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Twitterの方でレビュー・感想企画をやったのですが…良作多くないっすかねぇ!?
最高っス!参加してくださった皆様ありがとうございますm(__)m
は?
何も無い空間から聖女アギスが落ちてきた。
……聖女?アギスは同級生だったはずなのに……
あれ?
トラックに……いや、でも学校でじゅぎょう…
誠は……先生は……
あのインスマス八尺様は…
あの"物語"は……
物語…
『『『サクラ様ァ、元の、貴方だけの世界へ!マコト様と貴方の元の世界へ!』』』
そういえば私、死んだんじゃ…
shi,,,,,,,,,,,,,,
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ
死んだ死んだ死んだ
グチャって、内蔵が烈して
熱が、熱い!熱い!熱い!熱い!熱い!熱い!
痛い!痛い!痛い!痛い!
腸が!肉が!骨が!
脳が潰れる潰れる潰れる熱せられて
引きづられて刷りぶぶぶぶbbbbbb
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛
ぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ
ぁぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
『『『何故!何故!創ったのに!貴方の世界を!チキューを!あそこはチキューなのです!
あなたの世界なのです!返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなきゃ返さなければ!』』』
アギスの下半身が異常なまでに膨れ上がり
……
破裂した
赤く紅く赫い血液は一切飛び散らず
酔いしれる臭気は無く
玉虫色の粘液が辺り一面を多いつくし、
それまでの並木道は夕焼け小焼けの茜空は
更に赤く赤く赫く染まった。
『『『返さなきゃ!』』』
粘液がアギスの声に答えるように
共鳴するかのように震え……
玉虫色の粘液が槍のように
飛び出しサクラへ襲いかかる!
"パァン……"
「……」
しかしサクラには届かない
彼女が繭として纏っていた布が粘液の槍を弾き飛ばし……
『『『え?サクラ様、サクラ様サクラ様サクラ様…なんですか、その姿わぁ!
こんなの!サクラ様じゃない!
騙したな!騙したな!だなしたな!
だましたな!だましたな!
dddddddd…………ユル…ssさない!』』』
「…………」
そこには頭に山羊の角を生やし
黒字の毛皮のコートに身を包み
コートの隙間からは背骨、肋骨、腕骨が複雑に乱雑に編み込まれた尾が揺れその先端には槍が巻き込まれている。
彼女の周りには先程の粘液の攻撃を防いだ布が漂い彼女の纏うコートへと続いている。
そんな見るからに人間離れした姿の桜があった
祝 人間卒業!
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