表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ファンブル特攻隊 in Fantasic Wonder World  作者: ニリとん
02 胎陛妖のクソ雑魚ラッシュ
37/50

死ぬまで殴れよ出来るなら Ⅰ-F

[やっぽぽぉーい☆]

うぉふ(ダブルピース)

[いぇいいぇーい]


うぉふ(ということで始まりますのは中ボス戦)

[てるるとファンブルははぐれましたね]

うぉふ(つまり分割スタイルと)

[慣れないことするよね作者]

うぉふ(冒頭の自分の発言見てみ?)

[やっぽぽぉーい☆あたちRerzoviamだお☆]

[これがお望みか?]

[あ" ?]

うぉふ(コヤツ、捩じ伏せおったぞ)


うぉふ(まあそういうことになります)

[クリスマスまでにてるるsideも書き上げたいね]

うぉふ(時間と語彙力と知能指数が足りない)

[仕方無い仕方無い]

うぉふ(読者の皆様にはご迷惑をおかけしております)

[どうかご了承下さいませ……]

うぉふ(何卒よろしくお願いいたします)


うぉふ(ではどうぞ)

[んー?呼んだれっちゃん?]

[呼んでねぇしお呼びでもない]

[(゜ロ゜)]

[んふっ]

 沈没都市、ドルフィノクコカ。想審暦1569年、滅亡。想審暦1570年、設立。臨海都市シィザンが神の手により沈められ、海の主人が生け簀としたことで多種多様な魚類系統モンスターが発生した。よってこの都市は滅亡と設立がほぼ同時期なのである。海の主人が手入れの後に解き放った壱にして那由多の生物は、そこで静かに暮らしていた。








「で?他には?」

『ぽへへのほぉー』

「端的に言ってくたばれ?」

『ぷひぃー。まあ内容の口出しとかはしないから安心してね』

「寧ろそっちを」

『べぉべぉばぁ!』

「よし死ね」

『アイエエエ!』


 ということでRerzoviamが教えてくれた情報は完全にいらないものでちた。はい。どうもあんがとね。

 さて。この場所ことドルフィノクコカ……んー沈没都市で良い?ダメ?


『ドルフィノクコカは永遠に愛される都市名でなくてはならなぁ…ぁい……』

「ねっとりすな」

「「ん?」」

「反応すんじゃねぇ!」


 ドルフィノクコカ、その概要はというと。


 建築用式、中世風。煉瓦煉瓦してる。しかし時折砕けてる所とか破損が目立つ箇所も多々見かける。やはり水中ですからね、そりゃまあそうだろうよ。

 次にメインだが、コロシアムチックな施設が存在する。ここは恐らく闘技場なのだろう。寧ろ闘技場以外の使い道とか教えて欲しいぐらいだよn『処刑場って知ってる?』てめえ……!

 んで最後、見ただけで分かるわ滅茶クソモンスターおらんかここ?上を見れば見覚えのある鮪(鯰)がおり、遠くからは牛の如く鈍重そうな咆哮……こら姫!ちーちゃんじゃないの!めっ!お仕置きするよ!ごほぉびとか抜かすなボケほっぺた伸ばすぞ!



 で、だ。


「まずボスの面でも覗きに行こうかね」

「ぱぱにしたがぅがぅ」

「ぷぃっふんぷぃっふん」

「やめれコラ」

「「にゃぁー」」


 がぶがぶエルちゃんとぷぃふぷぃふ姫君をにゃんこ式移動法でぷらぷらさせながら元建物、現半分くらい崩れた瓦礫から出る。にゃんこ式移動法とは首根っこを掴んでずりずり引き摺るやり方なのです。勿論お仕置きと面倒さが半々。あと口で持ち上げるなんて無理なので。ちーちゃんなら行けるかもね?……ガリガリゴリゴリしてそう、拷問?

 ちなみにRerzoviamがとてつもなく煽りやがるので虚骸之死角仮面(ペストブランク)は外した。そもそも情報収集の為だけに付けたからね、仕方無い仕方無い。邪神の怨嗟の声とか気にしない。喰われてしまえとか気にしない。気にしないってんだろ!これは武者震いだわ畜生が!


 そうして2匹を引き摺り、1歩瓦礫から踏み出した途端のことであった。


「ぬぉ!?」

「にゃぁー」

「ぷぃにゃぁー……ぷぃっ!?ヴァッ!?」

「さっきから姫がダメージ負いすぎでは?いやそれはそれだ、何これ……」


 突然例のラスボス、雑魚が大群を成して泳いで来た。そして僕達をささっと避けて(約1匹ほど鳩尾と左目に追突されたが)すぐに去っていった。姫ェ……。……んー?


 ……。


 雑魚……恐らく食物連鎖最下位……それが大群で逃げている……?














