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ミジンコが中世ファンタジーを書こうとしたら

作者:ブービー
ここは物書きというのもおこがましい、文法すら良く分かっていない最底辺の筆者であるぼくが
妄想だけを頼りに何かを書き始めた結果、ぶち当たった壁について、色々と余計な事を考えた際のメモ的なものです。
多くの人にとっては、いまさら感溢れる内容になると思います。
あまり深く考えてないので色々と穴だらけであったり。
適当に書いているので物凄く読みにくかったり。
そもそも内容が間違っていたり。
最終的に、だから何なんだよと言いたくなるのは仕様です。

※あくまでミジンコ視点のお話です。
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