200円と24余りの章。
本名(本名)と本名(地名)が含まれまーーーーーす。
はい。
『全部総全前編遍を完全に理解ってくれたら読んでね。』
いまさっき、9:03.帰って来た。
「『おぉわったぁぁぁ、、、!ただいまぁぁぁ、、』」
9:05、書き始めた。
今日の、2026/04/07の、
七時半前の事。
始まりは、3月の最週末、くらいのいつか。に、4月の9日に、『「ツノイケ」』というため池から田畑に繋がる水路を
溝に、
溜まった、
杉の葉とか諸々を、
かき出す。
「『みぞがき』」
毎年やる仕事。
えーっと?
『ぶと/部の頭』(多分)
じいじが、2026の、ぶとだから、
育生町長井の、ぶと。それの最多がじいじ。
その、手伝いを、るか、俺は
頼まれた。
そして、4/7の前日に、雨の予報。
(中止やな!)
門田信一/じいじは、頷かなかった。
翌朝。
俺が書き終え、寝ようとしていた時。
猫のご飯の準備をして外を見た。
じいじが傘をさして、「みぞがきやるぞー来いよー」と。
ま?
一人で行かれても困るので。
「本当にやるんか?」
聞いた。
語気を強めて、「おぉう!本当にやるぞぉ!」
と。
僕/中島琉佳は、じいじの軽トラに乗った。
行く途中事故らないように
『反予知夢』
を意識体しながら。
で、前日に、その『「ツノイケ」』の、水を貯める為の前準備をしていた。
僕と、じいじと、母ちゃん/中島千春の、『3人』で。『協力』して。
0章でも導入として書くが、僕は、龍神の日、大雨雷雨。その日に、車の中で生まれたらしい。覚えてる限りは。
で、片方の肺に穴が空いていたらしい。
不完全な、生まれだった。
成長と共に塞がるから大丈夫だと医者は言ったらしい。
実際そのとおりだった。
僕は、まだ身体が弱かった頃。病弱だった頃。
一度死の危機に瀕した。
マダニに噛まれた。
で、面倒いので、結論から書くと。
僕は『生きたかった』。
『生きる意志』が強かった。とても。
なぜかって?
幼稚園の頃に、怒られるべきを全て網羅し、その全てを幼稚園の先生に怒られまくられ。とてもクオリティの高い。幼児が、本物がいると信じ込むには、充分な節分のイベントを見せられ。
どんなか気になるかい?
単純だよ。
でっかい鬼の足跡が有った。
掘ったんだろうね、朝から。
ハッ!
で。
小学校の初めての節分イベント。
紙製の金棒と、鬼のコスプレをした先生に、新聞紙を丸めて作った豆を投げる
行事。
その時に幼き俺は。
先生から『金棒を奪って』恐怖のままに叩き返しながら追っかけ回した。
自信を持って話せる俺の原初の武勇伝。ハッwww!
(思い出し笑い)
あの時は自分でもどうかしていたと思う。
でも怖かったし、怖いものはぶちのめさなきゃ殺されるから。
ごめんね山口せんせい。
尚それ以降節分のイベントで紙製の金棒は出てこなかった。ハッ!
で、話を戻す。
幼稚園で俺は。
まぁ、『全てを弁えた。』
俺は『怒られるべき事』をほぼ全てやった。鬼児と云う奴だったんだろう。多分。
乱暴だった。
でも。
その、『怒られるべき事』を、について!全てに、ちゃんと。解るまで。
『怒ってくれた。』『自分が育て教えた子供たち全てを心の底から愛していた』人に。
怒られまくって。
もう絶対怒られたくないと思って、
もう絶対あそこには戻りたくないと思った。
鬼に、全ての道理を教え込んだ。仏。
あだ名は『なぁ先生』
。本名は、憶えてない。
聞けばわかるが、まだ書かない。
僕が彼の育ての第二の母の本名を知った時を書くまでは。
で、話はいまさっきに戻る。
俺はじいじとみぞがきに向かって、
「『ついた』」
「よーし」
「ジョレン持てよー」
「あい。」
(「『赤い』『テープ』の『巻かれた』『ジョレン』」)
を俺は選んだ。
そして道とは言いにくい、
『知っていなければ通れない道』を、
俺とじいじは進んだ。
こけないように。
滑らないように。
落ちないように。
頼れる木につかまって。
ジョレンで引っ掛けて。
じいじは鎌も持っているのでそれも使って4足で。
俺は3足で。
『起きてほしくない可能性を想像』しながら、
『意識体』に、『反予知妄想』させながら。
ははっ!9:41!いまさっき!の、出来事!原点に、猫の母!一の点に、長毛のひとなっっこい黄茶色混じりの黒と白のハチワレの子!中間に、全身虎縞模様の黄茶色混じりのトラちゃん!