「ダゥァアルルルルルルァァァアアアアア!」

「「「ファアアアアア!?」」」


 やはり!逃げていた!ということは仮称ここのボスの可能性もあり……それが的中した訳だ。

 瓦礫の中へと多少の負傷覚悟で飛翔。ラップタイムヘイヘイヘェーイ!そんな風に心の中に多少の余裕を持たせて倒れ込んだ。


 その瞬間、ソレが僕達のいた場所を通り抜ける。否、喰らい抜ける。水中だからこそ巻き上がりし粉塵はそこに揺蕩い、襲撃者の姿を隠した。


 否、否、否。


 隠し切れぬ。


 ソレが数秒もかけて、しかしその巨体から考察するに明らかに速すぎる数秒という時間をかけ、僕達の前を通過し切る。


 盾のように硬化し突進しても傷の付かない鼻面、その下部から裂け伸びる口。チラチラと覗く鋭利な牙歯が纏うは深紅の血潮、肉の断片。


 絶対的捕食者たる頂点たる海王たる其は3つの背鰭を棚引かせ、哀れな群を追跡す。水を切る胸鰭が3対、刄と煌めき輝き舐め滑り喰い(アラ)しイノチを屠る。鞭の如く曲線を描き尾鰭の傷跡が獲物を貫く。


 其は暴虐。


 其は疾泳。


 滅びた祖に姿を似せられた、原初の捕食者。


 然して異なり、新たなる種にして祖と違えし姿、終焉の追跡者。


 縦横無尽に駆ける暴威、瞬目せよ刮目せよ剥目せよ迅目せよ!見開け愚者よ、睨め賢者よ!此が、此こそが偉大なる禍大なる嗤大なる異形の覇者である!


 ……。


 ……えっ今何口走ってた?




『特殊個体エンカウント!』

『太古の大海、王手の大鮫』

『異形の魚類、類似は海竜』

『相対せしなら蒼海を御せよ』

『リヴァイアサメ 分類:界無』




「無理ではこれ?」

「「サメ映画だーパパと見るぅー」」

「現実逃避すな!どっせい!」

「「パゥ!?」」


 目の前の中ボス、リヴァイアサメ。明らかなヤバい奴である。おのれなっちん。

 それは兎も角。ツノうさぎぴょんぴょん。つーか兎も角って何が由来っつーか語源なんでしょうね、時々アレ、あー……細胞死(アポトーシス)?違う、ア、ア、あー……民主化(デモクラシー)?違う、あっそうだイデオロギー……ちッがぁぁああああう!……アルセポネ?えーっとあの、えー、ディシェベルド……ディメンション……忘れた!いいやもう!これこそそれは兎も角だね。

 で。何とか崩壊ってのを忘れたので後回しにするけど、とりあえずこのリヴァイアサメを倒さなきゃいけないんだよね。無理だろばぁーか!


 まあやれるだけなら足掻いてやろうか。思えば超火力☆ちーちゃんに頼りすぎてた気もするし、ここらでちょっくら頑張ってみようか。








 ……あれそういえばてるるは?


 まあいっか(ゲス顔)








 さて動こう、というところなんですが……リヴァイアサメ君がゆっくりと旋回してらっしゃっているんだよね。正直もう詰みなんじゃないかと思う。

 でもまあやるっきゃねぇよな!


「行けぇエルちゃん砲台!」

「えるーんえるーん……えるえるー、えるっ」


 魔法を撃ってと頼んだが抱っこを要求されたのでエルちゃんをぷらぷらさせながら照準を合わせる。勿論だが流石に抱っこから魔法ぶっぱはアレなのでちょいと変更、肩車である。エルちゃんあんよを掴んで前後左右に動かしてふにふに、くいくいうりうりで位置調整して(いらない)、ぴょんぴょんしてエネルギーチャージ(いらない)、頭を倒してぐりぐりして砲台ちゃんを楽しませる(絶対にいらないがやれと言われた)ことでエルちゃんの準備が完了。気持ーちだが何かエルちゃんが艶々してきたのでコンディションはバッチリかと。

 ちなみに姫は再びリヴァイアサメ君が襲撃してきた際にクソ雑魚衝突事故、まあ狙い撃ちされて口の中にストライクショットを起こしておげぇぇええっとダウンしている。舌を噛まれたらしい。不思議なこともあるんだなぁ……。


 準備完了との報告を受けてエルちゃんをリヴァイアサメへと向ける。さあ行け!えるっとな!


