あとがき●また!言い訳
アリス、これ読むの?わたしが?声をだして?
なんで?弟子は師匠の言うことを聞くもんだ、って。
わかったよ。読むよ、しかたないなあ。
ええっと、一連の「世界線をこえて」の記載内容は、フィクションです!
何のこと?
続けろって?はい、はい。
登場する人物、団体、名称等は架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません。
だあがしかあし!
これでいいの?書いてあるとおりに読むのね。
だあがしかあし!もしかすると、現実のあなたの世界線と、重なる部分があるかもしれません。
けれど、あなたが知っているストーリー等に登場する人物、団体、名称等とも一切関係はありません。
ここをもっと大きい声でって?一
切関係ありませ〜ん!! しかあし!リスペクトする作品のオマージュはあるかもしれません。
ええっと、あるかもしれませんが、きっと気のせいですので、よろしくね。
また、科学的な整合性や根拠などはありませんので、ストーリーとしてお楽しみください。
で、わたしたちは、また、帰って来る!ことができればいいと思っています。
これでいいの?ああ、何だか、恥ずかしかったなあ。
あっ、ジンが泣いてる!ケイト、わたしが抱くから!
わたししか泣き止ますことは、できないのよお!
第3部は、「小説家になろう」で「世界線をこえて 第3部」あるいは「世界線をこえて」でご検索いただければ幸いです。あっ、「おまけ」の後ですけど。




