」
「幼児退行されても上手い返しは出来んぞ」
「多少バカが通じる相手と認識出来ただけ儲けモノですわ!……それでどちら様というかまず何なんですの?」
振り返った先にあったのは純白のバツ印。時計回りに回転しているソレは緑白色の電光を迸らせ、どうやってかボクを認識して声を出していた。うわぁおふしぎせーぶつ?ボクの方が不思議だとかほざいたてめぇ等は絶版天誅な。
ボクの疑問を聞き少し思案、というかちょっとだけ回転が速くなったその十字は次第に白く輝き始め……
「ふむ、答えよう。我は、そうだな……正の神」
眼前に降臨した幻想的な顔立ちの女性が此方を見詰める。蒼翠の髪が靡き、右方に纏められた髪の尾が柔らかく、しかし金属質に煌めく。両耳は硬質な金属製のナニカで覆われ、否、元より金属であった。首にはプラスをイメージさせる十字が数多連なるチョーカーが妖しく無機味に緑白の電光を散らす。自律稼働している機械翼が腰から生えているかの如く振る舞うが、その一切を己のモノとする姿は電脳の覇者に相応しい。無限の宇宙と時計を思わせる深い瞳は無機質に不機嫌に機械的に此方へと向けられていた。長身の正神は電光を纏い、相対者を威圧する。
「正神、Fedcklmiss」
機械の盟主は微かに口を緩めた。
「わけがわからないよ(SANチェック失敗の発狂)」
「殴れば良いよね」
ぶげっ!(こぶs……精神分析成功)
「はいすぃぁっせんした」
流れるような右フックを貰って正気に戻った。わぁい。……元々の問題解決してなくね?してたか。
えーと、正神だっけ?何か長身美人さん(SANチェックモノ)……えー、あー、フェドクロミスだっけ?フィドクルミス?兎に角神様。
「えーと、どのようなご用件で……」
「お前は死んだ」
「ぬっ!?」
「勿論精神的な方でだ」
「良かった、ふぅ……いや良くない良くない聞き間違えかなもっかいお願いしもうす」
「お前、照のデータのてるるはボトルの副作用で精神的な方で死亡した。勿論だが所謂キャラロストに当たる」
「アッ」
まぢでふあ?え?確かにボクの意識は最高潮にハザードしてたけど、そんなにヤベーイだったのあのボトル?
ボクが戦慄している間もふぇ、つぇ……るぇろぷろみる?さんは目を細めてじっと見詰めている。何なの何なのボクのファン?やぁだやめてけろ?……な?
勿論そんなんじゃなかったらしく、あーもう覚えたからね、Fedcklmissさんはボクへと話し掛けてくる。
「だが、我と同様の存在と邂逅を果たしているお前の友のおかげでそれは免れた。感謝してやれよ」
「え?」
ファァァアアアアアアアンボォォォォォオオオオオオオオオオオオオオオあいちてりゅぅううううううううううう!いやキャラロス免れたのは嬉しいしありがたや偉大なるファンブルなんだよ。でもちょっと聞き逃せない言葉があったなぁ……?Fedcklmissさんと同様の存在……つまり何か不安ァ!ぬぅん!……ま、いっか。今はここで情報収集でもしよっとせ。
「ところでFedcklmissさん」
「何だ?」
「ボクがキャラロス逃れたのは理解したんすけど、だとすればどういう感じで元に戻れるんすか?」
「ボトルの影響を受けなくした状態に身体を改変した上で直前の状況に戻すが?」
「クソイルカファアアアアアァアアアアアアアァ!(パブロフの犬的現象)」
あのクソイルカは死んでも殺す(宣誓)
ボケナス許さぬ(逆鱗)
……そういえばあのクソッタレカスボケ巫女もいたな、ついでというか奴も許さねぇからな?
その頃の配信者。
「はいとゆーことで」
『何がwwwww』
『やりおったぞこのヤドカリ狂』
『流石!』
「は?潮干狩りするぞ?」
『『『許して?』』』
「さてさて……待て視聴者5桁?何?え?マ?初めてなんだがこんな事」
『うっそ!?』
『やば』
『流石ブリーダー』
『なっちん自体に価値は……』
「ち ゃ ん と あ る よ ? ね ?」
『ひぇっ』
『そういやなっちんよ』
「ん?」
『1人と1匹、置いてきぼりだが?』
「あっ」
「という訳で連れてきました」
「ちうっ!」
「うぉふっ!」
「っつーか船に乗り込んだよ」
『可愛』
『ベクトルの異なる可愛いが合わさり最強』
『なっちんは?』
『しっ!』
「オイコラ」
「なっちんなっちん、パパは?」
「あそこの中。ちーちゃんがいると多分楽勝だから、ちーちゃんは後でね」
「ちう……」
「逆に言えば頼りになる所を見せるチャンスが?他の子に邪魔されずに?」
「乗ったァ……!」
『目が完全に肉食の件』
『仕方ないね?』
『肉食のちーちゃん……良いね!』
『ちうっ(即死)』
「ついでだし他の攻略班の皆にも連絡取るか」
『呼ばれた気がした、万念毒親王得です』
『混気之蛾舌参上』
『二日酔いいるよー』
『イロモノ軍団おったwwwww』
「割といた」
『ああああと百均、百貨店は艦隊決戦。幼女は草原でタイマンやってるよ』
『何やってるんですかねぇ……』
「またか……まいっか、とりあえずゆっくりしてってねー。あたしが戦ってる訳でも無いけど」
『鬼畜ぅ!独身になるよ!』
『婚期は確実に』
『ちょっと吐いてきます』
『草』
「頼むで落ち着いてくれよ……」
『『『おまいう』』』
いぇええええいてるるがSANチェック失敗!全身逆鱗かよコイツ。……いやこんな展開考えてなかったよ?本当にマジです。Fedcklmiss何しとん。
[……]
そんな目で見るな!あとプレイヤーの名前考えるの難し過ぎか?
最近ウンベラータのべらっちゃんが葉っぱをしなしなさせてて不安。誰か教えてこの症状(?)
坑AgR……作動
AgR眷属……制定
……概念固定……改変……
修了
対象をyegchlkjttと規定
……Azathothとの連絡……
成功
『誤理夢中』下の協力体制構築
派遣期間:AgR眷属の破壊迄
[Rerzoviam]
[なんだいなんだい]
[……時が来たのか?]
[そうだよ。遂に、ボク達よりも強いとされるアレが動作した。誤作動なのかは分かんないけど、対策は……対策だけでもしておかないと]
[……]
[我もしておこう]
[Vaemilriorにはまだ伝えないでね?]
[勿論分かっている]




