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第20章 葛藤
美和夢乃さんとの話をした次の日、Vtuberのことについてを悩みながら学校に向かっていた。(優馬のおかげで少し元気になったが、俺に務まるのか・・・)そんなことを考えていると、「浮かない顔をしてるやん、なんかあったん?」と優馬が聞いてきた。「まぁ、あったけれど・・・そのなんていうか・・・」「あ〜ね、一旦遅刻するのはやばいし、放課後聞かせてくれ。」こうして放課後優馬と話すことになった・・・やっぱり優馬には誤魔化せないな。
こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。




