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愉快な異世界物語  作者: 輪廻
第2章後編魔法学園
24/25

教会2

マジですいませんリアルとか色々と忙しくて遅れましたせめて月に一度は出せるようにします

…怖かったなんであそこまで怖いの神父サンコワイ


「そこの人‥今何か変なことをカンガエマシタカ?」


怖 「ナンでもないです‥((( ;゜Д゜)))」


「ハァールーミス貴女学校はどうしたんテスカ?今日は確か授業が有るはずでしたよね!」 


その瞬間とてつもない威圧感が部屋全体を多い尽くす


「いやエーット神父様への報告とかそうゆうのできょうきたんですよ‥後今日は学園はありません」


うへ~喋ってないのに恐いよ~…さてどうやって説明するか


「そうですが‥ではそちらの子供は誰なんですか?‥えっと凍邪さんです‥マジですか?‥マジです」


その言葉が言い終わると部屋の威圧感が無くなりその代わり部屋の温度が5度位冷えたような気がした


(お?ようやく話が終わったかなよーし久々にあったし自己紹介もし直すか)


「久しぶり~神父様~ルミネス改め凍邪だよ~今は神と天使やってるよ~」


「分かりました私は少し混乱しているので私なりに結論を着けたら一度学園に伺いますなので今日のところは一度帰宅してください‥そしてルーミス貴女せめて手紙や使い魔を送るとかそうゆうのが有ったでしょう事前に連絡をしてください‥ハイ分かりました」


マジか今日はもう帰るのか


「ルミネスー帰りますよーそうだ街回って行こうよ!面白いこともあるだろうし」


「わかったじゃあ行こうか」



その後普通に帰った


((( ;゜Д゜)))_| ̄|○○| ̄|__| ̄|●●| ̄|_

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