ミジンコが中世ファンタジーを書こうとしたら
ここは物書きというのもおこがましい、文法すら良く分かっていない最底辺の筆者であるぼくが
妄想だけを頼りに何かを書き始めた結果、ぶち当たった壁について、色々と余計な事を考えた際のメモ的なものです。
多くの人にとっては、いまさら感溢れる内容になると思います。
あまり深く考えてないので色々と穴だらけであったり。
適当に書いているので物凄く読みにくかったり。
そもそも内容が間違っていたり。
最終的に、だから何なんだよと言いたくなるのは仕様です。
※あくまでミジンコ視点のお話です。
妄想だけを頼りに何かを書き始めた結果、ぶち当たった壁について、色々と余計な事を考えた際のメモ的なものです。
多くの人にとっては、いまさら感溢れる内容になると思います。
あまり深く考えてないので色々と穴だらけであったり。
適当に書いているので物凄く読みにくかったり。
そもそも内容が間違っていたり。
最終的に、だから何なんだよと言いたくなるのは仕様です。
※あくまでミジンコ視点のお話です。
お題その1 貨幣について
2016/11/12 10:50
お題その2 馬について
2016/11/15 20:09
お題その3 馬車について
2016/11/23 19:36
お題その4 布と服について
2016/11/24 20:22
(改)