磯の先の0の使徒 Ⅵ±0i
うぉふ(注意)
[この話はとてつもなく温度差があります]
うぉふ(それぞれ見ましょう)
わんわんが齟齬をチェックしている
邪神が静かに検閲をしている
うぉふ(はい)
[前半について]
うぉふ(ボス目の前にして遊んでおります)
[ついでに触手描写もございます]
うぉふ(そしてノリが凄いです)
[続けて後半について]
うぉふ(こちらはうって変わって)
[ボクのガチバトルであります]
うぉふ!(温度差!)
[我とSbvemgwyestは最後に出るだけだ]
[正直コレ0iでよくネ?]
[その点について『うるさいボケ仕事しろ』と作者から連絡が来ておりますね]
うぉふ(かんっぜんにブーメランでは)
[浪人は仕事がべ、勉強だから……]
[ところでRerzoviamよ、BGMは?]
[あーはいはい]
うぉふ(前半はディケイドの処刑用BGM)
[後半は……出していいかなこれ、ボク知らないよもう]
[後半BGMは艦これのイベントであった『発令!第十一号作戦』の後段作戦道中戦のBGMがオススメだね]
うぉふ(実は具体的な名称は知らなかったりする作者です)
[Vaemilriorのイメージはそこから来ているんだっケ?]
[いや、イメージはもふもふの犬らしいぞ]
[[えぇ…(´・ω・`)]]
うぉっふ(とにもかくにも、作者の個人的なBGMですので無理強いではありませんし)
[単なるイメージなのでアレです]
うぉふ(もしこのBGMが原因で消されたりしたら再投稿してお知らせしますので)
【少々BGMの名称に関する記述、並びにそれに関連する箇所の記述を変更致しました】
うぉふ(それではどうぞ)
[[[ワー(o・ω・o)ーイ]]]
うぉふ!(ウザいわくたばれ邪神共!)
ささっとなっちんの所に向かって触手許可申請を貰おう。事前の許可は重要だからね!古事記にも書かれている。
「へいなっちんさん」
「ん、どうしたの?急に改まって」
「人外になって暴れたいんだけど良い?」
「これ以上どうやったら暴れられるの?」
化け物を見る目で見られたけど、サムズアップしたら吹っ切れて許可してくれた。諦めたとも言うだろう。本当にごめんなさい……。
とりあえずてるるを呼び出しましょうか。
「おーい『両性錬金術師』のてりゅりゅきゅーん」
「成る程死にたいようで?死に晒せボグェア!……ぺぎゅっ!」
「さっき殺したら殺されたからノーカンな」
「ケッ!もっと死んでろボケェエエア!」
突然の上空奇襲型錬金術師ぱんちを謀ってきやがったてるるをサクッと避けて(顔面から)着地させる。はいはいそれより重要なことがあるよー。
てるるに向け虚骸之死角仮面を出す。勿論てるるは……おおーうドン引きしてやんの。でもなあ……カブトビームつおいから……。
「……やんの?」
「おうおうやってやるしかねぇよなぁ」
「……そう」
「……」
「「やるなら盛大になぁ!?」」
やっぱりノリノリじゃねぇか!
一瞬だけコメントを見る。
『お?何?』
『夫婦喧嘩やめろ』
『夫婦よりは夫々喧嘩?』
『腐腐腐腐腐』
『オイコラァ!』
何やらものすごい荒れてるけどまあいいや。これをてるるとか虫娘3姉妹に見せたらそれこそ大変な事になりそう。
うむ。別にコレ顔は現実と合わないように自動的に調整されるから?別に大丈夫だから?別に別に言い過ぎなのは別に焦ってるわけじゃあないから?
