↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
無口なJKのダンジョン配信  作者: 丑肉牛肉・ハンバーグ
エピソード1 ダイバー配信
37/48

登場人物一覧

メインメンバー


葛葉(くずのは) 狐詠(こよみ) 本作の主人公


職業 JK diver


魂Lv限界突破


スキル一覧

進化済

【鬼神】

【龍】


未進化

【狐】【アーツ】狐火 幻術 神通力

【影魔法】


進化無し

【アンデッド召喚】


特徴

黒髪ポニーテール

【鬼神】使用時黒いツノが2本生える

【狐】使用時は黒い狐耳と尻尾が生える

【龍】使用時は鳥のような羽毛つきの翼が2対4翼と龍の尾が生える

これらを全て同時に生やすことも可能。

黒いミニスカセーラー服 リボンは紅

黒ニーソの絶対領域

青と白のストライプビキニ

学校では普通の長さのスカート

Oカップ

精神世界に酒呑童子の欠片と黒い九尾狐が居座っている

スキルが【鬼神】に進化した時にお面は消失した


備考

中学3年間イケメンからの告白を断った結果、逆恨みでない事ない事吹聴され教師や同学年からイジメを受けていた、3年の最後にブチ切れ主犯と教師を半殺しにした。

親友4人は小学校からの親友、中学は別々だが高校で再会した、4人とも半殺し事件について知っているが変わらず接してくれている。



(ひいらぎ) (こよみ) 主人公の親友


職業 JK diver 私立柊高校理事長代理 柊グループ会長秘書


魂Lv1


スキル一覧

進化済


未進化

ガンスリンガー


進化無し



特徴

黒髪ロング

黒いセーラー服 リボンは紅

黒タイツ

Gカップ

柊財閥のお嬢様


備考

危険だからと両親に反対されてdiver登録できず両親を説得中に狐詠が閉じ込められた事を後悔している。



雷道(らいどう) 舞華(まいか) 主人公の親友


職業 JK 読者モデル ギャル ストリートダンサー


魂Lv1


スキル一覧

進化済


未進化

【雷魔法】


進化無し



特徴

金髪サイドポニーテール

黒いミニスカセーラー服 リボンは紅

オシャレ

Iカップ


備考

読モの仕事のせいで一緒に行けなかった事を後悔している。


虎牙(こが) 白亜(はくあ) 主人公の親友兼ライバル


職業 JK diver


魂Lv限界突破


スキル一覧

進化済

【白虎】


未進化

【鉄魔法】


進化無し



特徴

日本人の父と外国人の母とのハーフ

金髪ロング

スキル使用時は白髪+白い虎耳と白黒尻尾

黒いミニスカセーラー

黒ニーソ

黒と白のストライプビキニ

近接戦闘するのにロングスカートやズボンは動きにくいとミニスカにしているパンチラとかは気にしないが暦に怒られるので水着にしている

Hカップ


備考

鉄魔法で腕に爪付きの鉄を纏う強さ以外はあまり気にしない大雑把な性格



猫乃(ねこの) (みお) 主人公の親友


職業 JK diver


魂Lv限界突破


スキル一覧

進化済

【猫科ノ王】


未進化


進化無し



特徴

黒髪ボサボサボブ

黒いミニスカセーラー服 リボンは紅

その上からダボダボの黒いフード付きパーカーを着ている

赤と白のストライプビキニ

猫背とパーカーでわかりにくいロリ巨乳

Kカップ


備考

産まれた時から猫のように気分屋で無口

日がな1日日向ぼっこしたり木の枝の上で居眠りしている

親友の隣で寝ていることもある。





その他


土岐(どき) 夢太(ゆんた)


どっかで出てきたDQN

クラスメイト



某国大使館改め

〇国大使館

〇国の刺客


読んで字のごとく架空の国

世界情勢とか疎い作者なので日本のことが嫌いな国とか知らないので。

設定では第二次世界大戦の後から日本の事を勝手に敵視してる国という感じ。

まあそんな国ないと思うけどw


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[気になる点] お隣の国で日本を敵視している国...心当たりが山ほどあるな
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。