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【小悪魔系の後輩君】  作者: アイリ
始まりと日常
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第15章 コンビニエンスストア

俺たち4人は近くのカラオケに行く途中、「そういえばあそこのカラオケ持ち込みありだからコンビニ寄る?」とあったのでコンビニ寄っていた。「先輩、こういう時は何を買えばいいのでしょうか?」と夢に聞かれたら。驚いた、てっきり慣れているものだとばかり思っていた。「これって物はないよ、ただあまりにも大きいものとかは避けた方がいいからど。」と答えた。「なるほど、アドバイスありがとうございます、とりあえず僕はのど飴を買おうと思います。」「すごくいいと思うよ!カラオケは喉やりやすいからね!」「先輩は何を買うんですか?」やべ、何も決めていない。「う〜ん、絆創膏かな〜。」咄嗟にでてきた物を言ったが明らか変だ。「もしかして先輩怪我してます!?」「違う違う、今手持ちが無かったから買っておこうとしただけだよ。」「それなら安心です。先輩楽しみましょうね!」こうして俺らはコンビニを出るのであった。

 ちなみに悠真はマスクを買い、他の奴らはカードゲームのパックを購入していた。何をしにここに来たんだ・・・

こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。

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