表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
6/15

私は…帰りたい

リックですよろしくお願いします


「ああそうだよ腹減ったのに何も食ってない」

「それもそうねいつもの用意して……」


「それよりは他のアイディアがあります新しい料理食べない?」


「まさか…」

「頭の中にレシピが……それに料理鑑定が」


料理鑑定したなら分かれよその料理にどれだけ価値あるか今から私たちがどれだけ大変になるか


「ハア…」まあ食べるかほかにどんな感じか

も伝えておかねばとか言いながらワクワクするな


私はしっかりサポートしないと


とりあえずスライムの刺身は

物理攻撃防御上昇があるわ


体感でわかったけど

未知の料理はどんな感じなのか?


「料理はステーキです」


肉焼いただけだし

何ならコイツがいつも頼んでるメニュー


なら問題なし


「これは……報告せず私たちの秘密にしよう」

「そんな事して私たちがマズイのは」


「私は帰ります探さないで」

「何でもするから...」


ピクッ「何でも?……」

やっぱりいい忘れて…


よし出発楽しみに待っていてくれ


しまった……けどあいつに苦労かけるし…

いややっぱりイヤー

楽しめたらブックマーク登録と評価といいね!お願いします


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