ハッカーの作るゲームとは 6
御雪「ねー作者ー」
作者「どし担々麺」
御雪「名前付けのセンス無さすぎだろ」
作者「急にどした」
御雪「いやぁ、茶番いるかなぁって」
作者「気遣いどうも」
作者「あ、そうそう。
忘れないうちに前回の誤変換まみれのやつ
なんて言ったか書いとくわ」
渡「おお」
作者「前回の
球に勝ってに返還が棒は津寸のmjd麺毒see
↓
たまに勝手に変換が暴発すんのマジでめんどくせえ
と書きました〜」
渡「分かった人いるんだろうか」
アルカ「さ〜ね〜」
↓本編だよー
雨降「そういえば、御雪さんって」
御雪「『さん』いらないよ〜」
雨降「いえ、キャラを守りたいんで」
御雪「それは無理でしょ」
雨降「ゑ」
渡「だってこの小説、作者の気分でキャラすぐ崩壊するから」
桐間「ハハっ、終わってんね」
雨降「それはともかく、御雪さんの事は
『人外でIQ0.3のアホで、Gと変態と魔王と
吐瀉物を処理した雑巾を丸呑みするような奴
を足して1で割ったやつ』と渡から聞いているんですが」
御雪「よし、渡と雨降と桐間、
表出ろ」
桐間「俺完全なとばっちりじゃん」
渡・雨降
「何言ってんだ『連・帯・責・任』だろ?(ドヤ顔)」
桐間「それが『とばっちり』なんですよ」
アルカ「正直間違ってないと思」
ドガッッッ(打撃音)
御雪「顔面放送事故になりたくないんだったら
表出ろ」
アルカ「どっちに....しろ.....
放送事故に....なる気が....す」
バタッ。
御雪「.....ちょーーーっと殺りすぎたか」
作者「後で復活させとくから安心して」
御雪「何他人事みたくしてんだよお前もだ作者表出ろ」
作者「作者権限を使」
御雪「あ゛??」
作者「はい、表にはい喜んで出させていただきます」
(理・不・尽・暴・力・タ・イ・ム⭐︎)
ギリギリ死♬ギリギリ死♬オワタ♩
作者「まぁ茶番だからいいんだけど」
御雪「あれぇ?おっかしいなぁ??
私がお前の作品見てる限りなーんか本編よりも
茶番の方が長い気がするんだけどなぁ??」
作者「それは残像d」
渡「そんなわけねぇだろ」
作者「まぁ茶番ではなく本編なんだが。
ところで雨降、お前の作ったゲームの名前は?」
御雪「作者からストーリー進行に関わってくるの草」
作者「黙らっしゃい」
雨降「『ロード・オブ・シールドソード』ですね」
御雪「あー、なんでだろ急にアーマーg((((著作権」
アルカ「なんかアニ◯ケ見たくなってk(((お前もか」
作者「今日ここで終わるか」
みんな「表出ろ」