パパの肩車すき(えるるるるるるるー)

いい加減下りろや(ぷぃぷぃぷぃぷぃー)


 虫娘が鳴き声を出しているがちゃんと魔法射出は為された。しなやかな指の先端からしゃるんと水流が押し出され、リヴァイアサメへと加速しながら疾走。龍の顔を模した水圧が顎を閉ざして喰らい付く。







 筈。






 ばちん。


「にゅむっ!?」

「えるっ!?」

「ぷぃっ!?」


 奴の鮫肌に水圧の牙が食い込もうとしたその瞬間、ゴムの弾けるような音を響かせながら魔法が消えた。さも何も起こらなかった、脅威など見当たらなかった、とするかの如く。

 しかしながら奴は憎悪(ヘイト)をエルちゃんに向け濁った眼孔でこちらを見た……。


 いや無理では?現状最強と言えるエルちゃんの魔法が弾かれたとかちょっとそれお前こら待てよ!エルちゃんもぷんすこなのか指向性のある雷やら岩の礫を作り出して攻撃するが、奴の体表で悉くが弾かれた。


 そこから出される結論は1つ。


「魔法無効とかこの状況クソゲーなのでわ?」

「えるるる……」

「ぷぃっぷぃっぷぃっ!」


 しょんぼりエルちゃんを抱っこ、頭を撫で撫でしてご機嫌を真っ直ぐに。ドヤァしていやがる姫は蹴り込む。てめえが現状唯一無二の戦力なんだかんな?分かってんのか?お?主戦力がポンコツとかお前分かってんのかオラ?


「ぷぃるちて」

「だぁめ」

「ヌヴォルぷぃっ!?」


 ぺっとりして許しを請うた姫の頭をすこーんと叩き中身をシェイクしておく。少しはまともになるかしら。しっかりしてくれよ。





 ということで現在、奴を倒すためのマスターピースとなりうる装備の問題をどうにかしないといけない、そんな結論からリヴァイアサメを避けつつモンスターを倒して鈍器を手に入れようとしています。

 正直エルちゃんは戦力になれず、姫は問題しかない、僕の攻撃手段はほぼネタ、これから出せる答えとか鈍器(てるる)げふんげふん、モンスター素材をそのまま使った鈍器しかないでしょ。てなことである。


 まあ無理なんだけどね。


 理由?


「ルォルォルォルォ」


 リヴァイアサメ君が熱視線で大好き大好き(ヒトを殺せる鋭い眼光)ってしてくるからね。わぁいハグするのー?


「お断りじゃ軟骨魚類が!5トンぐらいは痩せてから出直しなァ!」

「成る程つまり結婚式の後はしっぽりと?」

「は?許さんぞてめぇ?」

「黙れよ私は姉だぞ蜂が」


 耳の穴完全にトンネルなエルちゃんが純粋な瞳で見てくるが脳味噌プリンの姫がそれに噛み付く。馬鹿はやめろポンコツと変態。一応今リヴァイアサメに襲われてるんですからね?余裕なの?あわよくば突き飛ばしてやろうとか考えてない?


「「白黒付けるぞゴラァ!」」

「白黒付ける前に真っ赤になるだろうが却下だ却下!」

「「うにゅぁー」」


 そいやっ、と飛び退いてリヴァイアサメの牙を避ける。いや避けようにも避けられないぐらいにはデカイお口だから実際これ思ったより体力使うな?無理では?


 リヴァイアサメの突進に伴った風圧ではなく水圧で吹き飛ばされる2匹を捕まえて引っ張る。ええいこうなりゃマラソン大会じゃ!ポンコツ蜂娘も変態虫娘も走れ走れ走れ!そぉぉおおいぽぉおおおい!前方ぶん投げロケットスタートじゃァア!


「「ぶげっ!」」

「おらてめぇらも走るんだよ!」

「リャィルォウアアアアアアアアアアアアア!」

「ほら急げボケェ!」

「「はいさぁ!」」




 第1コーナー。


 建物の影に隠れて一旦やり過ごし、違う方へと退却してみる。ついでに撒けたらハッピー。


 すっ(手で方向を示す)


 たたっ(3人で直角に曲がって近くの瓦礫に身を隠す)


 ゴォオオオオオオ(一般通過リヴァイアサメ)


 しゅたたた(駆け出す3人)


 ゴォオオオオオオ(後方からの威圧感)


「「「は?」」」

「ルァルァルブォァアアアイアア!」

「「「ヌッ!」」」


 作戦失敗ィイ!次!次のコーナーで仕掛けを見破るぞボケ共!




 第2コーナー。


 すっ(ハンドサイン)


 さっ(かくれんぼ)


 ゴォオオオオオオ(直線番長リヴァイアサメ)


「よし全方位警戒」

「「あいあいぴー」」


 ちょっとだけマシになったかくれんぼでやり過ごし、リヴァイアサメの軌跡を見る。奴は割と狭いので路地をちょっとした大通りに加工しつつ進んでいる。ごり押しで突進していくリヴァイアサメだったが……おっとちょっと離陸っぽい感じのムーヴ?


