ロリコンとか言うなよ?
更新遅れて申し訳ございません。
最近何かと忙しくて(汗)
本当に申し訳ございません。
やる気が無いわけではないのでご安心を…
それでは、ゆっくりしていってね!
あぅー…
旅に出たのはいいけど私…
どっちにいこうか決めてなかった…
もー…どうしようか…
ガヤガヤ
ん?歩いて3時間(本当は3日)しかたってないのに…
こんな近くに人里があるとは…
更に人が一列になって石段を上がっていっている…
神がいるのか…
よし、私も一様神だし…
会いに行こっと。
~幼女移動中~
「はぁ~…石段を長かった~」
うへぇ…
私には辛いよ。
「お前誰だ…くっ…妖怪か…妖怪風上がこの神聖なる場所に立ち寄るのではない!立ち去れ!」
「あ、これでも一様神やってます。はい。」
「…!?妖怪のくせして神だと?面白い…私を倒してみるがいい。」
えーとどういう状況?
神社来る→話しかけられる→怒られる→神と教える→私を倒せ!
なるほど、わからん
「何だお前?そんなにぼーっとして…おい始めるぞ。」
スィーッ
え?飛んだ?
嘘でしょ?嘘だよね?
ヤバイ…遂に私頭が可笑しくなった…
くぅ…回りに変なやつしかいないから…
「おい…まさか…飛べないのか?」
「え…あ…その…(図星)」
「「………」」
結果から言うと陸での勝負になった。
飛び方とか教えてもらって飛べるようになったけど、まだ不安だから陸でやろうって話になったわけ。
それと、相手も外見が私と似ているし何となく気が合いそうだな。
優しいしね。
でも、まず試合に勝たないと…
「さぁ…始めようじゃないか…」
「…は~い」
「よ~い…」
「スタート」
スタートと同時に相手がこちらへ神力で作った弾を撃ってくる。
だが、私は簡単に避けた。
すると…
「結構やるな…」
「え?…これで?」
「!?お前…これでってこれを喰らったら体がバラバラになるよ?…あ…なるぞね…なるぞ………」
あー素がばれてはずかしがってる~…
まーいいじゃん。
「ねーもう普通に話してよ…」
「え…あーうー…わかったよ…」
うぅ…
これが世に言うギャップ萌えと言うやつなのか!?※違います
「あー、終わらせたいから私がいくよ。」
「こい…!」
私は、神力(10/1)の弾を撃った。
凄い…スピードです。
「…!?………グゥオッ…」
バコーン
あれ?また神力増えた!?
どんだけなの…
てか、離れてても信仰行き届くの…
「…てか、あの子やばいね…」
神力弾が当たった子は何やら口から物を出して倒れている。
少しヤバそうなので神様には悪いが神社の社を使わせていただく。
「はぁ…大丈夫かな…」
やり過ぎたかもな…
こんな小さい子に攻撃しちゃって、ここの巫女とかじゃないよね?
え…でもさっき神力弾撃ってきたよね…
この子がここの神!?
嘘でしょ?
いやいや、私みたいな外見の神なんているわけないよね…
あははは…
「ぅ…うぅ…」
あ、起きた。
よし、聞いてみようかな。
「ねぇ、君…ここの神様って誰?」
「私だけど…何かよう?」
やっぱりか…
はい。
ねむねむ書いている。
僕です
朱雀です。
今回はどうでしたか?
神奈子にしようと考えた私がバカでした。
主人公の形考えてみたら、神奈子と諏訪子とかぶるし、アカンということでボツりました。
更に、戦闘シーン何か苦手だから省きました。
大丈夫です。
必要な戦闘シーンはきちんと書きます(多分)
ということで今回も閲覧ありがとうございます。




