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かみさまのいるせかい  作者: MIH
31/33

無頼毎日 秋季特大号 ※18禁!!!

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表紙


※恐るべし!これがゴブリン魔王だ!

※ゴブリン魔王の驚異の7大能力!

※王都に迫る危機!ゴブリン魔王の今!

※これであなたも素敵な彼女ができる!王女は特に関係ない!クリスタルパワーストーン!

※冒険者に人気?謎の商品に迫る!破竹の勢いロックパッカー商会!


※巻末袋とじ:大解剖ゴブリンディザスター ルルグ=アシュレイ!!


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序文

今回の当雑誌の発売に際し、あまりにもセンシティブでプライベートな内容が含まれ、もれなく人々に真実を届けるをモットーとする編集長といえど苦悩を滲ませた。

しかし!事は一刻を争い今こそがこの情報を世界に報道する最後のチャンスと思い苦肉の策として18禁とさせていただく。

今号は事態の重要性を鑑みて国王陛下の裁可をいただき、無事発行に至る事が出来た。

予断を許されない事態ではあるが、この国には世界を守る勇者がいる!非才な小市民なれど今後も鋼の意思をもって真実の追求に満身していきたい。


          無頼毎日(ブライデー)編集長 ゴシッパー=ドワッジ


ーーーーーーーー(抜粋の為、広告などは省かせていただきます)


特集記事


恐るべし!これがゴブリン魔王だ!


まずはゴブリン魔王となったルルグ=アシュレイという人物をフォーカスしてみよう。きっと彼にも悲しき過去があったのかもしれない。なかったのかもしれない。この記事を読んだ各々が彼の人生を判断してほしい。


ルルグ=アシュレイはブー男爵領領都にして辺境中継都市プーケットにほど近い農村バッジ村に農家の3男として生まれた。子供の頃は両親の畑仕事を手伝い、よく食べる為食費は厳しかったが標準的な田舎の子供だったという。

彼を歪ませた最初の事件は9才の夏頃。密かに憧れていた近所のお姉さんが長男に嫁いだのだ。最初はより身近になれると喜んだルルグ=アシュレイは絶望を叩きつけられる。決して裕福ではない彼の実家は平屋の一軒建てで壁も薄く、毎晩催られる子作り祭りは憧れのおねーさんを盗られた嫉妬の鬼へと彼を変貌させる。しかし、嫉妬に狂いながらも彼は毎晩覗きに明け暮れた。お嫁さんから、両親から、何度も叱られ反省する素振りは見せるが、祭りだけでなく風呂や着替えも覗いて物凄い嫌われるようになった。

何度も家族会議が開かれたが、さすがに子供を放り出す訳にもいかず、長男の子作りをやめさせる訳にもいかず、そんな1年が過ぎた。

2つ目の事件は2つある。ルルグ=アシュレイは10才の恩恵で順当に農業の神の加護をもらった。農村に生まれて農業を手伝ってきたのだ、順当なのだろう。本人は特に喜びも悲しみもしなかったらしいが。

恩恵の力があるので両親は畑の一部をルルグに貸し出し、ボロい小屋を家の脇に建てて別居となった。3男の彼には今の畑を継ぐ事はできず、成人したら村の外構部に新たに自分で畑と家を建て自立しなければならない。その練習も兼ねてではあるが、お嫁さんの強い希望ももちろんあった。

別居しながら畑を耕し毎晩覗きに行く日々を過ごしていると、その村に冒険者が立ち寄った。もっと辺境の村で魔物被害がでて退治してきた帰りにたまたま1泊しただけだ。だが彼がルルグ=アシュレイの人生を変えたのは間違いがない。

個人名は控えるし、その冒険者はすでに魔物によって殺されているが、当時Bランク冒険者としてぶいぶい言わせていた彼はそこそこの実力はあるがオレサマ冒険者であった。同行するPTメンバーは簡単な治癒魔法と補助魔法が使える魔法使いの女の子だけで彼に依存して甲斐甲斐しく世話を焼いていたという。

初めて見る尊大な冒険者の男に奴隷のように尽くす女の子は村一番で憧れていたおねーさんよりもキレイで可愛く、もちろん夜に覗いた祭りはルルグ=アシュレイを一日で変えてしまった。

村で少し買い物をした際の雑談でその冒険者は”オレサマはこの世界の主人公だからなんでもできるんだ”と呟きながら女の子のおっぱいを揉みしだいていたらしい。

村人はみんな冷めた目で冒険者なんぞあんなもんだと言っていたが、もし魔物が出ればこの村も冒険者を頼るのだ。特にトラブルもなく次の日には冒険者は去っていった。

ルルグ=アシュレイに”この世界の主人公ならば何でも出来る””冒険者になればあんな可愛い女の子と・・”という間違った認識を植え付けた。

その日からルルグ=アシュレイは畑を放り出し、森でゴブリンや野生動物を狩る生活に没頭した。親も諦めて放置した。言っても聞かなかったし、なによりその日から覗きがぴったり止んだのだ。そのまま森で死んでくれたらいいと思ったらしい。