フゥウウウウウ……。
「お前らァアアアアア!」
『!?』
『!?』
『呼ばれてるぞお前ら』
『てめえもだろ』
「お客様の中にグロテスクな描写が嫌いな方はいらっしゃいますかぁああああ!いらっしゃいましたら即刻のぶらぅざばっきゅをオシュシュメしまぁああす!」
『あっ(察し)』
『あっ(察し)』
『これはまずいぞ』
『嫌いじゃなくて苦手なら残れよ?』
カウント入りまーす。
……。
……。
ジュービョーウ。
「よし」
『何がだ』
『SANチェックの用意だろ』
『言うな馬鹿』
『SAN値直葬しそうなのでとずまりしとこ』
『おトイレおトイレ……(逃走)』
とりあえず映像はなっちんの表情と僕の状態のみにしてもらう。過喰?てるるが……いやてるるで遊んでるよ。
なっちんを呼び出して向かい合う。虫娘3姉妹はてるるの参謀(笑)こと孔明の土魔法迷路に放り込んでおいたので安全。……エルちゃんが魔法に干渉したりちーちゃんが拳で干渉したり姫が飛んだりしてるが、その度にてるるナンバーズに土槍ぶっぱで殺されて入り口リスポーンしてるが別に問題は無い。無いったら無いの!こら!しっ!
虚骸之死角仮面を見せてとりあえずなっちんの顔を見ながら……装着。
「ガッチャォオオン……」
『レヴェルアァーップ……』
『今こそ爆弾、極まれりィイ!』
『てめえら全員絶版な』
「僕が君達を1000%倒してあげよう」
「あたしの分かんないネタで通じ合うのやめてもらえる?」
前髪を覆うように虚骸之死角仮面が頭に乗っかる。パーティーはここからだよなぁ?
「はいはーい閲覧注意ねぇ」
『『『『「ワクワク!」』』』』
ふんっ!(こんな表情(>_<))
にゅぽっ(服を突き破り背中と肩と肘から触手が伸びる音)
くらぁ……(なっちんのSAN値がファンブルした)
どごぉっ(ちーちゃんが拳で迷路を貫いて走る)
しゅたっ(それに続くエルちゃんと姫)
ざしゅっ(孔明に全員纏めて殺される音)
しゃらららら(皆が消えていく音)
「えっ何この状況」
てるるが過喰の血となり肉となったことでリスポーンしてくる。しかしてるるよ、それは僕も同じだ。何故こんな状況になった。
とりあえず楽しくなった状況を放っておいてなっちんを起こす。勿論触手は戦犯3姉妹を吊るす為に使っております。楽しむな馬鹿!
「うう……はっ!HENTAIが見えた……」
「誰がだ」
呻きながらなっちんが精神的に復活。さてさて説明会だね。……コッルァ3姉妹ィア!何処に触手を誘ってんだボケ!めっ!
触手でぐーるぐーるとメリーゴーランドを作る。プラプラエヘエヘしてる3姉妹をぐるんぐるんさせて顔が青褪めてきたとこで頭をごっちんさせる。口から噴水が見えたが気にしない。そのまま反省を続けろ!……エルちゃんエルちゃん何か貴女楽しそうですね?回転2倍速ね?
「えーなっちん並びに視聴者の皆々様方。コレが僕の秘密兵器こと虚骸之死角仮面です」
「色々後ろのメリーゴーランドに突っ込みたいんだけど駄目?」
「反省させなきゃ……」
『会話のサッカー(?)』
『答えてるようで答えようともしてないわコイツ』
「「「うぉぼるるぉおおお……」」」
『ねえアレ完全にスプリンクラーだよね?』
『スプリンクラー』
『スプリンクラーは天才』
「ちなみにコレだけじゃないんだなぁ、我が偉大なる虚骸之死角仮面のチカラ」
「マジ?」
『まだあんのかよ(歓喜)』
『今度は全身が目玉になりそう』
ぽいっと甲板にグロッキーガールズを放り投げ、触手を翼のように広げて過喰に向かって……よし、標準おけ。
「目ぇかっぽじって見やがれェエエア!」
『え?何その光』
「ふぁおぅ!?何々、滅茶苦茶ロマンの塊なんだけど!?」
『え?』
『何このクソ装備(絶賛)』
『後で入手方法を挙げるんだよ!』
『ところで3姉妹の扱い……』
『言うな……』
『アッハイ』
狙いを定めて、だと喰らわれそうだなぁ?じゃあ周りのウソギンチャクに……喰らえクソッタレェア!
