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第16章 カラオケ 1
長らく更新できなくてごめんなさい
色々あってできませんでした
不定期になってしまいますが、今後ともよろしくお願いします
コンビニを出て数分後、カラオケに着いた。「とりあえず7時まで取っていいか?」「朝まではやめてな〜」などと悠真との小ギャグを挟みつつ受付をすませた。「とりあえず歌うか〜」「先輩は何を歌うんですか?」「何にしようかな〜、とりあえず最近流行りのレモンメロン◯ッキーかな。」「最近流行りのボカロ曲ですね!」まぁ、俺はボカロしか曲名がわからないからな。「夢は何を歌うんだ?」「そうですね〜、ビ◯デバとか鬼ノ◯ですかね〜。」「あ〜ね、星◯すいせいさんの曲だよね。」ボカロの曲しかわからない(2回目)俺でも流石にわかる。それほどに有名な曲なのだ。でも2曲目はわからない。なんせボカロの曲しかわからないからな!(3回目)「そうなんですよね〜、よければ先輩も一緒に歌いませんか?」断る必要もないしな。「歌下手だと思うけれど、それでいいならいいよ。」「約束ですよ!」約束も何もすぐなんだけどな〜。
こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。




