ハッカーの作るゲームとは 5
作者「みんな」
作者以外の人ら「?」
作者「ごめんな最近話あげられなくて」
作者以外の人ら「キッショ」
作者「は?」
アルカ「いや、だって…作者ですよ?あの作者がですよ?」
御雪「もうちょっと早く書いて欲しかったかなぁ......。」
作者「俺も頑張ったと思うが」
雨降「たかが中間テストだろ」
作者「ゑ」
渡「ここで俺から最悪なお知らせ」
桐間「俺もある」
作者「おい逆らう気か」
みんな(「作者以外の人ら」って書くのめんどいから)
「人権はあるからいいだろ」
作者「いや、御雪とアルカは人権ない」
御雪「なんで!?!?」
アルカ「何でですか」
↑の二人以外「人外だから」
御雪&アルカ「◯ね」
作者「これ書いてるの俺だからさ、お前らがこの後
どういうセリフ吐くか分かってんだけどさ。
できれば渡、桐間、言わなくてもいいぞ」
雨降「急なメタ発言ktkr」
御雪「大丈夫!作者がいるから全部メタ発言(?)」
渡「なるほど(?)
勉強になります(?????)」
作者「言いたいこと早く言え」
渡「作者試験当日まで永遠に遊んでました」
みんな「は???」
桐間「しかもずっと前に出された課題5週間経ってもいまだに終わってないです」
みんな「は???????????????????????????????????????
??????????????????????????
??????????????????????????
?????????????????」
作者「おい字数稼ぐな」
みんな「こっちのセリフだ」
御雪「点数赤点確定だぁお疲れ〜〜」
作者「これがテスト合計平均80点以上なんだなぁ!!!!」
みんな「◯ね」
作者「なぜか社会はクラス5位だ」
みんな「◯ね◯ね◯ね◯ね◯ね◯ね」
作者「あ、そうそう。
最近なんかめんどくさくてセリフコピーペーストで字数稼いでます」
みんな「本当に終わってる」
作者「それでは本編d(((全員、怒りの殴り」
作者「.....あれ??本編今何やってたっけ??」
雨降「コラーッ」
御雪「見返してらー」
作者「よし新しいアカウント作って俺の小説の評価上げたr((((正義の鉄槌」
冗談です。
作者「言いたいことできたから言うわ」
渡「うん」
作者「俺前回本編書く気力なさすぎで草」
桐間「草生えねぇだろ」
御雪「自分でびっくりするんだ」
作者「うん。あれもはや雑談」
雨降「それはそう」
渡「で、何して遊ぶ??」
雨降「あ、このまま本編ね!?」
御雪「めんどいからって作者が」
渡「作者今なら何発でも殴れるから殴るわ」
桐間「もういないぞ」
渡「shine(輝いている??)」
御雪「悪口??」
雨降「ううん、陰口。」
作者「いいや、盗み聞きしてるから『悪口』だねッ!!」
御雪「ナチュラルにキモい」
雨降「俺の作ったゲームでもするか?」
渡・御雪・桐間・アルカ「タイトル回収キタァ!!!」
雨降「あれ、なんか狐の人いませんか?」
御雪「いないと思ったら、それはいないんだよ雨降くんよ」
桐間「つまり、モブAということかッ!!」
アルカ「モブのように扱って存在消さないでください」
渡「俺の『モブNH₃』の座は渡さねぇぜ!!」
雨降「しれっとアンモニア」
御雪「臭そう」
渡「◯す」
アルカ「草そう」
渡「誤変換◯す」
作者「球に勝ってに返還が棒は津寸のmjd麺毒see」
みんな「なんて????」
作者「みんなはどう打ったかわかるかな?コメントで教えてね!」
みんな「コメント誘惑すな」




