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異世界冒険生活  作者: ヒロカズ
第5章 ダンジョンへ
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第5章5-6ダンジョンのボス?

「ケイジ君!ベルちゃん!そろそろ交代だから起きてちょうだい!」


「はー。マキさん!わざわざ起こしてくれてありがとうございます!」


「んー。マキさん!起こしてくれてありがとうございます!」


「いいや!交代には少し早いけど準備だけしたら出て来てね!」


「はい!ありがとうございます。」


「はい!ありがとうございますね。」



「マキさん!マサさん!見張りの交代時間になりました。このあとは、俺達に任せてゆっくりと休んで下さい。」


「あぁありがとう!それじゃお言葉に甘えて休ませて貰おう!」


「はい!任せて下さい!」


「マキさん!マサさん!おやすみなさい。」


「あぁありがとう!おやすみ!」


「さてと見張りを始めますか!ベル、わるいけど何か飲み物はある?」


「はい!ケイジさん!ありますよ!今の時間帯でしたらこれですね!お茶、紅茶、コーヒーの3種類ですね!」


「じゃあ俺はコーヒーをもらうよ!」


「私は紅茶にします!少し待ってて下さいね!すぐに出来るので!」


「ありがとう!」


「さてと、ベルがコーヒーを淹れて来るのを待っている間にステータスのチェックでもしようかな!」


「ステータス!オープン❗」


[ステータス]


ケイジ 男 15才


LV15 種族 人族? 職業 冒険者


魔法

火魔法LV1 水魔法LV1 土魔法LV1 風魔法LV1 光魔法LV1 闇魔法LV3


スキル

鑑定LV4 料理LV4 釣りLV3 HP自動回復力LV3 MP自動回復力LV3

状態回復力LV2


特殊スキル

創造神の祝福LV3

最高神の祝福LV3

スマタブLV4

マジックボックスLV3

神気LV2


「スキルの魔法はLVが上がってないな?あれ?!闇魔法だけLVが上がっている?最近マジックボックスを覚えたからかな?魔法の適性はあるんだから、いつか時間があったら誰かに教えてもらおうかな!」


「ケイジさん!お飲み物を淹れて来ましたよ!♪」


「ベル!ありがとう!」


「どういたしまして!冷めないうちにどうぞ飲んで下さいね!♪」


「あぁ!わかったよ!では、いただきます!」


「どうですか?」


「うん!美味しいよ!」


「良かったです!♪」


さあ!見張りを頑張ろうか!」


「はい!ケイジさん!♪ 」



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