「虚角深淵対消滅線ェエエア!通称カブトビームゥウウウウアアアアア!」
「ひょほぉおおおおう!」
『凪ぎ払え!』
『汚物は消滅だぁ!』
『掃除(相手は死ぬ)』
『粉砕』
『玉砕』
『大喝采!』
「君達ネタ多くない?」
何処かの蒼の正八面体変形閃光照射生物の映画で見たようにカブトビームで過喰の周囲をざっと払う。連鎖して飛び散るウソギンチャクが何とも哀れである。でも僕は気にしない。
そして肝心の過喰だが、ざざざざーっとそのウソギンチャクの破片を素早くお口に入れてらっしゃった。暴飲暴食である。痩せろ。
結構な数いたウソギンチャクが消えたことで比較的視界が良好になった。でも後から後から湧いてくるので恐らくまあ……奴さんのご飯なんだろう。おなかすいたよぉお……。
さて。
「てーるる!」
「なーあに!」
「死ね!」
「拒否!」
『『『『意図的な会話のデッドボール』』』』
てるると一緒に過喰を仕留めにいこう。いや別になっちんもいれば百人力どころではにゃいだろう。でも僕達だけで倒したいのもまた事実なのだ!
だからこそ先鋒を任そうって突き落としにかかったんだが華麗に跳躍して拒否された。
腹立つので視聴者へのサービスです。
「(社会的に)死ね!」
「ハッハァ!触手なんて怖く……うっひゃあ!?」
「ハッハァ!とか言ってぇええ?捕まっちゃったねぇええええ?おもちろぉーい!」
『おい見ろよジェイク、コイツ逝っちまってるぜ』
『ああライアン、コイツは助からねぇよ』
『誰だよお前ら』
『つかコレ薄い本案件では?』
「目が逝ったファンブルの幼児言葉滅茶苦茶うっぜぇ……!こんなファンブルの触手……。触手……あっ」
『あっ』
『あっ』
『おっ』
『コレは期待』
気付いてしまったようである。滝のような汗を流しててるるは精一杯の笑顔でう、ううっふふふふふ?と微笑んでくる。しかし関係無い。
ゆっくりと触手を伸ばす。腕を絡み取り、足は掴み、動かせるのは顔だけ。……生放送でこんなのやっていいかな?良いとも!ちなみに僕はこの時コメント通りに頭が逝ってたことを指摘しておこう。だからこのあとの悲劇が起こったのだ。
「お前!お前!」
「僕だってHENTAI生中継したんだからてるるも恥を晒すんだよォ!」
『ゴミだ……』
『クズですね』
「にゃああああ!げどぉおおおおおおお!」
「ここで言う言葉はコレしかねぇなぁ!フィーヒヒヒ!」
『『『『『『『フィーヒヒヒ!』』』』』』』
「コメント、こういう状況だと存外ノリ良いよね。あたしの生放送の時より盛り上がってる……」
なっちんはうわぁ……と僕のことをゴミを見つめるような目で見ている。正直凄く心が悲しいけどてるるで遊ぶのは楽しいから落ち込むのは後だ。うん。
「で、コレを……こうだな?」
てるるの顔に先端から涎が垂れる触手を近付けて……ん?そういえばこの触手……あっ。
てるるの目の前で触手ががぱっと口を開ける。ソレはそういうモノではなく、犬歯や臼歯などがある方の触手であった。忘れてたね!頭が急速に冷えて冷静になる。そして視聴者及びなっちんにごめんちゃした。
「ゴメンこれグロい方の触手だわ忘れてた」
『アイエエエエエエエエエエ!?』
『おまええええええええ!?』
『グロ耐性は無いんだよチクショオオオオオオ!』
『てめえブリィダアアアアアアア!』
『おええええええええええええ!』
『捕食系統は無理なのおおおおおおおおおん!』
『『『『女騎士だと!?』』』』
「あたしの生放送が酷いことに……」
「どうでもいいからぁあああ、ボクのことをぉおおおお、助けてくれませんかねぇええええ!?」
なお、過喰君はこの状況でもずっとウソギンチャクを食べていましたとさ。ハアアアアア何してんだか……ええはい自虐ですが?何か!?ボス目の前にして遊んでますが何か!?