 そしてその光景で僕はポンコツミスを思い出した。


「アッ」


 リヴァイアサメの前方上空に漆黒の穴が開く。門とも呼べるだろうそれは僕達の上空にも出現した。


 リヴァイアサメがその漆黒の穴に潜り込むと……あら不思議。上空に気配があるね?すっごぉーい!まほぉかしら!


「「アイエッ!?」」

「回避ッ、回避ィイイイイーーーーーー!」

「ァァアアアアアアアアア!」


 巨大質量が天から墜ちてくる。咄嗟の回避が間に合った僕達はついさっきまで隠れていた建物が豆腐のように砕け散るのを目にした。いやそりゃ無理だろ、そんなよぉ、分類が界無ってよぉ、(世界、つまり空間)(0にする)ってよぉ……。忘れてた僕が悪いのは分かってるけどよぉ……!




 質問:で、つまるところどういうことなの?


 回答:距離をガン無視して襲ってきます。逃げんな戦えってことです。お食事会に御招待、会場は奴の腹の中。



 従っておのれVaemilriorである。過喰と言いリヴァイアサメと言い貴女は僕達を何としても食べたい模様で。やめろよ捕食体験とかいらんよ。


 しかしこのリヴァイアサメの攻略法について、このVaemilriorが関与しているということから分かったことがある。

 まあ魔法ダメージを0にするという?過喰は捕食してたから実際下位互換?違うね、体長があのおデブの5倍ぐらいだし、やろうとしたら魔法ぶっぱ出来たあの大食漢に比べたら完全に上位互換だよ。キレそう。


 あともう1つ。


「ルルリィリィリィリォリォリォルォォォ……」


 上空からの突進、言い方を変えれば鼻っ面から地面に衝突したとも言えるリヴァイアサメの攻撃。つまり地面さんときっすをした訳である。そして奴の顔面は盾のように硬そうだったが今の衝撃により……傷が入っている。


 要は圧倒的脳筋スタイル(殴ってけば死ぬだろ)っていうことの体現である。え、マジで?魔法使いのヒトとかどうすんの?杖で殴るの?あらやだ蛮族よ!本当に言ってんの?え?


 試しに。


 ハリセンを出して奴の鼻っ面……鼻っ面は怖いので回り込んで眼球にしようか。下衆とか言わない。弱点を狙ってるだけ。思っくそ振りかぶって……


「熱い視線に応えさせてもらおうか!」


 パァン!


「ゴァアアアアアアアア!?」

「よっしゃ物理は通る!」

「ァァアアアアアアアアア!」

「道理は通らないのね、自動回復とかお前流石に……いや鰭ェ!」


 上手いこと入った攻撃による軽度の出血描写。それが次第に少なくなっていき、充血していた眼球も数十秒で完治した。クソゲーでは?


 まあちまちまと削って最後はてるるもとい、高威力鈍器で殴り殺すか。鈍器が抵抗しなけりゃいいけど。あと鈍器自体が壊れやすいからね、大事に扱わないと。うふふ。


 それで、どうしたもんかね?












 残り時間 01:43:56


 残存復活数

『ファンブル』 残り3回

『ダエルカイツ』 残り3回

『ガスプ』 残り3回

『てるる』 残り2回


 目標残存体力 100%

ちーちゃんがいたら瞬殺出来そう?残念だったね魔法無効だけじゃあないんだよ。ふふふふふ。


それはそれとしてさりげなく約1名残機が減っておりますね?なんでだろぉね?


「てるっ!?」(断末魔)


あと、えー、何だ、色々と脳がぐちゃぐちゃしてるところが有りましたがあそこは本当に忘れてます。今でも思い出せない。自分の無能がよく分かる。ちくちょー。ちなみに最近ようやっと短日と長日の区別が付きつつあるので色々記憶が曖昧だというのは分かる。確か稲は短日だろ?つまり稲は夏小麦(?)


11/16追記

やっと思い出したわゲシュタルト崩壊だわ、やっべマジ頭プリン(絶望)






Caution Caution Caution


AgRの活性化が確認されました

至急の対応をして下さい






……


……


少女がいた。

少女は3人いた。

3姉妹だった。


そして1つのものでもあった。


何れヒトを殺めし災害。

何れヒトを喰らう獣。

何れヒトを真似る肉塊。


神、其を眷属と為す。


戦慄を紡ぐ神。


その眷属、shigmgffallneye……


伏せよ、擬せよ、その時まで


愉悦を創るは娯楽也


では?


その神にとっては、暴力も娯楽であった




煌響亟([規制済]) yegchlkjtt 壱

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