部屋にて
遅くなりました
魔法学園・女子寮・ルーミスの部屋
うわとってもいい匂いだな~なんと言うか桜みたいないい匂いダナー
「ねえねえルーミス何かないのー?」「へ?いや特に困ったこととかは無いけどどうしたの?」
何もないのかなー?でも有りそうだけどな?
「そういえばルーミスてステータスどうなってるの?私のも見せるから教えてよ~」
さてどうなるかな
「いいよ?ルミちゃんのも見てみたいし!」
マジかよーいいのかヨーまぁ私も今どうなってるか分からないし
「よーしじゃあ私の方からねステータス」
どんな感じなのかな…
ルミネス ♀ 18 職業 代行者・古き■■
種族 熾天使?(8割神)
権能 裁き 終末の時 冥府顕現 神の宝物庫
固有 代行者(裁讐神) 神器の使い手 神剣抜刀
刀の極致 無の武芸 剛柔の剣 魔の知の蔵
スキル 魔眼使い【魂魄、反転、各属性】 威圧 狂気
称号 天使 救国の英雄 神? 代行者 異端 刀を極めし者 武芸者 観測者 聖剣魔剣の使い手 気に入られた者 終わらせる者
ふーん…やっぱりおかしいねゼッタイヤバいやつだよねルーミスに何か言われちゃうかな?
「へーすごいねルミネスこんなにいろんなスキル持ってるなんてすごいじゃん!試しに何かやってみてよ」 へ?これは予想してなかったなー何みせようかなよしあれにしよう
「分かったよじゃあやるよ!煉獄魔法 第一の獄炎
ブォーゴォォォー
お…始めてやるけどかなり消費と制御難しいなえい!
プシュー
消えちゃった
「おぉすごいねルミネス私にはできなさそうだなーありがと…次は私の方だねステータス」
ルーミス 16 ♀ 職業 シスター →魔法使い見習い 神聖女
スキル 光魔法level6 神聖魔法level4 治癒魔法level9 火魔法level1 召喚魔法level10 大召喚術式魔法level1 魂魄魔法
秘匿スキル 神の寵愛 聖女の種 時の女神の加護 代行の天使の寵愛(激重)
「ん?何かいろいろ増えてるまあでもルミネスが教えてくれるだろうしだいじょうぶでしょう?」
なんかとんでもないステータスしてるんだけど
「う‥うん大丈夫らょー」
言語おかしくなったー!
「ふーん」 アッぶねーばれそうだったーふー
よし明日からルーミスにいろいろ教えようかな~?
サーセン