そしてファンブルが馬鹿をする原因となった、虚骸之死角仮面の産みの親こと赤銅触手冥皇蟲のそのまた親だが。
「えいやぁ!」
「いっひょおリンボー!?流石にその蹴りは避けらんねぇなぁ、っとぉ!」
「ぶぅー!」
「ファッ○ンクレイジーさんよぉお!攻撃がいちいち可愛いなぁ!?でも致死だからやめろよぉ!?」
「うっさい!」
「いっひゃあ死ぬぅ!」
Vaemilriorのなぐるけるのぼぉおこぉおを受けてテンションが脳内麻薬的なアレによりブッ飛んでいた。ありとあらゆる肉体の暴力は空を切ってRerzoviamへと迫り、ちょっとだけ掠めたり風圧で薄皮が剥がれそうになったりしている。こわい。いたいのこわい。ていうかしぬ。
そうして暴行を避けて逃げて全力で受け流し……たら消し飛ぶのでやっぱり避けたりしている。Rerzoviamはくたくたである。なお休んでもすぐに飛んでくるぱんちで消し飛ぶので休めない。フゥウウウウウ……。無☆理。
「むうん!こうなったらヤケクソじゃい!本気で行くぞVaemilrior」
「うぉ?れっちゃん本気出すの?」
「ええいクソッタレェア、Realizing-RealEyes!」
「おおー!」
Rerzoviamは2つの眼を覆う眼帯を取った。
【Code:BLOSSOM により認証要請】
【虚偽対抗システム起動……成功】
【描写……認識可能】
【Loading……】
Rerzoviamがその美しくも穢らわしい、視たモノを狂わせる眼を開く。まるでブラックホールのように深く、そして生きの良い人間の舌の如く、しかし何処か虹に似た朱に染まった瞳。矛盾した色ながらその眼には在るべき光が映されない。どろどろになった血液が凝り固まった痕のような瞳孔を見ていると、自己の意識が全く分からなくなる。狂気を孕んだ虚ろな眼には、何が写っているのだろうか。果たして目の前のモノを写しているのか、それはRerzoviamにのみ理解されることである。嗚呼、深淵の奥深くから見詰めてくる得体の知れぬ異形達が私達の脳を融かしてゆく。吐き気が近い。内臓を掻き混ぜられる。神経が途絶える。四肢が腐る。爪が飛び立つ。目を吐き出す。腹が嗤う。耳が燃える。
全てが、虚ろに。
身体は無事でも、死は歩む。
あなたは、見てはいけないモノを目にした。
「どっせーい!」
「ごぶるぅっぱぁ!?」
がVaemilriorには通じない。Vaemilriorの元に全ては無に帰すのだ。ついでにご飯も備えたらVaemilriorはとても喜ぶ。おいちぃのをしょもぉーするぞ!
勿論だがRerzoviamも素敵なおめめでVaemilriorが何とか出来るとは考えていない。が、少しでも行動に更に力が乗るのであれば、そして少しでも行動の成功率が上がるのならば、邪神ちゃむは眼帯を取る。つーかVaemilrior強すぎんだよボケナス!
