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【小悪魔系の後輩君】  作者: アイリ
始まりと日常
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第13章 テスト本番3

遅れてすみません。少し用事があって遅くなりました。

「最後の列までプリント渡ったな、それではテスト開始。」(まずは名前を書いて、一問目は)早速始めようとしたら驚くことが起こった。(勉強したところがでた!今までで初めてのことだ。)勉強してよかった。こうしてほとんどのテストを躓くことなく昼休憩になった。

「先輩〜、テストどうですか?」学食に行くと早速夢に会った。「今の所勉強した会があった、て思うほど出来てるよ。夢はどう?」「僕も結構出来ています。」そんなこんなで午後の科目の話をしながら昼ごはんを食べた。「もうそろそろ時間だな、午後も頑張ろうな!」「はい!」こうして午後もテストを受けるのであった。

こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。

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