最初は死にそうになりながら狩りをするうちに農業の加護のスキルを使い戦う事を模索し覚えた。猪などを狩ってもちろん解体なんかは出来ないから村へ持ち帰り売り払う。そんな生活を続けて学校(スクール)に入る時には同級生でも戦闘能力は高かったという。

本来農業の恩恵を授かれば学校(スクール)で冒険者コースに行くことはない。しかし、当人の希望もあり冒険者としての道を進み始める。戦闘能力だけ高くても意味がない冒険者ではあるが、彼の中ではあの時の女の子が強烈な印象になっていて、戦闘以外はすべて女がやればいいと考えていたらしい。村から辺境とはいえ都会へ出てきて、可愛い同級生の女の子達をいやらしく品定めしていた彼はすぐに嫌われたという。だが、彼の中では”自分は主人公なんだからどうせ女は後で寄ってくる”という認識で嫌われても気にしなかった。

学校(スクール)は基本集団行動なのだ。嫌われていてもみんな一緒に行動する。そんな感じで日々が過ぎた夏、第3の事件が起こる。

ルルグ=アシュレイによる第3王女 サクラ=クリスタル=ムーンレイン様のパンツ窃盗事件である。

王と共に避暑に訪れていた王女のパンツが盗まれ大事件に発展した。が、犯人はすぐに捕まった。取り調べで彼は”見た事もない清楚で美しい王女こそは自分のヒロインにふさわしい””将来オレのモノになるのだからちょっと先に味見しただけだ”と意味不明な供述をしていたという。死罪となる所をブー男爵夫人に救われ戦闘奴隷として前線送りとなった。

そして半年ちょっと前に前線で他の奴隷と共にゴブリンの大群と戦闘中に邪神の声を聞き、ゴブリンの魔王として覚醒、周りのゴブリンを従え奴隷と傭兵を数で各個撃破する事で前線を崩壊させ敗北へと導いた。

これがルルグ=アシュレイの悲しき、滑稽なる人生である。彼の境遇に共感し、涙した人もいるかもしれない。いないかもしれない。いずれにせよ、彼は人類の敵となったのだ。我々が学ぶ教訓は”王女のパンツは盗んではいけない”である。



ゴブリン魔王の驚異の7大能力!


ゴブリンの魔王となったルルグ=アシュレイは半年の間進化を続け様々な能力、スキルを身に着けている。独自取材により判明した驚異の能力を紹介しよう!


まずなんといっても驚異のチ〇コである。魔王となり2倍ほどの大きさと緑色の肌となったルルグ=アシュレイは体中のどこからでも、いくつでも、どんな大きさでもチ〇コを生やす事が出来る。ゴブリンの魔王となり、満たされない欲望を叶える為彼が最初に邪神に願った能力だ。村を襲い若い女性以外はすべて殺し、若い女性はすべて彼の全身のチ〇コに貫かれ体に張り付いた状態だという。彼のチ〇コに貫かれるとなんと、自身の意思では指一本動かせなくなるという。それでいて意識を失う事も出来ず、死ぬ事も許されない。魔王から力が注ぎ込まれて食べなくても死なないのだ。どなたか自費出版で本を書いてくれないものか、私は買うだろう。


続いての能力はゴブリンの増殖である。数が多いゴブリンといえど、弱いので倒されまくれば減っていくハズだった。自然発生にはそれなりに時間がかかるのだ。しかし彼はスキルによってゴブリンを生み出せる。”種まき!”の声とともに全身のチ〇コから種が振りまかれ(女性が張り付いているチ〇コ以外)周囲の土を媒体しゴブリンを作り出すのだ。元が種なので無限にという訳ではないようであるが、実際日々ゴブリンは増え続けている。


そして、その能力の応用とでもいうおぞましき力、デミゴブリンの生成である。

ルルグ=アシュレイはその能力によりチ〇コに貫かれた女性をいつでも孕ませる事が出来る大抵は孕ませたまま弄ばれるのだが、3日もすればいつでも出産出来る状態となる。宿ったデミゴブリンは母親となった女性の腹を突き破り生まれてくる。ゴブリンよりも少し背が高く人間に近い。雌雄のないゴブリンと違い男女もあるようだ。母親はもちろん死ぬ。そして一番おぞましいのは殺した母親の持っていた恩恵を奪い取る事だろう。おぞましいデミゴブリンへの生まれ変わりのようなものだ。農村で囚われた若い女性は農業の恩恵を持つ方も多く、魔王が飽きたり代わりがくるとデミゴブリンを生ませて殺される。生まれたデミゴブリンは女性体でもチ〇コが一本生えていて、種まきによってゴブリンが生産されるのだ。これにより現在、猛烈な勢いでゴブリンの数が増えていると推測される。


