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14話 うわわわわ!!!

どうも、サーシャちゃん見たいな妹が欲しいと日々嘆いているヴァンピールです!


何時に無くちゃんと書けたと思います。では!お話をどうぞ~

何かスキル変わってた...


『って言うかスキルって変わるのか?』


『うん。変わるよ~。スキルが変わるのをスキル進化って言って、スキルの効果が大幅にグレードアップするんだよ。』


『あ、うん。ありがとう。』


『どういたしまして~。』


どうやらこのスキルは、思ったことを賢者の大百科さんが教えてくれるスキルみたいだ。このスキル、自然と思っちゃった事とかがスキルに対しての質問になっちゃうのかな?


・・・ならないみたいだ。


「どうしたの、アーシャねーね?」


「いや、なんでもないよ。」


このスキルの詳細は後で調べよう。


「ルルちゃんねちゃったけど、どうしようか?」


「そうだね。う~ん、あ、じゃあさ、さっきおかーさんたちにもらったおようふくきてみない?」


「うん!きてみる♪」


僕とサーシャは眠ってしまったルルーラちゃんを起こさないように移動して、貰ったプレゼントボックスを床に置き、蓋を開けてゴスロリ衣装を取り出した。


「ん?」


「?どーしたの、ねーね?」


「んにゃ、はこのそこがういてる。」


「あ、ほんとだ。」


サーシャの箱の底も浮いているみたいだ。僕は箱を横から見ながら、箱の底を手で押した。


「しずむ?」


とりあえず、箱の底の隅も隙間に細い指を差し込んで、底を持ち上げた。


「お?」


「ん?」


箱の底の底には、白色の柔らかそうな布に包まれた何かと、布の上に置かれている小さな紙だった。


「てがみ?」


「だね。よんでみよう。」


=====================================

お誕生日おめでとう、我孫たちよ。そなたらには妾が特別に用意しておいた裏プレゼントを与えよう。プレゼントは白い布の中に入っているので、開封してみてな!


皆大好きロシュばーより♪

=====================================


文の終わりとの差でしょ...皆大好きロシュばーより♪って...いや、まあ、大好きだけどさ...まあ、いいか。気を取り直して、箱から白い布で包まれた物を取り出した。


「ッ―――こっ、これはっ...!」


「・・・アーシャねーね、これしたぎ?」


「お、おう。そうだよ、したぎだよ、うん。」


「・・・?」


白い布を取って見たら、あら大変。大人な女性が着る下着の子供バージョン、ネグリジェだった!


黒一色で統一されたネグリジェは、子供様にもかかわらず、胸元が大きく開いており、ひっじょ~にエロい。そして、このネグリジェには「こんなにフリル一杯で寝にくくね?」と言う位、大量に使用されていた。で、ここ一番重要。生地が物凄く薄くて、色々透けて見える。何とけしからん。あ、因みに見えてはよろしく無い部分はちゃんと隠れていますです。


あ~こんなエロい下着をサーシャが着るなんて...なんて、けしからんのだッ...!ロシュばー様GJ!!


「サーシャさん、きてみてくださいです。」


「きかたわかんないよ?」


「じゃあ、ぼくがきさせてあげるね?」


「うん♪」


サーシャは嬉し恥しそうにはにかみながら返事をした。


僕は、ネグリジェを着た様な体験や、着せる様な体験はした事は無いが、ロシュおばーちゃんの着ているシーンを盗み見て見たり(勿論、ロシュばー様はきずいておられました。)アニメや二次絵イラスト、ネットで調べた見つけたネグリジェ着方動画の知識をフル活用してサーシャにネグリジェを着せてあげた。


ぐぅ...ネグリジェ着せるの結構大変だね。フリルとかが一杯に使われているから着せにくいし、このリボンってどこで結ぶんだよって思う所とかあったけど、どうにかサーシャにネグリジェを着せる事が出来た。


