深夜
頭の中のモヤモヤ
いつになっても消えない。
消す努力もしていない。
イヤダイヤダ。
いつまでも子供みたいに
そんなこと言って
何をやっているんだろう。
やりたくない
死んでくれ
どうしようものないことばかりが
あたまを満たしている
こんなんじゃダメだ
どんどん吐き出していくけれど
いくらたっても
出てくる
助けて
僕は誰かを救おうとしたことがあるだろうか。
言霊説なんていうのは
ないに等しい。
そんなもので揺さぶられたくない。
わかっているのにわかっていない状態。
行動で示さないと意味がない状態。
違和感や不信感が僕の頭の中を満たしている。
この不協和音の連鎖、無駄の連鎖を断ち切るには
なんとか救う手段を僕が作る必要がある。
でもどうやって、、、、
そんなことできるのだろうか。
考えているというふりをして行動を先送りしているだけなんじゃないのか
今はまだいい考えがないからまだ行動するべきではない。
一体何を基準にそんなことが言えるのだろう。
中途半端でも100%じゃなくてもいま一歩を踏み出すことの方が
どんなに大事なことなのか君は知らない。
僕だってわからない。
わかってはいるけれど怖いんだ。
新しいことというのは常に恐怖がつきまとう
怖いよ。
どうしようもなく怖いよ。
その先にある未来とかそんな大したものじゃないし、
むしろ達成したところで他人が喜んでいるだけ。
自分自身はこれからみんなのために犠牲になろうとしていると考えた方がまだマシ。
幸せとか、元気を出していこうとかいう人がいるけれど、
そんな人たちの目や声はどこかくぐもっていて嫌いだ。
直感的に近づきたくない人たち。
なんでそんな状態で生きているんだろう。
人を元気づけるというのはめちゃくちゃ難しいことなんだ。
繊細な人間と思っていたけれど、むしろ
周りの人間が下手くそだったんだ。
人との関わりにおいてとにかく励ます元気を出すという、
逆効果な支援を僕は常に受けてきた。
一人でいいのにたくさんでつるもうと、
集団の同調圧力に飽き飽きしていた。
もうほんとめんどくさくて。
でももうそういうのもおしまい。
これからはとにかく、
挑戦をしてく
みんなさようなら。
これから継続的に頭良くなって生きます。
こう言った精神的な話は終わりに近づいているので
あとはとにかく進む技術を身につけて
その先の結果を手に入れる。
結果が全て
結果のためにまずは努力をするんだ。
やろう。
いこう。