増えているゴブリンは外見や能力は普通のゴブリンだが、自然発生のゴブリンとは違う。それが次なる能力、ゴブリン支配である。キングやエンペラーなど上位種には大抵備わる能力で下位種族を従わせる事が出来る。下位種族の能力を引き上げる、統率した動きをさせるなどが知られている能力だが、ルルグ=アシュレイのゴブリン支配は一線を画する。増やされたゴブリンはデミゴブリン、ゴブリン魔王に絶対服従なのは当然、与えられた仕事以外しないゴーレムともいえるゴブリンなのだ。キングやエンペラーが従えた場合、所詮群れのボスとしての強化統率となる、命令には従うがゴブリンは所詮ゴブリンで人を見たら襲い掛かるのだ。ルルグ=アシュレイが率いるゴブリンは人を見ても微動だにしない一定範囲に近づくと急に襲い掛かってくるのだ。決して命令された範囲を出ないで、食事を食べなくても死なない、女を見ても襲い掛からない。ゴブリンの本能すら上回る強力な支配の力なのだ。


魔王本人の戦闘能力ももちろん高い。人の背丈ほどの鎌を片手で草狩り鎌のように振り回し、攻撃されると全身に生やしたチ〇コが鉄よりも固くなり防御するか体に張り付いた女性を盾にして躊躇させる。鍬を地面に叩きつければ周り一体がふわふわの畑となり足場が効かなくなる。スキルを使い水を撒けば腐った耐え難い汚水が降り注ぎ対峙した相手を精神的に追い詰める。周りには元女性冒険者から生み出された戦士や魔法使いの女性型デミゴブリンが護衛につき魔王に近づくスキもない。


ルルグ=アシュレイはゴブリンの魔王としての能力を十全に使い、ゴブリンディザスターとして君臨しているのだ。



王都に迫る危機!ゴブリン魔王の今!



魔王としてして覚醒し、前線を崩壊させたルルグ=アシュレイは王都や砦に攻めてこず、付近を徘徊していたらしい。砦を前線として、戦力を整え防御を固める中、前線が安定していたため開拓していた村々が避難が間に合わず次々と滅ぼされる。上記の能力をもってゴブリンを量産し勢力を増していった。砦から2回、依頼を受けた勇者PTが魔王討伐に向かったが帰ってこなかった。ゴブリンの戦術は単純明快で、しかし突破するのは至難となる。ルルグ=アシュレイの周りの護衛のデミゴブリン、その周りにゴブリンを指揮する一般デミゴブリン、さらにその周りには5メートルほどの間隔を空けてゴブリンが一匹づつ無言で配置されている。全周5キロほどに渡って。勇者PTは当初一匹づつ軽くゴブリンを駆除しながらルルグ=アシュレイに近づいていった。少し遠くのゴブリンはいくら仲間を殺しても反応もしないのだ。変化があったのは1キロ少し進んだ時。同じようにゴブリンを処理した瞬間に前方でゴブリンの叫び声があがり周り中のゴブリンが一斉に突撃してきた。撤退しようにも後方からもゴブリンが押し寄せいくら倒しても終わりがなく、攻撃してくるというより、唯々押し寄せるゴブリンの津波。男は殺され、女性冒険者はゴブリンに襲われる事なくルルグ=アシュレイに献上される。最初の布陣は範囲攻撃魔法などで一斉にやられない為の距離。一定範囲内に入らなければ見えていてもゴブリンは反応もしない。外側からちょっと削ろうが、一日殺し続けようがゴブリンは生産される。ある程度の数を揃え兵士を戦争として送り出したが、ゴブリンは戦争をしなかった。弱いゴブリンだからある程度の数で抑えればと向かったがゴブリンは一人に群がり一人づつ殺していくのだ。仲間のゴブリンが殺されようが一人づつ群がられて殺されていく。人間側が士気を保てるハズもなく敗走する。その際もゴブリンは追ってこなかった。兵士が引き上げると粛々と自分の持ち場へと帰っていくのだ。あまりの恐ろしさに王都へと伝達は続いたが、やはり所詮はゴブリンと侮る貴族も多く、また王都へ向かってくる気配もなかったので対応も遅れた。

