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出発

気が向いたから更新

精度は相変わらずクソだよクソ


 「様にはなってるけど」

 「似合ってはいるけどね」

 「私服に使うものなのか?」


 出発の日、宇宙船に集合したのだが気に入ったので私服として運用している神父服を微妙な眼差しで見られている


 「まあいい、とりあり離陸するからシートベルトして座ってて」


 そう言いながらアカツキさんがテキパキとスイッチやらレバーやら操作していく

 僕達は言われるがまま席についた


 「チェック完了!発進!」


こうして僕達は宇宙に出たが特にGとかは感じなかったな


 「さて、もういい自由にして」

 「ふあ〜、暇ねえ」

 「暇なのは良いことだよなんにもないのが一番」


 他愛もない会話でゆったりとした空気である

このまま何も無ければいいがと思いつつ僕もゆっくりしていた

30分クオリティだし

こんなもんですよ

産業廃棄物だし多少はね

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