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愉快な異世界物語  作者: 輪廻
第2章後編魔法学園
18/25

魔法学園

ストーリーと投稿遅れてサーセンシター

テスト期間入っちゃって何もできなくなってしまったのですがテストが終わり一息ついたのでまた少しずつ投稿していきたいと思います


とある光景を見た者達は後に口々に言う


『あれは人でも魔人でもないまさに【神】と言えるあれから起きたんだまさに神話に回帰したようなことが…ん?何だい?あぁそうだねあの時感知できた魔力はだいた古黒竜がだいたい賢者様の100倍の魔力が在ると言われていたけどその古黒竜のさらに100倍それが感知できた魔力だ…規模が大きすぎて分からないか…そうだねだいたい初級魔法が消費が2そして中級魔法が10上級魔法が50~100

古代魔法がまだわかっていないけどおおよそ70

そしてその時感知したのは25000000まさに神話のレベルさ…おっとすまない研究に戻る』


そしてこの他にも圧倒的や逸脱している等さまざまなことを言われているそしてその中で証明されているなかで最もやってはいけないと言われているのはルーミスと言う人を侮辱したり殺そうとした者は決してこの世からいなくなるこれこそが最も証明されている


魔法学園・職務室


「ルーミス大丈夫だった?何もされてないよね?ごめんね私は貴女を一人にさせちゃって本当にごめん許して欲しいとはそこまで言わないから」


あのあと多分先生だと思われる人にルーミスと一緒に職務室?という場所に連れてこられたんだけど…えっと…突然死んじゃって分かれちゃったのに女になってしかもほぼ神様みたいなものとを全部言ったら泣いちゃってこっちも吊られて抱き付かれながら許しを願っているそんな状態が続いている


「凍邪さんじゃなかったルミネスちゃんこれからはもう命に関わることはしないでください心配で倒れてしまいそうだから…ゼッタイだからね次は容赦しないからね」ピェコワイナ「はいワカリマスター」


ガラガラ

「ルーミスさん今大丈夫でしょうか少しお話が有るのですが…あーいえ召喚獣の人は良いのですが…とりあえず話しますよ ポフ えっとですね今回召喚魔法が成功したのは良いのですが貴女は入ってからほとんど筆記以外つまり実技は0点でしたよねなので退学になりそうなのですが…今回成功して召喚できたそちらの人?が召喚魔法の天才と言われたレッドドラゴンを召喚した生徒と戦闘し勝利できたのならばこれからもこの学園を通えるのですがどうしますか?」


なんだこの女つまりは私が戦って負けたらもう来るな勝ったら別に召喚獣のおかげだけど来てもいいよて言ってるだけじゃん


「ルーミスどうするの?私は別にいいけどどうしたいルーミス?」


さてどうなるかな私は従うだけだから


「……よろしくお願いします生徒の戦闘をごめんねルミネス私はまだここでいろんなことを学びたいからお願いできるかな?」


そんな悲しい表情で言われたらやるしかないじゃんこれはルーミスの名誉の為もあるよしやルぞー!おー!


「いいよ!ルーミス!私も体を動かしたいからよろしくね!」


「…そうですがでは伝えて置きましょう明日魔法闘技場でお待ちしてくださいこちらから闘技場の係員には伝えて置きますので今日はルーミスさんそのまま帰宅してくれとのことですでは」ガラガラ


このまま帰るのか…どこに住んでるんだろ


「えっとルミネスちゃん寮に行くのでえっと手を繋いで行きませんか…できたらでいいので」


なぬさっそくむずかいしことをよし繋ぐか~


「行こお姉ちゃん!」「へ?今なんて言いましたかルミネスちゃん!」「えへへなーにも言ってないよーだ

次回 ルミネスのお部屋にて

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