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【小悪魔系の後輩君】  作者: アイリ
始まりと日常
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第12章 テスト本番1

ついにテスト当日になった。いつもだったら焦っていただろう、でも今回は英語も勉強したから結構安心している。でも隣の夢は・・・「大丈夫?緊張してる?」「先輩は緊張したり焦ったりしませんか?」やっぱりそうか。「そうだね、普段なら焦ってたと思うけど、今回は普段より勉強したからそこまでしてないよ。」「先輩はすごいですね、勉強したのに良い点数が取れていないと教えてくれた先輩に申し訳ないと思ってしまうので、いい点を取れるかが心配で・・・」「そこまで追い込まなくていいよ。少なくても勉強してないときに比べて上がっているならそれでいいんだよ。確かに申し訳ないと思かも知らないけど、そんなに責めないし仕方がないことなんだから。」「少し安心しました。ありがとうございます。」これなら言ってよかった。

こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。

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