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4. サルトゥス2

パソコン変わって調子が出ない、、、(;´д`)

誤字脱字あれば連絡お願い致します!!(つД`)ノ

「じゃ、私たちはそろそろ行くわね!ほらルカも行くわよ!!」


「り〜〜〜〜さ〜〜〜〜〜!!」(つД`)ノ


「ほら!キビキビ歩く!!」(# ・`д・´) ムカッ!!


Σ(゜д゜lll)


と言う感じで、ルカさんはミカさんに引き摺られて帰っていくのであった、、、汗


なんと言うか、漫画のようなカップルだな、、、(; ^ω^)

あんな風に尻に敷かれないように努力しよう!Σd(-`ω´-〃)

ってか、誰に敷かれるんだ?(;゜∀゜)


「ユート様、ただま〜!!」−−==≡≡(/ ̄∇(・□・;)


「ユート様、ただいま戻りました!」ノシ

「ユート様、ただいま〜!」ノシ


「ユート様、突然出て行ってしまい、申し訳ありませんでした、、、」(´・_・`)


最近、どんどんミトの行動に遠慮が無くなってきている、、、汗

ユリはまだ気にしてたのか、、、( ̄▽ ̄;)


「僕の方こそごめんね、ユリ!あとミト、危ないから走っちゃダメだよ!」(`・д・)σ メッ


「は〜〜〜〜い!!」Σ(≧з≦)ゞ


(笑)

「メイとマーサもおかえり!いっぱい遊んできた?」(。´・ω・)?


「「は〜〜〜〜い!!」(゜▽^〃)ノシ


「ユリお姉ちゃんと、色んなことしたよ〜!!」(*つω///*)♡


マーサちゃんはお姉ちゃん呼びなのね!(笑)

ユリが恥ずかしくてわちゃわちゃしてるが、面白いのでそのままにしとこう!!(゜∇^d) グッ!!


「そっか!ユリお姉ちゃんと色んなことしたか〜♡」(爆笑)


「マーサちゃん!お姉ちゃんはやめて!!」(つД`)ノ


「え〜?だってユリお姉ちゃんはユリお姉ちゃんだもん!!」(笑)


「くっ、、、」orz


なんか、ユリとマーサちゃんもいい感じだな!(笑)

まぁ、なんだかんだでみんな揃ったことだし、、、



「ユリもありがとね!メイたちを見ていてくれて。ミオたちの報告も聞きたいし、お茶を淹れ直そうか!」(笑)


と言って、これからの予定を考えるためにミオたちの報告を聞くことにした。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


で、、、、、サラがお茶を淹れ直してくれたのだが、、、

ただいま、皆で円卓を囲んで絶賛ティータイムなのだが、、、


僕の右、サラ!

  左、ミオ!!

  サラの横メイ!

  ミオの横ミト!!

  メイの横ユリ!

  ミトの横ララァ!!

  ララァとユリの間にマーサ!!

で、、、僕の上に、、、、

なぜリサがいる、、、?(; ・`д・´)ゴクリンコ


「な、なぁリサ、、、お兄ちゃんも帰ったんだし、もう膝の上じゃなくていいんじゃない?」(; ^ω^)


「やっ!!」イヤイヤ o(>_<o)(o>_<)o イヤイヤ


「な!みんなも居るし、、、」汗


「やっ!!」イヤイヤ o(>_<o)(o>_<)o イヤイヤ


、、、、、なんかサルトゥスに来てからリサの幼児退行が進んでいるのだが、、、( ̄▽ ̄;)

(僕の実年齢と一つしか変わらなかったはずだが、、、?(苦笑))


「まぁまぁユート様、ひとまず落ち着かれるまでリサさんの好きにさせてあげましょう!」(*´∀`*)つ


「サラさんがそう言うなら、、、仕方ないか、、、汗。ちゃんとお話聞くんだぞ〜!!」

僕はそう言ってリサの頭をワシワシした!