最遠の塀の上に!短毛の黒と白のハチワレの猫の子供!
ははっ!文字通りだぞ!暗号ではない!
9:44。
話を戻そう。
うん。急にごめん。
そして!原点以前に俺!
そして俺が書き記しに離れたら!
子猫3匹とも家に入って!
飯食った!
俺が二匹掴み抱っこし外にだした!
一匹は自ら出そうだったから
反対に抜けないように扉を開けてだした!投げてだした!
はっ!
9:46。
今度こそ本当に、話を戻すぞ、で?何処まで書いたか。
あぁそうだ。
俺とじいじは『十二分に気をつけて』進んでいた。
実際油断するとかなり危ない道なんだぞ。ホントだぞ。
で、『かく溝』に『件の詰まり』に、『ついた』
あぁ、9:49猫の母も前足を俺が持って外に出した。
で。
カルピスウメェ。
で。
詰まっている所に、ついた。
(水少ねえなぁ)
(、、、)
「ゴミかけよー」
「ちょっと大元見てくるぁー」
「んー?」
(歩く)
(歩く)
(歩く)
(繰り返し)
溜まり場。
溢れてない。
また溜まり場。
溢れてない。
また。
ない。
!!!
溢れている!
ここだ!
"大元"!
俺はここを取り除き始めた。
左は負。右は正。
『左は安定。陰』
足に体重を掛け、水路に沈ませる。『右は激動。陽』
『胴体は太極』
『両足は土と金』
『頭は11行網羅。』
つまり逆手で。つまり順手で、両手で。ジョレンを持ち、『引く』っ!
『左は逆に、右は正に。そすれば真正進する。逆転させれば、真逆進する。』
そして、『左を正に、右を正に!』
『陰陽を両方正しく同じ向きにすれば、螺旋が起きる。』
『陰と陽の方向を揃えれば流転する。』逆持つも然り』
それらを自分の身体から悟りながら。
「よっこいせっ!」
「どっこいしょ!」
「あっよっ!」
「おいしょ!」
「やっ」と!
やー「!」
うりゃ「!」
や「ー!」
『声を腹から足と腕と手に足すと力が出る。』文字通りの意味だぞ。
そうして、
遂に。
「通ったぞーー!!!!!」
腹から大大声を出して。
じいじは、
「「「あぁー?」」」
と返す。
姿が見えた。
「水連れてきたんかぁ?!」
「おう」
「源つまってなかったぁ?」
「大元。」
「大元取ったんか、わかった。」
「源見てくる。」
「うん。」
俺はじいじとすれ違う。
出口へ。
最初へ。
俺は向かう。
『流れたゴミはどっかで重なって詰まる』
そう確信して。
『ついた』。
「嗚呼。」
『やっぱり。』
俺は流れるまで解体した。
少しずつ。少しずつ。
あ、蟹。
片方のハサミが無かった。
ジョレンで、掬い上げようとして。
滝に落としてしまった。
『やっぱり自由選択の邪魔は駄目』だな。
そう思った。
蟹だから死にはしない。
あと少し、かいて。
もういいか。
疲れていた。
歩いて、引いて、力を使った。
疲れていた。
休もう。
幸いもう最低限流れている。
、、、(この程度で死ぬような門はくぐってない)
克った。
幾らか思考と身体を休めている内に、
0章に書くことが思いついてきた。
「僕は、11月の、11日産まれ。ポッキーの日。産まれる前の記憶は残っていない。産まれた直後の記憶も残っていない。父が誰か知らない。祖父は遠くに居る。でも、僕の近くには、常に4人の、人たちが、居た。静子、千春、信一、そして5人目、僕に唯一『、怒ってくれた』人。あだ名だけど、この名前が良い。「『なぁせんせい』」僕ら、彼女に育てられた僕ら3人が呼んで居た先生のあだ名。」
こんな感じだな。
あぁ、
そんなとき。
「バッシャァァ」
顔を上げる。
ジョレンを持つ。
『水滴岩をも穿つ』
『音と力は蓄積する』
だなとおもった。そして!
新たに詰まっている!
また取り除く。
今度は、一度に全部こっちに転がして引く。
また蟹?!
二匹目。(蟹の数えはなんどすか?)
よし。
(黄色い砂利、)
(黄色い泥?)
