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【小悪魔系の後輩君】  作者: アイリ
始まりと日常
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おまけ  通りすがりの人視点

 いつものように浅草駅を降りて歩き出していた私は、周りの人がある場所に目線を向けていたことに気が付いた。気になった私は、そちらに視線を向けてみることに。そこには二人の男の子がいた。片方はちょっとだけかわいらしくて、片方はカッコいい。そんな二人がイチャイチャしていたのだ。私は興味がないから先を急ぐかと思っていたのに、なぜか目が離せない。そうこうしているうちに二人は目線に気づいたのかその場を離れてしまった。手をつないで…今までは興味がなかったけれど、BⅬって良いわね…

こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。

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