↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
優しい異世界チート転生  作者: 夜空 夜
1章 次話を投稿できない作者のミスで優しいチート2を書く
12/28

12話 メイドとの生活

メイドのステイシアさんという爆弾と生活してたがメイドさんやシロと過ごす毎日は楽しかった。


ステイシアさん、いや白猫さんは俺と必ず風呂は一緒だった。俺は最初の方は抵抗してたのだが白猫さんがしつこくて仕方なく一緒に風呂に入った。しかし、ここで明確にしとかないといけないのは肌の密着はあったがエロいことはしていないのだ。


カレンさん、赤さんはよく白猫さんと喧嘩していた。おもに俺の問題で。例えば、俺が脱ぎ捨てた服の匂いを白猫さんが嗅いでたところを赤さんにみつかり、口論になってたり。


シロはメイドの緑さんと青さんを気に入ったのかよく一緒に食材を買いに出掛けていた。


最近、シロと喋ると兄さんは服のセンスがなさすぎるとかもっと爪とか切った方がカッコいいなどと若い女の子らしくなってきた。これもメイドさんのおかげだと思う。


そんな感じに日にちが過ぎていき入学式もいよいよ明日になるのだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。