雑メモその2
▪エクスカリバー・ジュニア(EJ)に勇者に選ばれる
▪魔王城はアポ制→アポないから入口吹っ飛ばされる
▪ハジマリの街に降り立つ→小豆色のジャージを紅き衣と間違われる
▪本物のエクスカリバーはカツウラ城にある→徒歩30分
▪エクスカリバー・ネオ(EN)だった
▪EJもENもエクスカリバーの推しなだけ
▪カツウラ王に使ってみてと言われて2本を振ったら、城を吹き飛ばして復興の借金を負う(これが使命)
▪パフパフ屋でドラァグクイーンに出会い、美しくなる→レディ・ユウシャになる
▪3人導かれしレディ達が仲間になる→美しさが全て
▪4人は走らない。いつでもモンローウォーク
▪スマホはYouTubeの一部だけ見れる。WiFiとかバッテリーを気にしてはいけない
▪たまに魔王城に電話するが断られる→この段階で何となく掛けてるだけ
▪復興借金とドラァグクイーン大会の遠征費を稼ぎながら、ギルドから受けるモンスター討伐こなす→ピンクモンス更生
▪倒し方はYouTubeで観た白鳥の湖の回転とか、なんか色々
▪イエケイ国はラスベガス的なネオン街で都会
▪魔王、だんだんユウシャの電話待つようになる→ダサい城に引きこもってるからなかなか会えない
▪ユウシャ、前世思い出してゆく→生き様が美しくなかった自分
▪幻の化粧クリーム、カネバウを求める険しい旅
▪エクスカリバーを集める→4属性クリスタル製。扱い注意→祭壇に捧げると月への螺旋階段現れる(2階建て分)
▪月でカツラの欠片を集める
▪FF的なグロいラスボスをムーンウォークで倒すんだよ、ポウ!→月のカツラの欠片がひとつになって、月のカツラできあがる
▪月のカツラをカツウラ王に渡して喜ばれる
▪魔王のこと忘れてたから電話する→アポ取れる
▪そもそも魔王は本当は何もしていない→カツウラ国の隣町
▪ダサいあまりに自信喪失している魔王を美化
▪世界を救わないけど、旅先で誰かは救ってる
▪EJとENがラノベ読みすぎて、勝手に勇者は魔王討伐だと煽ってただけ
▪借金返し終わってもまだまだ旅は続く→「ババアになっても華麗にステージで舞うわよ」(ジジイと言ってはいけない)




