2026/05/01(金)及び05/15(金)『妄想「零れ閉づる夢」』更新記録⑱・⑲「一七章」と「一八章」を掲載。 ※散文は皆無です。(本文:約550字)
※作品の文体とは一部異なります。
初めまして、あるいは改めまして、オトオリと申します。
この副題の最大の山場にして、一家の大黒柱がようやく本気を見せる「一七章」を五月一日に掲載し、しかしまた別の一難が訪れる「一八章」を五月一五日に掲載致しました。
こうして二章分の紹介を行うのは恐らくは初めてのこと(のはず)です。この副題自体がシリーズの山場の一つであるため、「やっつけ」のように見えることはしたくないのですが、断じてやっつけではございません。この二つの章については、単純に、あまり詳しく書きたくないのです。しかし、いつものように時事と絡めて書くこともこの辺りについては避けたく存じます。なぜなら、オリジナリティに関わることですし、それだけ本気で書いた物語の中核的な部分だからです。
と、熱意のみこちらに記して、短いですが、結びと致します。
読物としては特に面白みもない頁で、申し訳ございません。しかし、気持的に、いっぱい、いっぱい、なのです。ここまで書き、掲載することができただけで、個人的にはかなりの部分で、終わった気分なのです……。
最後までご覧いただきありがとうございます。
皆さんの幸せと平穏を祈っています。永遠に、祈り続けていきます。
──2026/01/11(日) 21:31〜21:44執筆
2026/05/16(土) 掲載──
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──当頁書き収め──
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