さて、実は1年前から前線の砦には新しい司令官が任命されていた。

公爵令嬢にして”姫将軍”を授かった天才でハイ学校(スクール)を卒業し国王に直々に任命させ恩恵の力で前線を押し進めていた女傑である。

若い彼女は赴任してから兵士、騎士の信望も厚く、恩恵と自らの知識を生かした作戦により成功を収めていた。しかし、若い女性ゆえの忌避感から奴隷にはつらくあたり、待遇はひどい物だったという。ルルグ=アシュレイが彼女にムチ打たれ前線に死ぬ為に送られた事は生き残った兵士も証言している。ゆえに彼女は第一の復讐対象となったのだ。もちろん金髪縦ロールが地面につくほどのスーパー美人である。

砦の向こうの村々を全て滅ぼしたルルグ=アシュレイは戦力をさらに増強して砦の攻略に乗り出す。元女魔法使いのデミゴブリンが砦扉を攻撃し、ゴブリンが何か所か自らの死体を積み上げ砦壁を超える。奮闘したが、侵入されてしまえば無数のゴブリンがいくらでも突入してくる。一部の伝令が砦陥落の報を伝える為退却したが、姫将軍カーラ=スリード=ダイヤモンドは責任者として最後まで抵抗し、ルルグ=アシュレイのモノとなった。


現在砦を落としたルルグ=アシュレイは王都へゆっくりと進軍している。周りの村や町を襲いながら。周辺では緊急の避難対応がとられてはいるが、避難した人々を受け入れる体制さえ追いついていない。これを受け、我らが国王陛下は真なる”勇者”へと魔王討伐指令を要請し未曾有の危機へ備える事となった。もしも砦にほど近い皆様がこの記事を読んだのなら、至急の避難をお願いしたい。大丈夫などと思わない事が肝心なのだから。




巻末袋とじ:大解剖!ゴブリンディザスター ルルグ=アシュレイ・・・・・(袋とじは開けられている)



全身からチ〇コを生やした緑色の巨体が両肩に一人づつ巨大なアレに貫かれた全裸の女性を乗せている絵がリアリティあるタッチで描かれている。

ゴブリンアームやゴブリンチ〇コと共に解説にはこう書いてある。右肩に乗るのは2回目の勇者PTにいた女性魔法使いで”4属性魔法”を使うAランク冒険者だったらしい。左肩に乗るのは公爵令嬢カーラ=スリード=ダイヤモンドであり、2人とも一切の身動きが出来ない状態だが、悪趣味な事にカーラ嬢の口は叫ぶ事が許されている。嬌声をあげながら殺して!殺して!と叫ぶ彼女を横に見ながらルルグ=アシュレイは満足気ににやつくのだった。


特別インタビュー ルルグ=アシュレイ

ぐぷぷp・・時は来た!オラのオリジナルイチモツは聖女の為に穢れなき状態を維持してるだ!!!もうガマンでぎねえ!殺して!犯して!穢して!主人公のハッピーエンドがまってるだよ!




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オレ、無頼毎日(ブライデー)編集長、ゴシッパー=ドワッジは何年も前にしがないゴシップ新聞の発行をしていた所を拾われた。王族や煌びやかな取り巻きを引き連れたチャーミンな女性はナーラ様といい使えない恩恵に腐っていたオレの本当の力を教えてくれた。オレの”ゴシップ”の恩恵は神々のアーカイブとでもいうような所から情報を、現在起こっている真実を、知る事が出来る恩恵だった。しかし、もちろん制約があり、知り得た情報は雑誌として全国に広めなくてはならない。その手段がなかった為くだらない記事をでっち上げて生活をしていた。ナーラ様は恐ろしいことに王族をバックにつけ、真実を手に入れるよう提案してきた。そのまま雑誌を出すのではなく、取材をして、面白おかしく誇張して、ゴシップ誌として発行しながら王族に真実を伝えるのだと。表向きは気が付かれないよう資金の調達がされ、何度か依頼された情報や、試しでゴシップを抜き取り無頼毎日(ブライデー)を発行した。まったくのウソ情報の時もあるし、王族やナーラ様に頼まれて得た情報をゴシップとして世に出してきた。そんな中の事件の1つだったハズなのだ。ナーラ様の依頼で得た情報は、幻視した光景は、人類の絶望だった。見た事聞いた事を全て話す。見てしまったからには、コレを面白おかしくゴシップにしなければならない。出来るのだろうか?オレに。王族も公爵令嬢の醜聞や内容の悲惨さに大分苦悩していたが、正確な情報はこれからも取らなければならない。苦肉の策として公爵を説き伏せ勇者に緊急依頼を出し、18禁とする事で無頼毎日(ブライデー)は発行される事となった。正直逃げ出したい・・・しかし・・・逃げ場などもはやないのをオレ自身がすでに知っているのだ・・・。

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