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異世界冒険生活  作者: ヒロカズ
第8章 里の開発と道作り①
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第8章8-4初めての納品

「ベル!ルビー!納品も終わったからどこか行きたい所とかある?」


「そうですね?うーん?でしたらルビーちゃんの勉強道具を買ったらどうでどうですか。」


「そうだね!あと3日は居ないといけないし少しでもルビーが文字を覚えたら理解出来る事も増えるからね!」


「どうだいルビー?」


「ルビーおべんきょうがんばるよ!♪」


「うん!そうだね!それじゃ道具屋に行ってみるか!」


「はい!ケイジさん!」


「はーい!♪」


〈道具屋〉


「すいません。」


「はい、いらっしゃいませ。どの様な物をお探しで?」


「はい、勉強道具を探してましてこちらにありますか?」


「勉強道具ですね。少しお待ち下さい。」


「はい。」


「お待たせしました。勉強道具ですがこちらでは扱っていない為ありません。」


「そうですかありがとうございます。どこで売っているかわかりますか?」


「少しお待ち下さい。」


「はい。」


「お待たせしました。街の中心部へ行けば売っているとの事です。」


「ありがとうございます。そちらへ行ってみます。」


「またのご来店お待ちしています。」


「ここには無かったね。」


「そうですね。道具屋へ行けばあると思ったんですけども。」


「確か街の中心部に売っているって言ってたから、もしかしたら勉強道具は少し高いのかな?」


「そうかも知れませんね?」


「一応中心部まで行ってみてからにしよう。」


「はい、そうですね。」


「じゃあ行こうか!」


「はい!」


「はーい!♪」


〈街の中心部へ〉


「すごい人だね!」


「そうですね!はぐれない様にしなくてはなりませんね!」


「じゃあ行こうか!」


「はい!」


「はーい!♪」


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