表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
SilentRoseQuest  作者: 石食み
第1章
27/33

掲示板-02

誤字は仕様です。

SRQ総合スレ@3




1:運営



 こちらは『Silent Rose Quest』について話をするためのスレッドとなります。


 攻略情報の書き込み、特定の話題について集中的に話をしたい場合には、ユーザーがスレッドを立ててください。


 公共の良俗に反する書き込みが行われた場合、運営の判断の下に書き込みが削除されることがあります。


 次スレは>950が立てるようにお願いいたします。




321:名無しの人類種


 さて、ようやく少しゲームを理解してきたな




322:名無しの人類種


 なおここに来るまでに阿鼻叫喚が会った模様w




323:名無しの人類種


 会うなw




324:名無しの人類種


 初日はね、初日だからね。仕方ないね……




325:名無しの獣人種


 それにしたって酷すぎだw




326:名無しの人類種


 初日にわかったことを軽くまとめると、

・狂気の初期リス地バラバラという事実

・難易度リアルとかいう鬼畜難易度

・亜人種ニキの絶望

・ゲームシステムの罠

・チュートリアル無しという罠

・ポーションがポーションしてない罠


 インパクトあっただけで、他多数




327:名無しの獣人種


 まとめ乙




328:名無しの人類種


 乙




329:名無しの人類種


 乙。亜人種ニキは酷かったなwww




330:名無しの人類種


 ほんそれ。罠すぎる




331:名無しの人類種


 >597:名無しの亜人種


 皆……聞いてくれ……俺……種族選択で亜人種を選んだが……クソ地雷だった。スポーンした近くの街に近付いたら……悲鳴あげられて……殺されかけた……!!しかも、どうやら言葉がつうじてっぽい。オワタ\(^o^)/タスケテ




332:名無しの人類種


 あれは流石に……




333:名無しの人類種


 顔面蜘蛛だったんだろ?そりゃホラーだよな……




334:名無しの獣人種


 なんで

 獣人種=可愛いor格好良い

 亜人種=グロい&キモイ

 になるんだろうな……




335:名無しの人類種


 ほんそれ。俺もこの話聞いて亜人種諦めたわwww




336:名無しの人類種


 そういや亜人種ニキ息してる?




337:名無しの人類種


 あれ以降掲示板に顔を出さないって事は、そういう事だろうな……




338:マイ


 !重要!

 ロン王国周辺のプレイヤー各位。

 現在ロン王国のエドバンズという街が危機に陥っている。

 そこで、国が討伐隊を出した。

 目標は、街を防衛する為、敵を討伐する事。

 現在確認出来ている敵は、危険度レートA-の魔獣とレートS+の竜。

 今日から三日後が決戦日。

 討伐報酬も国から出るそうなので、参加できそうな人は是非参加して欲しい。




339:名無しの人類種


 竜!!?




340:名無しの獣人種


 竜!!???まじか、こんな序盤で?




341:名無しの人類種


 コテハン珍しいな、それだけガチって事か




342:名無しの獣人種


 これってイベントって……事!?




343:名無しの人類種


 ロン王国って何処だよ……




344:名無しの人類種


 まだ世界の全容わかってないからね、ワンチャン別大陸?




345:名無しの人類種


 よっしゃ俺行くわ




346:名無しの人類種


 俺もー




347:名無しの人類種


 いいなー……


Tips:惑星アーノルド-01

現在の文明の全体的なレベルは現実世界で言う中世に近いが、魔法という不思議技術がある為、所々進んでいたりする。現在の文明は。


Now Loading ……

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