「ふぅ~できた...」


「ありがと、アーシャねーね♪」


後ろからリボンを縛っていたので、まだサーシャのちゃんとしたネグリジェ姿を見ていなかったが、サーシャが僕の方に向き直った事により、サーシャのネグリジェ姿の全貌が明らかになった。


そこには――――――1人の天使が居た。


それはもう、天使としか表現でき無い位の天使なサーシャが居た。黒いネグリジェを纏っていて、いつもの元気溌剌に生き生きしていて、可愛らしい笑顔を浮かべている姿からは想像出来ない程の色気を纏っていて、2歳の子供がどうしてこんなにも大人顔負けな色気と妖艶さを纏っているんだよッ!と言ってしまいたい位の凄さだ。


その姿を見た僕は、息を止めて見入って居た。


何と言う可憐さだッ!何と言う可愛らしさだッ!何と言う妖艶さだッ!皆さん見てください!あ、やっぱりみちゃだめ!この子僕の妹なのです!ありがとうございます!!


自分の思考回路が可笑しくなってしまう位に、物凄かった。


「ふふ♪」


僕の間抜けずらが可笑しかったのだろうか、サーシャはクスッと笑みを浮かべて、僕に近づき、僕から洋服を脱がし始めた。


「つぎは、サーシャがきがえさせてあげるね!アーシャねーさま♪」


ッ―――!!黒い大人なネグリジェを纏ったサーシャからのドキッとしてしまう様な小悪魔サーシャの微笑み✚ねーさま宣言をする時のサーシャの表情ッ!まさに、プライスレスッ!!


「どう?にあってる?アーシャねーさま♪」


「うん!すごくにあってるよッ!!」


思わず、抱き締めてしまいました。だって、ね?しょうがないじゃないか。可愛いんだもん♪


それからは、サーシャが四苦八苦しながら僕にネグリジェを着せてくれた。始めてネグリジェを着た感想は色々な部分が透けていて恥ずかしい事と、スース―すて、落ち着かない事かな?


「わぁ~!すごくにあってるよっアーシャねーね!!」


「そ、そう?うふふ、ありがとうサーシャ♪」


サーシャに褒められた時には、恥ずかしさやスース―さの事も忘れて、サーシャ可愛いサーシャ可愛いサーシャ可わ・・・と思いながら、サーシャに抱き着き、まじかでサーシャの事を眺め、匂いを嗅ぎ、手をワキワキさせながら、サーシャを愛でまくった。


あ~サーシャの匂い、凄く甘いミルクの様な匂いがする。そして、今着ているネグリジェの新品の服の様な匂いがサーシャの女の子な匂いと混ざり合って不思議な匂いがしている。感触の良いネグリジェの生地とサーシャのスベスベな肌の感触がまた、たまらない。まるでマシュマロを握っているかのようで、ずっとこのままもみもみしたい、手放したくないと、自分の脳が騒いでいる。ネグリジェの黒とサーシャの白い肌。その境界線がまた、凄くエロティックで、ニヤニヤとだらしない笑顔で、匂いを嗅ぎながら、手でなでなでしてしまう位、素晴らしい。


僕とサーシャはお互いをニヤニヤとだらしない笑みを浮かべて20分ほど触れ合い、嗅ぎ合い、眺め合いをしていた。


お互いに触れあって双方満足したので、白い布の中に入っていたもう一つのプレゼントを取り出して見る事にした。


もう一つのプレゼントは、赤黒い華麗な宝石?いや、魔力が籠っているから魔石か。が布の中に入っていた。


何だ、これ?と思い、スキル・鑑定眼で見てみた。


【スキル・鑑定眼】

=====================================

・名前 スキル結晶 ・レア度☆☆☆☆ ・使い捨てアイテム

【性能】

・自分のスキルのレベル1分を引き換えに製作する事が出来る使い捨てアイテム。

・使用回数は1回。使用後は結晶ごと使用者の体内に吸収される。

・使用方法。スキル結晶を使用者の心臓に近い位置に優しく押し付ける。以上。

・取得スキル【飛翔】自身の魔力で羽を生成し、空を飛ぶ事が出来るようになる。唯し、慣れが必要。

===================================== 


うわっ、何か凄い物を貰っちゃった...自身のスキルを他人に渡す事が出来るアイテムだよ?しかも、レア度☆☆☆☆だし、絶対お高い品物になるよ、きっと。


お値段お幾ら万円なのだろうか...気になる。・・・あ、スキルに聞けば良いんじゃね?


