ハッカーの作るゲームとは 1
前回の話の翌日
tannin「えー、今日から新しく天・恒・星が殺ってきます」
「一言目からツッコミどころが多い!
間違い探しかな??」
読みづらいと思うけど読者頑張れ。
「雨降 ハルクさんでーす」
「こんにちは!雨降....」
(↑渡の脳内突入によりカット)
ちょーい待った。
状況を整理しよう。
まず?戦犯武器といつも言われてしまっている
(すっごくかわいそうだと思います、彼に力を)
あの◯ーバー◯◯ッシャーの
special weaponの雨あられ(何だろうね)でしょ?
(↑の◯が多いのは炎上回避用)
とあの超有名
(かはごめんわかんない。けどグッズも出てるし人気なんだろう)な
『マーベラストリオ』のキャラクター
「Mr.ハルキー・ハルク」の下の名前を切り取った、と。
....怒られろ(俺が)
「えーなぜか今日は彼がきた瞬間にこのあたりに台風が570個できたらしいので、」
「世界終わったわ」
「今近隣の住民が消火活動を行っています。」
「火消してどうすんだよ台風を消せ」
いや、無理か。
......待て、俺の知る中で消せそうなやつが一人いる。
すごーく身近で、すごーく迷惑で、すごーく馬鹿な奴
「それと台風が怖すぎて僕以外の先生は北海道に移住したので、
今日は台風が止むまで待機となります」
「電車止まったはすごいわかる。
外出れないも非ーーー常にわかる。
ただそのどちらでもなく北海道に移住て何?」
「ちなみに北海道にも全方向から50000個台風が襲っているらしいです」
「先生馬鹿だろ」
「あちらは『風を裂く者 ウィンドブレイカー』
というただの厨二病がいるので多分大丈夫ですね」
「絶対大丈夫じゃない」
時間無いので短編です




