ハッカーの作るゲームとは 4
渡「実は前回俺さ」
御雪「うん」
渡「セリフ間違えたことになっているんよ。」
御雪「作者が悪い、それは」
渡「きっと寝ぼけたんだろ」
御雪「それ普通朝に使う言葉だと思うんだけど」
渡「あと、今回なんで誰がしゃべったか分かりやすくしてるかって言いますと」
御雪「言いますと?」
渡「作者の気分らしいです」
御雪「作者の気分ktkr」
ハルク「これだから気分屋は」
渡「で、本題なんですけど。
前回の話、
ショートスリーパー
↓
ロングスリーパーでした。」
作者「ごめんなさい、ミスりました」
ハルク「次から気をつければ、まあ」
御雪「てかさ、全く話進んでないよね、なんで?」
作者「実は今書いてるこれも11時です」
御雪・渡・ハルク・桐間・アルカ「ざけんな」
渡「理由を聞こうか」
作者「これが大変心苦しいのですが、
実は気分であるゲームのキャラクター描きたくなって、
書いてたらいつの間にか11時になってまして....ハハ!」
御雪・渡・ハルク・桐間・アルカ「ハハ!じゃねぇよ」
作者「中間テストが1週間前なんですけどね実は(笑)」
御雪・渡・ハルク・桐間・アルカ「お前頭悪い」
作者「ということで本編でーす」
御雪・渡・ハルク・桐間・アルカ「話聞け」
____渡「というわけで、友達といえば遊ばないとな。
今から家来い」
ハルク「今?」
渡「うん」
ハルク「普通そういうのってさ、もう少し好感度上がってから....」
渡「作者の命令」
ハルク「クソが」
御雪「作者が書くのめんどくさいし、
早くタイトル通りに持っていきたいから、
下校シーン割愛ね」
渡・ハルク「終わってる」
....え?もう終わりかって?
うん。終わりです。




