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10話
隼人くんはまたわたしに連絡をした
「えっ??汗。なに??」
「湊先輩、、もうオレ、お前から離れないから!怒」
わたしは顔を青ざめた
「何??今さら、、」
「お前って、他の男としてるだろ??怒。絶対許さない!!」
「こっ。。怖いよ!?何なの??」
「他の男とのことを考えるだけでイラつく。もう、絶対そんなことさせない」
「はっ!!??!もう会いたくないし!!!無理」
「へー。。じゃあオレを受け入れないようにすれば??」
(な、何なの!?もう嫌だって言ってるのに!!)
それからわたしは絶対に隼人くんからの連絡に応えずに
していた
わたしはどうしようもなくなって
旭に連絡をした
「ねえ、隼人くんを止めてください。旭、隼人くんに何か話した??」
「あー。。アイツ、お前のことまだ好きなんだろ??笑」
「でもおかしくなってるよ??」
「笑!ついに本性出したな!!もうダメだわ。どうにもできないわ」
「えっ。。汗。わたし、そんなの受け止めれない」