『ねえねえ、賢者の大百科さん。この僕が持ってるスキル結晶のお値段って解っちゃったりします?』


『わかるわよ~。う~ん、今のレートだと大体白金貨100枚はくだらないと思うよ?』


『うえッ!...うっわぁ~マジっすか...日本円にして約10億円っすか...そうすか......あ、どうしてそんなにお高いのでしょうか?』


『ん~理由は、レア度4のスキル結晶は出回らないからかな~。滅多に出回らないけど、10年に1度あるかないかでレア度3のスキル結晶が出回るかくらいだからね~。因みにそのスキル結晶は白金貨10で取引されたよ。』


因みにこの世界のお金の単位は日本円で言うと、銅貨1枚100円・大銅貨1枚1000円・銀貨1枚1万円・金貨1枚10万円・大金貨1枚100万円・白金貨1枚1000万円である。


素材で言うと、銅・銀・金・プラチナである。


このスキル結晶は早めに使って置くべきだな、いや、今すぐ使おう。


僕は、僕の隣で、貰ったネグリジェを眺めてにこにこしていたサーシャにスキル結晶の事を伝えた。


「へぇ~おもしろそう!サーシャもやってみる!!」


「いや、ぼくまだやってないからね?」


幸い、スキル結晶の使用の仕方は鑑定眼で分かっているので、僕とサーシャは貰ったスキル結晶を自分の胸に当てた。


「・・・なにもおこんないよ?」


「・・・なにもおこんないね。」


う~ん...あ、もしかして服の上だから駄目なんじゃないだろうか?試してみよう。


僕は隣に居るサーシャに裸を見られる事なんて気にせずに胸部分を覗かせた。


「おむねにちょくせつあてるの?」


「もしかしたらっておもってね。だからやってみる。」


ちょっと顔を赤くしながら、首をこてーんと傾げているサーシャを微笑ましく眺めながら、スキル結晶を自分の胸に押し当てた。すると・・・


「おお?」


「おお!」


僕の思った通りに、胸辺りにスキル結晶を中心に魔法陣が浮かび上がり、スキル結晶が僕の体の中にゆっくりと溶け込んでいった。凄い副作用をもたらしながら...


「ッ―――!!んっ...あっ❤...んぅっ...ふあっ❤・・・」


「アーシャねーね!?だいじょーぶ...?」


「うっうん...だ、いじょーぶ...はぅっ❤・・・」


30秒程して僕の体内に入って来たスキル結晶は完全に消え、浮かんでいた魔法陣も一緒に消えて行った。


「はぁ、はぁ...まさか、こんなふくさようがあるなんてんね...」


めっちゃアレな事をされている見たいな感覚でスキル結晶を僕は取り込んだ。そして僕の目の前には顔を赤くしたサーシャが居た。お互いに色々な所とか触りあって来た中だから、そこまで恥ずかしくは無かった。



「サーシャ、そのスキルけっしょうかして?ぼくがサーシャのなかにいれてあげるから。」


「う、うん...❤」


僕は、恥しがっているサーシャが手に持っていたスキル結晶を貰った。


「サーシャ、みせて?」


「わ、わかったよ...❤」


サーシャは、恥しがりながら自分のおっ『ぴーーー』.........を、ネグリジェからさらけ出した。


自分からおぱいをさらけ出して、顔を赤くし、潤んだ瞳で僕を見てくる。可愛らしい狐耳をだらんと垂らして、僕の起こす行動に期待の眼差しを向けながら、尻尾を凄い速さでブンブンと左右に振っていた。