邪神きっくを受けて目が更に死んだRerzoviamは胃の内容物を空間に撒き散らしながら吹き飛ぶ。ちなみに胃の内容物と言っても別にすっからかんだしそもそも邪神なので胃と呼べる器官があるかどうか心配とかいうのは無しだ。とりあえず唾は飛んだ。美少女の唾である。摂取したが最期の劇薬である。さっさと回収して下さい。
唾が垂れたので口元をふきふきしてからRerzoviamはひょいっと姿勢を正す。なお虚空に立つ辺り流石邪神である。
「流石に無理だって……手加減は?」
「ええーいぱぁーんち!」
「ジィザス!……よっ」
てこてことまではいかないが可愛く虚空を駆けるVaemilriorに追撃のジャシンブリットを繰り出され、Rerzoviamは悪態を吐く。どうでもいいが何故聖人とされるジーザス=クライスト氏のことを邪神が言うのか。
おおよそだて眼鏡の役割をしていた眼帯。今のRerzoviamは比較的視力に補正がある。そりゃあ目の前の障害物をどうにかしたんだからね。でも邪神ぱぅわーで実際全方位見えるんだけどさ?ボクつおーい。そして目の前の邪神クソ強すぎナーフされろ馬鹿。
華麗に避けてそのまま回し蹴りを放つRerzoviam。出来るだけ掠めるぐらいにしないといけないのでVaemilriorからは約5㎝離した座標地点に蹴り込む。
「セィヤァッフォウ!」
「うわ!?……れっちゃん蹴った!主にも蹴られたこと無いのに!」
「あの人はアンタを甘やかしてるからねぇ……ところでもう終わらないかな?」
「会わせてくれるの?」
「ふざけんな畜生め戦闘続行するぞゴラァ!」
ぷんすかぷんすかのVaemilriorに停戦を申し入れた。すると可愛くこてむと首を傾げて『ファンブルと会いたい』と再び宣うのでぷっつんRerzoviamは半泣きで殴りかかる。しかし殴ってはいけない。どうしろと?
Rerzoviamの心労は加速し下手すれば再び生きたまま貪られるので油断は出来ずということで胃に穴が空きそれにより心労は加速し……わぁーおう負のスパイラル!ざっけんじゃねぇぞクソッタレェア!
そして悪夢は更にパワーアップするのであった。
「れっちゃんが本気出したんならこっちも本気出しちゃうもん!」
「おい待てマジでやめろ本当にお願い頼む」
「ふぇあとれーど?だもん!」
「ぜぇーんぜぇんこーへーな取引じゃあねぇんだよボケナス!ボクの本気で漸くてめぇの肉弾戦と公平なんだよ!」
「うるさぁーい!」
「ハァイスイマセェン!ふざけんなしこんのチクショオオオオオオ!」
悪夢が本気で襲い来る。Rerzoviam頑張れ、ファンブルの、いや世界の運命は君にかかっている。貪喰の王を食い止めるんだ!
悪夢は口を、大きく開けた。
「『かちかち』!」
「なあFedcklmiss」
「どうしたSbvemgwyest?」
「そろそろコレ世界が不味いのでは?」
「我々が頑張っているから大丈夫だろう。恐らく」
「最後ォ!」
「どうしようも無いだろ?」
「うっへぇ……(´・ω・`)」
「……その表情、どうやるのだ?」
「お?やる?いいヨォ教えて差し上げるゾ」
……
「(o・ω・o)」
「可愛いなFedcklmissヨォ」
「(((・・;)」
「( ̄^ ̄)」
「……」
「……」
「「……この戦いいつまで続くんだろうか?」」
前半後半の温度差、そして前書きのお遊び。
脳死で楽しんで頂けた方には是非とも今後も応援頂きたいですね。
楽しめなかった方には訓練を施しますのでRerzoviamの所に連絡をお願いします。
世界の裏でみっちり鍛えてくれるでしょう。
[有給取って良い?]
だぁーめ☆
[死ね!]
コーヒーノキが順調に成長してるんだけど、若い葉っぱがくっついてるのがなんか可愛い。数日後に離れてるといないいないばあ!って感じでほっこり。
仮称『ジュリエット・シリーズ』:鋭意製作中……
仮称『ジョルジュ・シリーズ』:設定中……
『ゴルドスライム』:設定完了
仮称『ビルダーガイスト』:設定中……
仮称『ハウンダリア』:設定中……
『雑魚』:潜伏中……中断、行動開始




