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プロアイドル  作者: 新規四季
始まりは夢のようで

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関係者入口へ向かう時には汗だくだった。

正直もう疲れてる。

始まってもないのに……。


疲労がやばくて、用意された椅子に座って呼吸をひたすら整える。

私達、京愛、蒼ちゃん、は踊ったあとということもあって本当にいっぱいいっぱいで説明ができない。


比較的余裕がある氷翠がどういう状況で、何をしてきて、すぐにどういう対応が必要かを伝える。


スタッフさんはインカムで大慌ててで若干パニックになっていることを全スタッフに伝えたようだ。



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