”や〜!!”とか言いながらもリサの表情は満更でも無さそうだった!(笑)


「じゃ、ミオ、報告をお願いするよ!」


「はい!それでは報告させていただきますね!」


それからしばらくは真面目な話になって行くのであった、、、(;´д`)


〜〜〜〜〜


ミオの政治家モードはなかなか疲れる、、、(;´Д`A


とりあえず要約すると、現在、絶賛サルトゥスとセルバとの会談の真っ最中らしい、、、汗

んで、まぁ、、、アクアとエメシュの貴族として、会談場所に挨拶に行く事になったとのこと、、、orz

まぁ、そうなりますよね〜、、、( ;´Д`)

とりあえず明後日と言っていたので、明日はのんびりしよう、、、(ー_ー;)


んで、驚くべきはミオ達が先に挨拶に行ったのは、僕の使いとしてとのことだった!!Σ(・□・;)


マヂっすか、、、(;゜∀゜)

まぁ、主役が行く前に地ならしをするために外交官が先行するのは日本でもそんなもんだとは聞いた記憶があるのだが、、、まさか自分がその立場になるとは、、、汗


明後日が怖い!!(つД`)ノ


「じゃ、明後日は会談会場に行くの?」汗


「そうなりますね!階段は議事堂で行われていますので、そちらに向かう事になるかと思います!!」(゜▽^〃)ノシ


「こ、、、この格好で良いのかな、、、?」(; ^ω^)


「もちろん、明日みんなで買いにいきますわ♡」Σd(>∀<*)♪゜+.゜


そ〜なるか〜、、、( ;´Д`)

まぁ、、、そうだよな〜、、、流石に軽装すぎるよね、、、汗


「じゃ、そろそろ良い時間だし、晩御飯食べに行くか、、、」( ̄▽ ̄;)


とりあえずこの話から離れたかったので、ご飯を食べに行く事にした、、、


〜〜〜〜〜


宿屋で食べても良かったのだが、せっかくなので観光ついでに外に出る事にした。

リサももうお兄ちゃんに会っちゃったので、吹っ切れたのか、機嫌良く外に出ている。

(まぁ、ミカさんに連れてかれたからもう来ないだろうし、、、汗)


そんなこんなで、みんなを引き連れて歩いていると、何やら美味しそうな匂いがして来た!!


「ユート様、こちらのお店にしましょう!!」


サラが珍しくお店を指定してきた。


「ん、んじゃ、その店にしようか!」(笑)


日頃あんまり自己主張しない子だから、こういう時は聞いてあげないとね!Σd(-`ω´-〃)


それに、、、首の上のミトと両手をメイとマーサに塞がれてるこの状況から離脱したい、、、(;´д`)


懐いてくれるのは本当に嬉しいのだけれど、、、(特にミトさんもうちょい遠慮を、、、(;´д`))


「いらっしゃ〜い!!」ノシ


店の扉を潜ると、カウンターの中から恰幅の良い奥さんが声をかけてくれた!ヽ(*´∀`)/

いや〜、こういうお店は少なくなってたからな〜!

何とも懐かしい感じがする♡(゜∇^d) グッ!!

これぞ○和かな!!(笑)


「いらっしゃい!お兄さん!えっと、9人?テーブルは、、、別れないほうがいいよね?ちょっと待ってて〜!」(゜▽^〃)ノシ


娘さんかな?(。´・ω・)?

メイより少し年上くらいの髪を後ろで束ねた元気な子が、僕たちの人数を確認してテーブルを作りに行った。

で、メイたちをあやしながら待っていると、、、


「おっ待ったせ〜!!テーブル出来たからこちらへど〜ぞ!1」(゜▽^〃)ノシ


って感じで席に連れて行ってくれた、、、

って、今気付いたけど、これどう座るんだろう、、、汗


いつもいつもお読みいただきありがとうございます!!(ノ*>_<)ノ ハハーッ

ちょっと不定期気味ですが、頑張って書き進めますので、よろしくお願い致します!!


感想、評価いただけるとモチベ上がりますのでよろしくです!!(゜▽^〃)ノシ

(この小説、縦書きに出来ないことに最近気付いたのであった、、、(ー_ー;))

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