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Grave of My Poetry  作者: 敬愛
アレイ

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沈黙の理由

あの人にいくつ言えずに飲み込んだ言葉があっただろう? それを知りもせずに私達は傷つく事を恐れずに繋がろうとするんだよな


それが良いか悪いか それは誰も知らない真実ってやつです 男なら誠だけ通すべきだろう そうするとまた迷いが生じるけど


常人 変人 そんなカテゴライズにハマるなよ 善悪の彼岸 快感 希望 その先に必死という言葉がある ならばみんな1人ぼっちだろう?


見果てぬ夢に笑われる事ほど辛いものは無いよね 折角生まれて来たんだし それでも人を指差して笑ったりするなよ 刹那絶望に堕ちるから


不快感表明 そのままにバトルだ ただ行くだけ 誰かを思う気持ちにだけ嘘はつかない方が正直者はバカを見る確率は想像通り低い


きっと自分に問いかけて詩人は言葉を編んで視認させたいのだろう 過去通って来た道だ 誰かに手離したいよ ダメそばにいて!


矛盾崩壊の最後の踊り子 小説家 劇作家 演劇と歌手 そういう職人に託したい この祈りを 遊び疲れたら帰ろう 共に 友よ

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