僕はサーシャに近づき、抱き寄せ、顔を赤くし、荒い息を吐いているサーシャに言う。


「サーシャ、いれるよ?」


「う、うん❤アーシャねーしゃま、きて...❤」


僕は、サーシャに微笑み返してサーシャの小さな、そして微かに感じる柔らかさのある胸に自分の手を添えた。


「ひゃっ❤」


そして、本命のスキル結晶をサーシャのお胸に優しく押し付けた。


「んっ、あんッ❤、お、おねーちゃんの、あッ❤はっはいって、んっ❤くりゅぅ~❤」


「はぁ、はぁ、サーシャ、かわいいよ♪」


「あっ❤、な、なにか、くりゅっ❤きひゃう!ひゃっ❤、あ、ああ、ああああっ❤❤❤」


サーシャはネグリジェを着ながら、ビクンッビクンッと痙攣しながら気を失ってしまった。火照った体に、汗ばんだ肌。小さな口から零れる唾液が非常に艶めかしい。因みに女の子の聖なる液は出ていない。


僕は身体強化を発動させ、サーシャをお姫様抱っこして、ルルーラちゃんが寝ているベットの上に運んだ。


ベットの上にネグリジェを着た白金髪獣耳美幼女。素晴らしい。


僕はそんなサーシャをにこにこ眺めながら、スキル結晶の効果はちゃんと作用してるかを確認するために、鑑定眼をつかって、自分のステータスを見た。


【スキル・鑑定眼】

=====================================

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・鑑定眼     レベル5   ・隠蔽スキル   レベル16

・収納      レベル2   ・飛翔      レベル1←New!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

=====================================


うんうん。ちゃんと増えてる増えてる。早速使ってみようッ!


「ふぅ~...はぁ~...よしっ!ひしょうッ!!」


スキルを格好良く中二病を拗らせちゃった人みたいに香ばしいジョ〇ョ立ちポージング(擬)をしながらスキル名を唱えた。


『いや~一度でいいから魔法がある世界で凝ったポーズに凝った呪文詠唱をして魔法を発動してみたい、と男なら誰だって一度くらいは妄想したことはあるでしょう?』


『君は女の子ですよ?しかも、詠唱もして無いし、スキルだよ?』


『あ、いや、そ、そうだけど...へ?あっ、み、みみ............みてた?』


『はい。可愛かったですよ?』


「うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわっっっっっ!!!!!!!!!」


見られた!見られた!見られちゃった!恥ずかしいッ!クッソ恥ずかしィぃィぃ!!穴があったら入りたいぃぃぃ!!!!!!


サーシャやルルーラちゃんが寝ているから見られない、と完全に思っていた自分の失態だが、そんな事なんて頭に無い僕は、自分のやらかしてしまった行動に悶えまくるもだった―――


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


僕のステータスだよ!