(まあいいか)
俺はじいじが源の詰まりを取ったのだと思った。
向かうか。
万が一を考慮し、
坂を大股で歩き。
じいじは『生きてる』という予測知をして。
じいじが死んでるという『反予知妄想』をして。
『「「おー ーい」」』
返事はない。
足を速める。
遭った。
生きていた。
「ゴミ流れてくぞー」
そう言って。
(先に見えている)
「あいよー」
(ジョレンでゴミをせきとめる。)
「ッッッ!」
何回かに分けて取る。
「手でやった方が速い」
「うん」
俺はジョレンでゴミを上げる。
ヨシッ
「戻るぞ"ー"」
「一段降りた所かいてくれよ」
「おう。」
歩き、また始点に、水の流れる出口に戻る。
詰まりを取る為に降りるか迷っていると。
じいじが自分でやると降りた。
見守る。
じいじが、溜まったゴミで出来た場所に足をかけそうになる。
いけない。
「待て待て待て」
手を握る。
理解ってくれたのか、すぐに戻っていってくれた。
(「7回。いや13か。いや30か。」)
それぐらい繰り返し詰まりを突く。
詰まりに、衝撃を加える。
途中でじいじも手伝ってくれて、
「やっとながれた」
「ふいぃー」
念の為に残りも少し掻き落とす。
「『「蟹ッッッ?!!?」』」
ゴミを、腐葉土を、ひっくり返した所に、2体のカニが居た。
(これで4匹目だな。)
じいじが、
「もうええで」
せやな。
勝った。仕事完了。
"二段目の詰まり"が帰るときに気になったが、置いておく。
そして、
『行きはよいよい、かえりは怖い』は『行きは警戒、かえりは無警戒』なので、『行きも帰り道も『十二充分に警戒し注意して。』軽トラに帰った。蒼いカッパを俺は脱ぎ、荷台のせる。
じいじも脱ぎ、荷台に。
「のど渇いたなあ」
「飲み物ぉ!ないのぉ!買ったらぁ」
「うん」
「何買って欲しい?」
「カ(らだに)ル(かに)ピ(ー)ス。」
「カルピスかぁ」
「うん」
俺は車でこんな事を考える。
(「グーチョキパーの三すくみ。原初の完全な三すくみ。それを壊すのは。平和の手印。チョキ。ピースサイン。大岩も、大岩ゟ硬くてなにより鋭い刃で、ギロチンで、上下挟んだら、割れるだろう?(刃牙ゟ)」)
で。
(「じいじにもコーヒー買っおかなー」)
と思ってたら。
じいじが
「俺にもこのコーヒー買ってくれよ」
と。
「うん」
「冷たいの売り切れてたら温かいのでもいいけどぉ」
「おう。」
で。
道中ガソスタによってから。
なんで五百円入らんの?この自販機。
新旧両方通らない。
マークを見る。
100,10
千円札
、、、
160円入れてカルピスを買う。
追加で200円入れる。
じいじの飲みたいコーヒーは温かいのも冷たいのも売り切れで。
それを伝えると、
「ならええわ、それだけにせい」
結局カルピスだけ買った。
知ってた。
「"じいじのコーヒー"大人気やなぁ」
言い直さなきゃ。
意味が正しくない。
「『じいじの飲んでるコーヒー大人気』やなぁ」
「大人気やよぉ、これは変に甘くなくて、コクが有ってなぁ、皆飲んどる。」
(「ほへー」)
帰って来た。
下の長靴と防水ズボンを脱ぐ。
片方の長靴がいくら振ってもズボンから離れない。
『左』
『手を使って離す』。
ヨシッ
「カッパかけとけよー、一番奥のあれに」
「あい」
どこだ?、、
ここか?、、
「違う違う、ほら、ここにこさえてあるやろ」
「んに」
「(かけ方が)違う、こうじゃ(直接直す)」
/
「はい『、ご苦労さん』」
『「5963。」』
「はい、ごくろーさん」
『お疲れ様ー』
「お疲れさん」
/
そして、家に帰って。
「カルピス!」
あぁ、忘れてた。
「ありがとう」
それを持って帰路を歩く。
やっと、家の扉を開ける。
冒頭。に『ついた』
/
書き途中。家族に確認。
「子猫にご飯あげたー?」
「まだや!」
「あげてー、おきてー」
「あげるわー」
ヨシ。
10:54、書き終える。
この章は、2026/04/07。メモった。
そして、いつか、投稿される。
10:55!本当に書き終える。
11:02。なろうに下書きした。
2026/04/08の13:13。投稿する。
13:30、修正と更新。
これが投稿されたのは一体いつなのかなぁ!




