説明回って何?
勢いが言ってます。
ギャグをボケをツッコミを!
(´ー`)ノ やって来ました説明回。
「(・д・)ノ よし、話せ動物よ」
( ロ_ロ)ゞ 昔々、世界はビッグバーンより生まれた。その時の小さな世界の破片が独特の小宇宙を造り、平行世界としてこの世界に猫に付いたノミのように引っ付いている。
「(;¬_¬)……お前が説明すんのかよ」
(¬_¬) 何か悪い?
「空気読んで動物に説明させろよ!」
!( ̄- ̄)ゞ リョーカイ。
「それじゃ、動物くん説明プリーズ!」
『昔々、世界はビッグバーンより生まれた。その時の小さな世界の破片が独特の小宇宙を造り、平行世界としてこの世界に猫に付いたノミのように引っ付いている。』
「Σ(゜Д゜) 最初からかよ! しかも一言一句同じだよ!」
『コピペに苦労しました』
「(#`皿´) そんな苦労はいらん!」
そんなこと苦労とは言いませんよ。アサナさんと行動を共にすることに比べれば……。
「ん? 何か言ったか?」
「( ロ_ロ)ゞ 説明を続けなさい」
『えーと、コピペは……』
「(# ゜Д゜) いらん!」
『平行世界はこの世界を介して繋がっているモンジャ。それで平行世界は独自の進化をしてこっちに影響を与えてるモンジャ』
「モンジャ、モンジャうるさいんだが……」
しっ! 頑張って説明してんだから我慢しなさい。
『その1つの平行世界を治めるタベスギンが世界征服を始めたモンジャ。いくつもの平行世界が征服されてその影響がこの世界にも出てくるんだモンジャ』
「その影響って?」
『ケーキだらけになるモンジャ』
「!( ̄- ̄)ゞ タベスギン閣下に栄光あれ!」
『Σ(゜Д゜) モンジャ!?』
「ワタシはタベスギン閣下の忠実な僕。そこの小動物。さっさとお縄につけ!」
『( TДT) 何でモンジャ! 助けてモンジャ~!』
(;゜∀゜) ちょっとちょっと、アサナさん!
「なんだ?」
(  ̄ー ̄)ノ 首輪着けた方がいいですよ。
『Σ(゜Д゜) モンジャ~! 犬じゃないモンジャ!』
[モンジマル! 今度こそは捕まえてやるぞ!]
「ケーキ食われちゃったパイセン」
[(#`皿´) 食ったのはお前だ!]
「こまけーこたーいいんだよ。それより確保しました」
『(。>д<) 放せモンジャ~!』
[(゜〇゜;) は? 何で?]
(  ̄ー ̄)ノ ケーキがモンブランに変わってる兄さん。気にしたら負けですよ。
[(;゜゜) 何がなんだか……]
「ワタシは世界征服に賛同する仲間として連れていってくれ」
(; ̄ー ̄A 相変わらず甘味に忠実な妖精だな。
「(  ̄ー ̄)ノ さあ、パイセン早く」
[(;゜∀゜) いいのかな?]
(  ̄ー ̄)ノ ここは連れてった方がいいですよ。ここで置いとくとろくなことしないので。
[よし、わかった。着いてこい!]
(;つД`) アサナさん、お達者で~。
「(¬_¬) お前も来るんだよ!」
(゜д゜) なんばいいよっとねこの妖精は!
「お前が勧めた首輪はめてやるから」
( TДT) イヤだ~!
「( ̄ー ̄ゞ-☆ 動物と捕虜一名確保しました。さっさと連れてけ!」
[わ、わかった。着いてこい]
「というわけで、次回!」
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ ヘルプ! ヘルプみー!