=====================================

・名前 アーシャ・ヴァンピール ・年齢 2歳 ・性別 女 ・レベル4

・天職・・・ ・職業・・・ ・種族 狐人族・真祖吸血鬼

・体力=6 ・筋力=6 ・敏捷=5 ・魔力=2411


【常時発動スキル】

・言語理解    レベル13  ・隠蔽スキル   レベル16

・取得経験値倍増 レベル14  ・高速魔力回復  レベル100

・気配感知    レベル18  ・危険感知    レベル100

・魔力操作    レベル100 ・火属性耐性   レベル100

・水属性耐性   レベル100 ・氷属性耐性   レベル100

・雷属性耐性   レベル100 ・土属性耐性   レベル100

・風属性耐性   レベル100 ・光属性耐性   レベル100

・聖属性耐性   レベル100 ・闇属性耐性   レベル100

・無属性耐性   レベル100 ・日照耐性    レベル100

・毒耐性     レベル100 ・麻痺耐性    レベル100 

・呪い耐性    レベル100 ・恐怖耐性    レベル100 

・命中率向上   レベル4   ・射撃能力強化  レベル1


【発動スキル】

・創造スキル=・スキル創造   レベル3 

       ・魔術創造    レベル1

       ・生物創造    レベル1

       ・物質創造    レベル4

       ・道具創造    レベル5

・スキル付与   レベル1   ・スキル改造   レベル1

・夜目      レベル100 ・視覚強化    レベル100

・俯瞰      レベル21  ・聴覚強化    レベル100

・身体強化    レベル50  ・精神強化    レベル100

・思考加速    レベル100 ・思考強化    レベル100

・吸血      レベル1   ・賢者の大百科  レベル1

・鑑定眼     レベル5   ・収納      レベル2

・飛翔      レベル1←New!


【取得魔術】

・回復魔法    レベル30  ・火属性魔法   レベル11


【所持装備】

・漆黒のネグリジェ

・他スキル収納内部


【称号】

・サーシアとクローフィの娘 ・ロクトとロシュの孫 ・サーシャの姉 ・双子 ・ヘテロクロミア ・魔眼持ち(未開眼) ・ロリ魂 ・シス魂 ・サーシャ大好き ・サーシャの恋人 ・真祖吸血鬼 ・創造する者 

=====================================


さーしゃのすてーたすだよ!

=====================================

・名前 サーシャ・ヴァンピール ・年齢 1歳 ・性別 女 ・レベル2

・天職・・・ ・職業・・・ ・種族 狐人族・真祖吸血鬼

・体力=6 ・筋力=6 ・敏捷=5 ・魔力=2237


【常時発動スキル】

・魔力操作    レベル12  ・聖属性耐性   レベル100

・日照耐性    レベル100 ・言語理解    レベル10


【発動スキル】

・夜目      レベル17  ・視覚強化    レベル10

・聴覚強化    レベル10  ・精神強化    レベル34

・思考加速    レベル9   ・思考強化    レベル7

・吸血      レベル1   ・身体強化    レベル1

・飛翔      レベル1←New!


【取得魔術】

・回復魔法    レベル13  ・火属性魔法   レベル11


【所持装備】

・漆黒ネグリジェ


【称号】

・サーシアとローフの娘 ・ロクトとロシュの孫 ・アーシャの妹 ・双子 ・ヘテロクロミア ・魔眼持ち(未開眼) ・アーシャ大好き ・アーシャの恋人 ・真祖吸血鬼

=====================================


何と無く称号効果。


【創造する者】

・イメージ補助中。

・創造スキル使用時における魔力使用量の小減少。


また何と無く所持装備効果


【漆黒のネグリジェ】

・翼竜ブラックティーラスソール(討伐ランクA)の皮膜と、アビススパイダーキング(討伐ランクA)の皮と糸を使用して作られた最高級ランジェリー。

・装備者の闇属性魔術使用時に置ける魔力使用量を中減少。

・装備者の闇属性魔術使用時に置ける威力を小上昇。

・装備者の闇属性耐性を大上昇。

・他者による闇属性魔術攻撃に置けるダメージを半減。

・他者による光・聖属性魔術攻撃に置ける自身へのダメージ量小上昇。



この度は『ロリ神様からポイントで買ったチートスキルと設定で狐耳吸血鬼の姉妹になった!』を読んでいただきありがとうございます!


今回のお話はいかがだったでしょうか?作者は自分で書いておきながら漆黒のネグリジェってなんだよッ!しかも、結構強いじゃねえかっ!と突っ込んじゃいました。脳内で。


前の話でも書きましたが今回のお話は少し長くなりそうなので、何話かに分割して投稿する予定です。


感想意見誤字などがありましたらコメント宜しくです!


まだまだ投稿していきますので、これからも狐耳吸血鬼を宜しくお願いします!

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