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エピローグ 意地の勝利宣言

エピローグ 意地の勝利宣言


 何の反論やまともな回答もしないで、一方的に打ち切るという結末に、私は、虚仮(こけ)にされたと思った。完全に、なめられているとしか、考えられない。なので、こちらとしても、方針を変える事にした。質問に答える気が、最初から無いのだから、この量販店Sの不誠実で、ブラックなお客様サービス室の対応振りを世に知って頂く事としようと、考えを切り換えた。恐らく、相手は、このような形で、評価を下げる事になるとは、思っていないだろう。これを読まれて、量販店SS店に心当たりの在られる方や出入りの業者の方は、SNSではなく、オフレコで、量販店Sの不誠実な対応を広めて欲しいです。SNSは、記録で特定されるが、オフレコは、記憶にしか残らないし、口に戸は立てられないからだ。これで、量販店SS店が、業務停止や営業停止なり、撤退(店じまい)になったり、量販店Sから看板を外されたとしても、身から出た錆びであり、地元民を裏では見下している杜撰(ずさん)な商売が招く結果です。私個人としては、ここまで侮辱されると、量販店Sという会社を信用する事は、未来永劫出来ません。

 私は、S店店長Mに対しての明確な納得の出来る「“一生”入店を断られるルール違反」に対する回答の問い合わせをしただけですが、お客様サービス室のS店初代店長Yが、歪曲した介入と職務放棄で、このような結果になった訳です。まあ、私の言い掛かり(クレーム)だったら、論点ずらしとか、日数稼ぎのような姑息な事はしない筈だ。私だけでなく、他の案件(S店関係)も、一度、初代S店店長Yとは別の人物(社員)が、洗い直さなければならないでしょうね。こんな事(不誠実な対応)を続けていた場合、客離れの深刻化は必至だと思いますよ。表に出ていないだけですから。

 読まれた方は、最後まで、お付き合いをありがとうございます。

 一先ず、量販店SS店初代店長Yの敗北宣言(職務放棄)による結果で、この話は、終結させたいと思いますが、もしも、量販店Sのお客様サービス室(S店初代店長Y)が、逆ギレして来た場合、私は、受けて立つつもりです。負け要素が、見当たらないので。まあ、都合の良い(プラス)に考えれば、量販店Sのお客様サービス室が、挙げ足を取れないので、こうなったと考える事にしました。でも、このままでは、怒りが治まらないので、この案件の経緯を掲載させて頂いた訳です。オフレコの件は、各自の判断にお任せします。人には、色々と生活がありますから、無理をお願いをしている訳ではありません。ただ、こういう連中だと知らせたかっただけです。量販店SS店みたいな連中の為に、読者の方が、経歴を毀損されるのは、私としても、心苦しいですので。共感が得られるだけで、心強い訳ですから。今回は、これを勝利宣言として、締めくくります。


追伸


 【副店長Dの殺虫剤噴霧逃亡事件から垣間見えるお客様サービス室の隠蔽工作は氷山の一角説】と【お客様Xは、二人で一人説】を余暇と興味がありましたら、量販店Sのサービス室の印象が、180度変わるでしょうね。悪い意味で、ですがね。


 あと、このような結果は、私としても、腹の虫が治まらないので、第2シーズンを来年早々に敢行しようと考えています。このままでは、逃げ得を許すようで、スッキリしませんので。このような態度をとった落とし前は、量販店Sの最高経営責任者に、きっちりと付けさせて頂こうと思います。

 第2シーズンの経過は、始まり次第、この続きで、お知らせします。量販店SS店の存亡は、如何に?

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