↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
東方銀狐録  作者: 通りすがりの紳士
~真のスタート~
15/49

時間軸おかしいorz

まじで、すいません。

今回リアルに時間軸おかしいです。

ヤバいほど時間がとびます。

ヤバいです。

本っ当にヤバいです。

まぁ、それでもいいよって方は…

ゆっくりしていってね!

あれから、何年たっただろうか…

あのイタチは、あと少しでいっちゃいそうだな…(遠い目)

やっぱ妖獣じゃなきゃ寿命には逆らえないよね。

あー…また暇になるのか…

何か、一気に年を飛ばしたい…

最近お酒の熟成も始めたもんだから、あと200年は飛ばしたい。

うん。飛ばしたい。


「あ~…本当に暇だわ~」


あー多分あれから30年くらいたったのかな?

いたち君の寿命からして…

私寿命知らないけど(笑)


「ん…そうだ!」


私は小説的にはくっそつまらない展開を思い付いた(メタ)

それは、自分を封印すると言うものだった。

それも、人が触れたら解けるような封印。

そうすれば、ここらに人類が生まれて、私の所に人が来て誰かが触ってくれるだろう。

人任せじゃない。

割りとがちで暇なんです。

本当に暇なんですよ。

だから、人と言う名の暇潰しが生まれるまで…

寝るだけ…ね?

簡単でしょ?

そう言うことだから、お願いします。


「よし…やりますか…」


そして、私はさくさくと行動し能力で人がさわらないと私は出てこれないと言うように変えた。

意味がわからないと思うが、私もわからないんだよ。

うん。




それから、私は深い眠りに着いた。

※死んでません





~1億年後~


私は目が覚めた。

いいや、違う。

覚まされたのだ。

そうか、やっと人が生まれたんだな…

私は嬉しかった。

てか、何年たったんだろうか…




…!?


わ…私のお酒!

忘れてた…!

私は急いで家に帰った。






「マジか…」


うん。

家はあったんだよ?

家はあった。

だけど、簡単に言うと中がない。

本当にそのまま、中がない。

どうしてか知らないけど、ドアとか机とか綺麗にどっか行ってるわ…

まじかよorz



まぁ、酒は無事だったんだけどね。

一口飲んだらマジで発酵してて旨かった。

誰かと一緒に飲みたいわ。

でも、外から見たら私って小さいから未成年の飲酒に見えるのかな…?

まぁ、言っても140はあるし?




誰だよ今「ちっさ」っていったやつ出てこい。



まぁ、茶番(?)はここまでにして、肝心の人間探しだね。

よし、探すかな…



こうして、私は自分の尻尾に気付かず人を探しにいったのだった。




ん?育ててた植物はどうなってたかって?

私の能力で成長を止めておいたから大丈夫だったよ。









多分。

はい。読んでわかったと思います。


いたち「解せぬ」


↑私の感想はこれですw

主人公いたち忘れてるって思ったのは読み返していた時でした。

まぁ、ネタとして見てくださいw


それでは、今回も閲覧Thank you!








Ps, ↓ここ何かエロい宣伝多い((

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。